毬栗 勉
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毬栗 勉
@igaguri-tutomu.bsky.social
自然観察と環境学習と暴飲暴食が好きな大学院生です。
タイトル:ガサガサ
January 6, 2026 at 3:52 PM
本日は研究室で1/1(木)〜1/3(土)にB3後輩が採集したエビの撮影をしました。
※研究対象ではないけど訳あって…
1〜3枚目テナガエビ科はスジエビ・チュウゴクスジエビ・テナガエビ、4枚目ヌマエビ科はカワリヌマエビ属 sp. (シナヌマエビ?)です。
B4過半数が仮病やらで休んで静かで落ち着いた日でした。
January 5, 2026 at 8:56 AM
明けましておめでとうございますございます。
今年も宜しくお願い致します。

ジャコウアゲハ→食草:ウマノスズクサ→馬の鈴→馬→“““午年”””!!!
December 31, 2025 at 3:28 PM
Blueskyで繋がっている皆様、今年も大変お世話になりました。

来年も引き続き宜しくお願い致します。

大学で何事も無ければ四月から生活スタイルが変わり、昆虫採集へ行ける機会が減り、それに伴い虫の会への参加もSNSへの投稿も減るかもしれません。

…が、趣味として虫屋は続けていくつもりですので、今後とも皆様と楽しくコメントやDMでお話しできれば幸いです。(^-^)

学部の頃の同級生二名が大学へ遊びに来ると言ったので今日は朝から大学(研究室)に居ました(笑)。

最寄駅から大学へ歩いている時に腰くらいの位置で越冬中のウラギンシジミを見つけましたので、今年最後の虫として撮影してみました。
December 31, 2025 at 10:31 AM
ヨコミゾドロムシ
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
アワツヤドロムシ
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
展足しました。
December 24, 2025 at 9:33 AM
Reposted by 毬栗 勉
アヤスジミゾドロムシの幼虫
Graphelmis shirahatai (Nomura, 1958)
December 21, 2025 at 8:55 AM
Reposted by 毬栗 勉
アワツヤドロムシ
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
December 21, 2025 at 8:54 AM
Reposted by 毬栗 勉
ヨコミゾドロムシ
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
December 21, 2025 at 8:53 AM
Reposted by 毬栗 勉
ゴトウミゾドロムシ
Ordobrevia gotoi Nomura, 1959

河川間隙や地下水(井戸水)から見つかる事がしばしばあるようです。
December 6, 2025 at 4:27 PM
Reposted by 毬栗 勉
セマルヒメドロムシ
Orientelmis parvula (Nomura & Baba, 1961)

前胸部の前方が白色なのが特徴です。
December 6, 2025 at 4:25 PM
Reposted by 毬栗 勉
1枚目:ハバビロドロムシ幼虫
2 枚目:ヒメハバビロドロムシ幼虫
3 枚目:アシナガミゾドロムシ幼虫
4 枚目:ケスジドロムシ幼虫
December 2, 2025 at 4:39 PM
Reposted by 毬栗 勉
1枚目:ケスジドロムシ幼虫
2 枚目:セマルヒメドロムシ幼虫
3 枚目:ヒメツヤドロムシ属幼虫
4 枚目:ナガアシドロムシ属幼虫
December 1, 2025 at 3:37 PM
良い湿地を見つけた時の水昆屋の反応
December 24, 2025 at 12:01 AM
アヤスジミゾドロムシの幼虫
Graphelmis shirahatai (Nomura, 1958)
December 21, 2025 at 8:55 AM
アワツヤドロムシ
Zaitzevia awana (Kono, 1934)
December 21, 2025 at 8:54 AM
ヨコミゾドロムシ
Leptelmis gracilis Sharp, 1888
December 21, 2025 at 8:53 AM
今年の4/12に水路で掬った時(画像4枚目)は小指ほどの大きさだった(カワヨシノボリと間違えて持ち帰ってきた)のに、半年でこんなにも大きく成長したドンコ。
水槽のガラス面に対して平行に静止してくれていたので定規を立て掛けて撮影してみました。
December 10, 2025 at 8:55 AM
ウスタビガ♀

たくさん産卵させてから展翅しました、
卵は飼育を希望する方に譲る予定です。
December 7, 2025 at 2:27 PM
オオムラサキ♂(スギタニ型)

先程紹介したノーマル♂と比較して、黄色や赤色の斑紋がほぼ全て発色化しているのが特徴です。
劣性遺伝の特徴が発現している状態で、野外で見られるのはかなり稀なようです。
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December 7, 2025 at 2:26 PM
オオムラサキ♂(ノーマル)

日本の国蝶として親しまれている種類で、エノキやエゾエノキを食樹とするタテハチョウ科の一種です。
3齢幼虫(稀に2齢や4齢)で越冬します。
この次の投稿でスギタニ型という劣性遺伝による斑紋が白色化した個体を紹介します。
#虫 #ムシ #むし #蟲 #昆虫 #鱗翅 #鱗翅目 #チョウ #蝶 #タテハ #タテハチョウ #タテハチョウ科 #オオムラサキ #国蝶 #大紫 #エノキ #エゾエノキ #樹液 #越冬 #冬眠
December 7, 2025 at 2:25 PM
オオスズメバチ巣と新女王蜂
Vespa mandarinia

今日はいつも虫屋の集まりでお世話になっている方々からお誘い頂きオオスズメバチ巣掘りのお手伝いに行きました。

芸術点高めな巣の壁面(オオスズメバチの巣の壁は壊れやすいので綺麗な状態は貴重)が観察できて面白かったです。(^-^)

5〜10頭の雄蜂と20〜30頭の新女王蜂が出てきたのは驚きました(笑)。
December 6, 2025 at 4:29 PM
ゴトウミゾドロムシ
Ordobrevia gotoi Nomura, 1959

河川間隙や地下水(井戸水)から見つかる事がしばしばあるようです。
December 6, 2025 at 4:27 PM
セマルヒメドロムシ
Orientelmis parvula (Nomura & Baba, 1961)

前胸部の前方が白色なのが特徴です。
December 6, 2025 at 4:25 PM
1枚目:ハバビロドロムシ幼虫
2 枚目:ヒメハバビロドロムシ幼虫
3 枚目:アシナガミゾドロムシ幼虫
4 枚目:ケスジドロムシ幼虫
December 2, 2025 at 4:39 PM
1枚目:ケスジドロムシ幼虫
2 枚目:セマルヒメドロムシ幼虫
3 枚目:ヒメツヤドロムシ属幼虫
4 枚目:ナガアシドロムシ属幼虫
December 1, 2025 at 3:37 PM