2024年以降の新作が目玉なのだろうが、
総じて、2020年豊田市美術館の「視覚のカイソウ」展にやや及ばずという感じだった。
それでもすばらしいことには変わりない。(信者感)
美術館の私的好みの違いで、作家のせいではないかもしれない。
2024年以降の新作が目玉なのだろうが、
総じて、2020年豊田市美術館の「視覚のカイソウ」展にやや及ばずという感じだった。
それでもすばらしいことには変わりない。(信者感)
美術館の私的好みの違いで、作家のせいではないかもしれない。
ノーベル賞取り立ての大江をもってオーケンと称されるアイロニーが当時気に入ったが、岡﨑乾二郎さんもとうとう、その域に到達したんかぁとなかなか感慨深い。
ただし、前者が、オーケンをアイロニーとヒューモアをもっていじり倒しているのに対し、zineおかけんの方は信者感が満載で少し痛々しい。
ノーベル賞取り立ての大江をもってオーケンと称されるアイロニーが当時気に入ったが、岡﨑乾二郎さんもとうとう、その域に到達したんかぁとなかなか感慨深い。
ただし、前者が、オーケンをアイロニーとヒューモアをもっていじり倒しているのに対し、zineおかけんの方は信者感が満載で少し痛々しい。
そして、トランプ2.0でも、依然、ノーベル平和賞を取るかもしれないと言っておく。
(絶対に、彼に同賞が与えられることはない、とも言っておく)
いろいろ、考えてみると、もしかしたら、トランプにノーベル平和賞が与えられる世界線が、今の世界にとっては、望ましい形なのかもしれない。とも言っておく。
私見では、彼が同賞に浴する世界を望む。
なんどでも繰り返し言わねばならないが、私はトランプ支持者ではない。
Jackson Pollock
『無題(多角形のある頭部)』
そして、トランプ2.0でも、依然、ノーベル平和賞を取るかもしれないと言っておく。
(絶対に、彼に同賞が与えられることはない、とも言っておく)
いろいろ、考えてみると、もしかしたら、トランプにノーベル平和賞が与えられる世界線が、今の世界にとっては、望ましい形なのかもしれない。とも言っておく。
私見では、彼が同賞に浴する世界を望む。
なんどでも繰り返し言わねばならないが、私はトランプ支持者ではない。
Jackson Pollock
『無題(多角形のある頭部)』
しかし、テレビ書いてきた人、映画書いてきた人で、だいぶシナリオの考え方違う。(いまさら)
もう既に見たこと、とか、知ってることとか、セリフで情報伝えられて面白い?
それより、そのキャラがどんな風にしゃべるか、見たくない?
と思ってしまうのは、習い性のサガなんでしょう。
まあ、知らんけど。
野見山暁治『岩上の人』
しかし、テレビ書いてきた人、映画書いてきた人で、だいぶシナリオの考え方違う。(いまさら)
もう既に見たこと、とか、知ってることとか、セリフで情報伝えられて面白い?
それより、そのキャラがどんな風にしゃべるか、見たくない?
と思ってしまうのは、習い性のサガなんでしょう。
まあ、知らんけど。
野見山暁治『岩上の人』
でも、どの作品もめちゃくちゃ科学技術ありきそうで、もの派どころじゃない。
健在だなぁ。
中でも、在りし日の坂本龍一らしき人物がピアノを弾く岩井俊雄の作品が最悪そうでなによりだった。
でも、どの作品もめちゃくちゃ科学技術ありきそうで、もの派どころじゃない。
健在だなぁ。
中でも、在りし日の坂本龍一らしき人物がピアノを弾く岩井俊雄の作品が最悪そうでなによりだった。
アメリカ大統領選挙を注視しなければ。
もし、自分がアメリカでの投票権を持っていたとすれば、、、
トランプに投票したいのをグッとがまんしてカマラハリスに入れるかも。
でも、どっちがいいのやら。マジでわからん。
ちなみに、トランプは最低の人間だという事をわかっていながら、、、ってことですけど。
アメリカ大統領選挙を注視しなければ。
もし、自分がアメリカでの投票権を持っていたとすれば、、、
トランプに投票したいのをグッとがまんしてカマラハリスに入れるかも。
でも、どっちがいいのやら。マジでわからん。
ちなみに、トランプは最低の人間だという事をわかっていながら、、、ってことですけど。
もう、15年前のことか、、、
日本共産党は、国民民主党の応援団になればいいんでないの。
ちなみに、私は今後も共産党に投票することはないと思うけど。
もう、15年前のことか、、、
日本共産党は、国民民主党の応援団になればいいんでないの。
ちなみに、私は今後も共産党に投票することはないと思うけど。
ネーミングが国民社会主義ドイツ労働者党を微かに思い出させたりするなぁと前から感じていて、National Democraticとかで始まってたら、結構ヤバいなぁと思っていたけど、国民=for the Peopleか、なんか頭悪い感がにじみ出てるな。それでいいんだけど。
ネーミングが国民社会主義ドイツ労働者党を微かに思い出させたりするなぁと前から感じていて、National Democraticとかで始まってたら、結構ヤバいなぁと思っていたけど、国民=for the Peopleか、なんか頭悪い感がにじみ出てるな。それでいいんだけど。
少なくとも、中川親子のような末路は回避したいところ。
少なくとも、中川親子のような末路は回避したいところ。
人生で初めて自民に入れることになるかと危惧していたが、回避できた。
毎回のようにしんどい選挙ではあったが、一方、安堵のようなものもあった。
国民民主党には期待したい。
でも、官僚は大変になるだろうね。
人生で初めて自民に入れることになるかと危惧していたが、回避できた。
毎回のようにしんどい選挙ではあったが、一方、安堵のようなものもあった。
国民民主党には期待したい。
でも、官僚は大変になるだろうね。
「アイデンティティ・ポリティクスを超えて」というタイトル。
『構造と力』から40年経て、著者がいま考えていることがよくわかる。
後半は「アイデンティティ・ポリティクス」について、五ページにわたって紙幅が割かれている。
昔「ヘテロセクシャル全員変態」という歌詞を書いたことがあったなと思い出した。あながち間違っていなかったな。
「アイデンティティ・ポリティクスを超えて」というタイトル。
『構造と力』から40年経て、著者がいま考えていることがよくわかる。
後半は「アイデンティティ・ポリティクス」について、五ページにわたって紙幅が割かれている。
昔「ヘテロセクシャル全員変態」という歌詞を書いたことがあったなと思い出した。あながち間違っていなかったな。
昼頃出社して、来週に備えて、掃除。入り口の引き戸の調整。その後、散髪。帰社、社長ミーティングで読書できず。帰宅。引き続き小説でも書こうと思う。2012年あたりの原発作業員はどんな状況だったのか。帰宅後夕飯、家事。散歩。欧米の言語に比べて日本語の主語の弱さについて話す。
「安らかに眠ってください、過ちは繰返しませぬから」について再考する。酒を呑まずに眠れない。
昼頃出社して、来週に備えて、掃除。入り口の引き戸の調整。その後、散髪。帰社、社長ミーティングで読書できず。帰宅。引き続き小説でも書こうと思う。2012年あたりの原発作業員はどんな状況だったのか。帰宅後夕飯、家事。散歩。欧米の言語に比べて日本語の主語の弱さについて話す。
「安らかに眠ってください、過ちは繰返しませぬから」について再考する。酒を呑まずに眠れない。