※研究対象ではないけど訳あって…
1〜3枚目テナガエビ科はスジエビ・チュウゴクスジエビ・テナガエビ、4枚目ヌマエビ科はカワリヌマエビ属 sp. (シナヌマエビ?)です。
B4過半数が仮病やらで休んで静かで落ち着いた日でした。
※研究対象ではないけど訳あって…
1〜3枚目テナガエビ科はスジエビ・チュウゴクスジエビ・テナガエビ、4枚目ヌマエビ科はカワリヌマエビ属 sp. (シナヌマエビ?)です。
B4過半数が仮病やらで休んで静かで落ち着いた日でした。
今年も宜しくお願い致します。
ジャコウアゲハ→食草:ウマノスズクサ→馬の鈴→馬→“““午年”””!!!
今年も宜しくお願い致します。
ジャコウアゲハ→食草:ウマノスズクサ→馬の鈴→馬→“““午年”””!!!
来年も引き続き宜しくお願い致します。
大学で何事も無ければ四月から生活スタイルが変わり、昆虫採集へ行ける機会が減り、それに伴い虫の会への参加もSNSへの投稿も減るかもしれません。
…が、趣味として虫屋は続けていくつもりですので、今後とも皆様と楽しくコメントやDMでお話しできれば幸いです。(^-^)
学部の頃の同級生二名が大学へ遊びに来ると言ったので今日は朝から大学(研究室)に居ました(笑)。
最寄駅から大学へ歩いている時に腰くらいの位置で越冬中のウラギンシジミを見つけましたので、今年最後の虫として撮影してみました。
来年も引き続き宜しくお願い致します。
大学で何事も無ければ四月から生活スタイルが変わり、昆虫採集へ行ける機会が減り、それに伴い虫の会への参加もSNSへの投稿も減るかもしれません。
…が、趣味として虫屋は続けていくつもりですので、今後とも皆様と楽しくコメントやDMでお話しできれば幸いです。(^-^)
学部の頃の同級生二名が大学へ遊びに来ると言ったので今日は朝から大学(研究室)に居ました(笑)。
最寄駅から大学へ歩いている時に腰くらいの位置で越冬中のウラギンシジミを見つけましたので、今年最後の虫として撮影してみました。
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
アワツヤドロムシ
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
展足しました。
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
アワツヤドロムシ
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
展足しました。
Graphelmis shirahatai (Nomura, 1958)
Graphelmis shirahatai (Nomura, 1958)
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
Ordobrevia gotoi Nomura, 1959
河川間隙や地下水(井戸水)から見つかる事がしばしばあるようです。
Ordobrevia gotoi Nomura, 1959
河川間隙や地下水(井戸水)から見つかる事がしばしばあるようです。
Orientelmis parvula (Nomura & Baba, 1961)
前胸部の前方が白色なのが特徴です。
Orientelmis parvula (Nomura & Baba, 1961)
前胸部の前方が白色なのが特徴です。
2 枚目:ヒメハバビロドロムシ幼虫
3 枚目:アシナガミゾドロムシ幼虫
4 枚目:ケスジドロムシ幼虫
2 枚目:ヒメハバビロドロムシ幼虫
3 枚目:アシナガミゾドロムシ幼虫
4 枚目:ケスジドロムシ幼虫
2 枚目:セマルヒメドロムシ幼虫
3 枚目:ヒメツヤドロムシ属幼虫
4 枚目:ナガアシドロムシ属幼虫
2 枚目:セマルヒメドロムシ幼虫
3 枚目:ヒメツヤドロムシ属幼虫
4 枚目:ナガアシドロムシ属幼虫
Graphelmis shirahatai (Nomura, 1958)
Graphelmis shirahatai (Nomura, 1958)
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
水槽のガラス面に対して平行に静止してくれていたので定規を立て掛けて撮影してみました。
水槽のガラス面に対して平行に静止してくれていたので定規を立て掛けて撮影してみました。
たくさん産卵させてから展翅しました、
卵は飼育を希望する方に譲る予定です。
たくさん産卵させてから展翅しました、
卵は飼育を希望する方に譲る予定です。
Vespa mandarinia
今日はいつも虫屋の集まりでお世話になっている方々からお誘い頂きオオスズメバチ巣掘りのお手伝いに行きました。
芸術点高めな巣の壁面(オオスズメバチの巣の壁は壊れやすいので綺麗な状態は貴重)が観察できて面白かったです。(^-^)
5〜10頭の雄蜂と20〜30頭の新女王蜂が出てきたのは驚きました(笑)。
Vespa mandarinia
今日はいつも虫屋の集まりでお世話になっている方々からお誘い頂きオオスズメバチ巣掘りのお手伝いに行きました。
芸術点高めな巣の壁面(オオスズメバチの巣の壁は壊れやすいので綺麗な状態は貴重)が観察できて面白かったです。(^-^)
5〜10頭の雄蜂と20〜30頭の新女王蜂が出てきたのは驚きました(笑)。
Ordobrevia gotoi Nomura, 1959
河川間隙や地下水(井戸水)から見つかる事がしばしばあるようです。
Ordobrevia gotoi Nomura, 1959
河川間隙や地下水(井戸水)から見つかる事がしばしばあるようです。
Orientelmis parvula (Nomura & Baba, 1961)
前胸部の前方が白色なのが特徴です。
Orientelmis parvula (Nomura & Baba, 1961)
前胸部の前方が白色なのが特徴です。
2 枚目:ヒメハバビロドロムシ幼虫
3 枚目:アシナガミゾドロムシ幼虫
4 枚目:ケスジドロムシ幼虫
2 枚目:ヒメハバビロドロムシ幼虫
3 枚目:アシナガミゾドロムシ幼虫
4 枚目:ケスジドロムシ幼虫
2 枚目:セマルヒメドロムシ幼虫
3 枚目:ヒメツヤドロムシ属幼虫
4 枚目:ナガアシドロムシ属幼虫
2 枚目:セマルヒメドロムシ幼虫
3 枚目:ヒメツヤドロムシ属幼虫
4 枚目:ナガアシドロムシ属幼虫