あひるかも
hausente.bsky.social
あひるかも
@hausente.bsky.social
うりはかも。読書、日常アカウント。人間に配慮しません。フォロバは考え直してください。
完全に私の性格(環境とか経験とか)が悪いのだけど、題名が粗筋になっているのも、表紙がイラストなのも、全く受け入れられなくて、つらい。そういうのでも良い作品はいっぱいあるのに、まず、もんもんしたきもちが生まれちゃうのよね。電子書籍だと、ほぼ見なくて済むから助かっている。電子書籍のおかげでBLを読めている。題名、イラスト部分でがんばっているひとには悪いと思う。こればっかりは、本当に私が悪い。治らん。たぶん原因はあれなんだけど、したらもう単なる心的外傷だもんで、なおらんわ……。
February 9, 2026 at 8:20 AM
野原耳子『お求めのΩではありませんが絶対に幸せ夫婦になってみせます! 押しかけ花嫁は両思いに気づかない』
コミカル野原先生だった。ここから野原先生に入ったひと大丈夫か。「股間が爆発四散したとしても」がとても良かった。それくらいがんばってほしい。
February 9, 2026 at 8:12 AM
沙野風結子『甘やかな共謀』『色めく夜の陰謀』
これでシリーズもの終わりかな。えろくて格好良いくせ不器用でダサいおとこたちだった。
February 9, 2026 at 8:09 AM
水辺の夜外伝がきてるの知らなかった。乗り越えたほもの笑顔はにこにこしちゃうな。ちょっとずつ読もう。
February 6, 2026 at 11:13 PM
沙野風結子『花の迷い仔』
花シリーズ完。ウースケ、とても辛くて可愛いこだった。某国のあの問題は、なんとも言えないよなあ。この本、他のシリーズとも関わっていたのね。そっちも読もう。
February 5, 2026 at 3:56 AM
ポイントなんとかだったので、本を買ったぞ。にこにこ。キンドルって本当に検索がめんどうくさい。
February 4, 2026 at 9:04 PM
沙野風結子『千年の眠り花』
花のキューピットの趣味が悪くて大変よろしい。次でシリーズ終了かな。
February 3, 2026 at 3:33 AM
続編読んでいる。ウー…… 可哀想可愛い……。
February 2, 2026 at 7:05 AM
沙野風結子『花陰の囚人たち』
これがまな板プレイ……。苦しい話は面白いな。黒キューピットも良かった。花キューピットでは。
February 2, 2026 at 3:53 AM
沙野風結子『花の堕ちる夜』
「もう一度、誰かに心を開いてみたかった」無痛症とサイコパスって少し似てる気がする。サイコパスは無痛症ではないにせよ。
January 30, 2026 at 11:15 PM
「痛みは、人が生き延びていくのに、とても大切なものなんだな」
『花の堕ちる夜』より
January 30, 2026 at 10:08 PM
ぽぽたぱぽた『甘い声でStayなんて言うんじゃねえ!』
漫画。支部で気になっていたから読んだんだけど、やっぱ面白かった。スピード感が良いね。でも一巻だった。早く続きが読みたい。ギャグパートで三頭身になるほも好き。
January 30, 2026 at 1:13 PM
夜光花『跪いて、永遠の愛を誓う』
ほ〜ん? と思ったけど、これはこれで良い。ツンツンのツンなのかな。無理矢理プッレイは好きです。
January 30, 2026 at 1:10 PM
沙野風結子『青の淫影』
成長する兄弟というストーリーだろうに、監禁感ある。良い。
貫井ひつじ『銀狼貴族の溺愛花嫁』
鈍感カップルへ突っ込みする弟が可愛かった。突っ込みだけど、受けだと思う。
January 28, 2026 at 3:42 AM
終わりって?
無理だよ俺まだイけてない
俳句になってた。やったぜ。
January 26, 2026 at 9:28 AM
疲労ハイで口が軽くなってる。垢分けについて、悩んでいてね。どうでも良いよなあ。
January 26, 2026 at 8:45 AM
MrAsFarmの後書きも読んだよ。情報過多で混乱と、今後も楽しみな気持ちと。ずっとタグのBLって? ってなっていたけど、作者自身、単純なえろを書いていたんですね。主人公脱がねえなあと思ってた。わろた。みるとんくんと、まいろくんの詳細がもっと知りたいです。みるとんくんが産んだのか。どうなの。ねえ。続き。いつ。
January 26, 2026 at 8:44 AM
In Ja Kwan『愛の形〜一番完璧な図形〜』
本当の本当に終わってしまった……。最後の言葉は、読者に向けてかな。こちらこそ、また会いたいよ。急に続編が始まってから、何か違和感(絵? 翻訳?)があったけれど、本当の本当に良い複数ラブだった。各話の題名も哲学的で意味深長だし(厨二感ある)、ポリアモリーの概念が、個人の葛藤や欲、他者からの文句など絡めて作品として呈示されているところ、すごく面白かった。老いても誰が一番先に不能になるかって争っていそうな三人。良いねえ。そしてとてもえろかった。痛痛しいセッ(ピー)はとてもえろい。また会いたいよ〜先生(名前読めない)〜! ありがとうだよ〜!
January 26, 2026 at 8:41 AM
すごく努力しているんだろうな。作家さんらが、なんかどこか、近くのひととかに、なでなでされていることを祈ります。私は伝える気すらないのでね。意味がないのでね。すまんね。
January 25, 2026 at 10:26 AM
ノータリンなんで作家さん食べたいです。
January 25, 2026 at 10:21 AM
鬱屈した思いだとか、哀しみとか、苦しみとか、どまんなかドストライクに表現出来る作家さん、ほんと、何食っているんだろ……。
January 25, 2026 at 10:21 AM
二週間連勤でサービス残業ばかり、となると、流石に疲れるわね。賃金が上がるわけでもなしに。誰かが喜ぶわけでもない。残念。あと一週間がんばろう。しぬまで、暇だし。
January 25, 2026 at 10:15 AM
野原耳子『耳を塞いで、あなたの声を聞く』
ぴゅあぴゅあで可愛らしかった。野原先生にしては、暴力的ではないな、と思ったけど、うっかりしてたわ。ちゃんと結構暴力あった。ぴゅあぴゅあに圧されてた。ぴゅあは強い。
January 25, 2026 at 10:10 AM
私が密かにキレてたおっさんに、上司氏がブチギレていて、ちょっと穏やかになった。相手が聞いているところでは、私も上司氏も、怒らないのだけど。なんかそんなばっかりだな。上司氏はすきぴ。
January 22, 2026 at 8:44 AM
西野花『色彩の檻』
こんなさんぴーはじめてや……。西野先生は複数プレイが選り取り見取りという感じ。らぶらぶも良いけど、こういうのも良いな。ありがとう。
January 22, 2026 at 8:42 AM