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自創作。タイトルは「箱庭の小鳥たち」、略称はにわとりです🐓
魔法の存在する世界のとある国で暮らす、四つ子の魔法使いたちの日常を切り取った物語。
リプ欄に簡単なキャラクター紹介があります。
メモにあるので台詞呟きます アヴェルラさん、ドロちゃまにこういうこと言います。私はすごく苦しいです。
メモにあるので台詞呟きます アヴェルラさん、ドロちゃまにこういうこと言います。私はすごく苦しいです。
アヴェルラがドロッセルの魔法の才能に嫉妬と劣等感を抱いて、次第に魔法だけじゃなくて成績とか全部ドロッセルと比べるようになってしまう そして何をしてもドロッセルを越えられないことでひねくれる→ドロッセルがラスタのために何もできないフリをするようになる(これもちゃんと語りたいです)→ドロッセルが何もできないフリをするようになって、学校の成績とかめっちゃ下がったのでそれに疑問を抱いたアヴェルラがドロッセルを問い詰める→そこでドロッセルがアヴェルラの逆鱗に触れることを言う(故意ではない)
アヴェルラがドロッセルの魔法の才能に嫉妬と劣等感を抱いて、次第に魔法だけじゃなくて成績とか全部ドロッセルと比べるようになってしまう そして何をしてもドロッセルを越えられないことでひねくれる→ドロッセルがラスタのために何もできないフリをするようになる(これもちゃんと語りたいです)→ドロッセルが何もできないフリをするようになって、学校の成績とかめっちゃ下がったのでそれに疑問を抱いたアヴェルラがドロッセルを問い詰める→そこでドロッセルがアヴェルラの逆鱗に触れることを言う(故意ではない)
考えたは良いけどアヴェドロのすれ違いの話のときに上手く組み込めるか分かんないドロちゃまの台詞です めっちゃ萌えてるからなんとか組み込みたい
考えたは良いけどアヴェドロのすれ違いの話のときに上手く組み込めるか分かんないドロちゃまの台詞です めっちゃ萌えてるからなんとか組み込みたい
恥ずかしくなってしまってその語り消したんですけど(修正して再投稿する予定ではある)、ラスアルのすれ違いの話が関係しています。
ラスタチカはアルエットの世話を過剰に焼いていたころの自分を「カッコ悪い」と思っているのですが(アルエットの気持ちを考えずに自分の気持ちを押し付けていたと思っているので)、ドロちゃまはそのころのラスタチカだってかっこよかった、って肯定してくれたんですよね
恥ずかしくなってしまってその語り消したんですけど(修正して再投稿する予定ではある)、ラスアルのすれ違いの話が関係しています。
ラスタチカはアルエットの世話を過剰に焼いていたころの自分を「カッコ悪い」と思っているのですが(アルエットの気持ちを考えずに自分の気持ちを押し付けていたと思っているので)、ドロちゃまはそのころのラスタチカだってかっこよかった、って肯定してくれたんですよね