原石
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原石
@hcanna24.bsky.social
文芸サークル「現象」。
カンナ科カンナ属の植物の一群。多様な種類、園芸品種がある。春に球根を植えると夏~秋に独特の形をした花を咲かせる。主に小説を書く。数多いる女の戯画。「げんせき」ではなく「はらいし」。
女をテーマに書いてきた身として、活動10周年の節目が丙午であることに運命を感じてる。俄然燃えてきた
December 24, 2025 at 3:19 AM
活動10周年企画としてやりたいことを思い付いたけど、2月と5月の原稿を抱える中で果たして年内に出せるか不安が大きい。縁のある人たちにも寄稿をお願いしたいし
December 21, 2025 at 11:25 AM
活動10周年記念でサークル名刻印した月餅オーダーメイドして配りたいのだけど、木型で23,540円。悩ましい
November 25, 2025 at 2:18 PM
16日の新刊はどうにか脱稿したので無配と2月の原稿を頑張りつつ、この話の続きを書く年末だよ
November 10, 2025 at 9:56 AM
今年の文フリ仕事で行けないことを思い出した
November 10, 2025 at 9:54 AM
たった3,500字の話を書くのに5ヶ月も時間かけちゃった。書きたい話はまだまだたくさんあるのに1つ書き上げるまで気持ちを乗せることが難しくて、本当にどうしちゃったんだろう
November 1, 2025 at 3:14 PM
締切に対する危機感も、書かなきゃという気持ちも起きなくて、今すごく無風。なのに、何かしら出るものだと思ってる
November 1, 2025 at 3:11 PM
また戻ってくる
September 23, 2025 at 2:08 PM
September 23, 2025 at 2:07 PM
ようやくタイミングが合って、ブエノスアイレス観に行けた。別れたいのに離れがたいと、そのどちらにも自由になりたいがあって、ずっと雁字搦めで綱渡りのようだった
August 25, 2025 at 1:59 PM
サンプル | 小説「正しい正常位」|原石かんな | 文芸サークル「現象」
note.com/phenomenon22...
年内〜来年11月の文学フリマで出す新刊のサンプルを公開しました。BLです
サンプル | 小説「正しい正常位」|原石かんな | 文芸サークル「現象」
短編集「ノン・バーバル」より、BL小説「正しい正常位」のサンプルです。時期は未定ですが、早ければ年内〜2026年11月の文学フリマにて頒布を予定しています。脱稿の目処が立ち次第、別途詳細をお知らせします。 同時収録のエッセイはこちら↓ 「一緒に暮らすべきではなかった」「もうやり直せないのか」 一つ同じ屋根の下に暮らしながらすれ違う恋人と過ごす、地球最後の日。 ---------------...
note.com
July 13, 2025 at 10:44 AM
やっと人様にお見せできる、キリのいいところまで冒頭部分書けた。最初に書いたものだと時間の流れがちぐはぐになるから入れ替えた。書きながらの思い付きだけど、休日しか付けないピアス、喉が痛い描写も入れたら良さげな気がする。
June 1, 2025 at 11:59 AM
痺れた
May 10, 2025 at 2:44 PM
進捗
April 14, 2025 at 12:40 PM
のろのろBL本の続きを書きながら、香港を擬人化した、香港へのラブレターという形の小説を書こうと画策している
April 12, 2025 at 6:28 PM
I'll be back.
April 12, 2025 at 5:44 PM
会員優先販売で完売していて諦めがつきました😌
April 2, 2025 at 3:44 AM
多分18時以降にならないとiPhone触れないから、その時空いてる席が買えたらいいなと運命に期待しよう
April 1, 2025 at 2:45 PM
明日14時に一般販売チャレンジできる方おりませんか……?有料会員登録も試みたけどSMS認証必要なのに電話番号の識別番号+国番号の選択肢が中国と香港とマカオしかなくて無理だった
April 1, 2025 at 2:26 PM
そもそも会員優先販売で完売する可能性高いし、一般販売が日本時間明日の14時で絶対仕事抜けられない
April 1, 2025 at 11:10 AM
香港行く日、ちょうど花様年華の映画の特別上映あるらしくて一つ遅い便に変えるか真剣に悩み始めてる
April 1, 2025 at 10:14 AM
2025年読んだ本
本の装丁は青痣をイメージ、とのことだったのですが、収録されている2作品も10代の、あるいはかつて10代だった人間の青痣や瘡蓋、傷が感度の高い筆致で描かれていて唸った。それらが物語を通して鈍く痛んだり、また少し血が出たり、あやされているような心持ちになる。梅雨の時期の夕方、いつもの道、紫陽花、捨て置かれたトタン屋根の一部がさめざめとした青さに染まっていたのを思い出した
March 8, 2025 at 9:19 AM
着実に準備を進めてる。会社にも日帰りで行くことを伝えた
March 6, 2025 at 12:43 PM
年明けから今日までに観た映画がすべて香港映画
February 15, 2025 at 1:44 PM
人事面談でそろそろ中間管理職的な考え方ができるように準備しといて、と言われたのだけど、みんなそういうのってどうやって身に付けてるんだろう。これからの人生における夢や将来設計みたいなものも何もない。生涯小説書き続けたいという一点しかない
January 31, 2025 at 4:22 PM