こういう話ができる人とじゃないと仲良くなれないと思ってた。
分かり合えないと思ってた。
全然関係なかった。ずっと閉じこもって、壁を作ってたんだな。
ここはなんの境界線もない命の夢の中。いつも。今ここ。ただ自由な命の夢。
こういう話ができる人とじゃないと仲良くなれないと思ってた。
分かり合えないと思ってた。
全然関係なかった。ずっと閉じこもって、壁を作ってたんだな。
ここはなんの境界線もない命の夢の中。いつも。今ここ。ただ自由な命の夢。
境界線のない世界。
みんながわたしで、みんながあなた。
美しいなぁって思った。
目が合ったとき、おなじ、って思う。
まるで鏡をみてるみたい。
命の鏡。心の鏡。
境界線のない世界。
みんながわたしで、みんながあなた。
美しいなぁって思った。
目が合ったとき、おなじ、って思う。
まるで鏡をみてるみたい。
命の鏡。心の鏡。
ただ、それ。
原因はない。こんなに安心することないよね。むちゃくちゃ自由。自由しかない。
ただ、それ。
原因はない。こんなに安心することないよね。むちゃくちゃ自由。自由しかない。
ただ、そこには自由しかない。
ただ、そこには自由しかない。
本当に全てがあって何もない。「叶う」ってなんだ?って話。潜在意識も顕在意識もなく、何かの法則性があるわけでもなく
何も、理由も原因もない。
「自由」という言葉で言えばさ、
「自由意志」はないけど「自由」はある気がしてる。
夢の中って、自由すぎる。何から何まで「自我の考える因果の世界で考える自由」ではなく「ただただ自由」というか。
本当に全てがあって何もない。「叶う」ってなんだ?って話。潜在意識も顕在意識もなく、何かの法則性があるわけでもなく
何も、理由も原因もない。
「自由」という言葉で言えばさ、
「自由意志」はないけど「自由」はある気がしてる。
夢の中って、自由すぎる。何から何まで「自我の考える因果の世界で考える自由」ではなく「ただただ自由」というか。
ぜんぶ思い通り。思った通り。
コントロールしたくなればなるほど、思い通りにならなくて、更にコントロールしたくなる状況に。なにひとつ、うまくいかない。
それは同時に、アラームでもあって。
「わたし」には何もできない、「わたし」にはコントロールできない。
そういうアラームの音。
わたしは何もできない。わたしは何もやってない。わたしはいない。
ぜんぶ思い通り。思った通り。
コントロールしたくなればなるほど、思い通りにならなくて、更にコントロールしたくなる状況に。なにひとつ、うまくいかない。
それは同時に、アラームでもあって。
「わたし」には何もできない、「わたし」にはコントロールできない。
そういうアラームの音。
わたしは何もできない。わたしは何もやってない。わたしはいない。
二元も非二元も観念だ。
ただただ実像があるだけ。愛があるだけ。
断たれたと思っていた道は繋がっていた。
繋がっているどころか、ずっとここにゴールがあった。
二元も非二元も観念だ。
ただただ実像があるだけ。愛があるだけ。
断たれたと思っていた道は繋がっていた。
繋がっているどころか、ずっとここにゴールがあった。
ちょっと数日放心状態であった。
もうずーっと流れに抗ってるなぁっていうことがあってさ、ずっと怒ったり悲しかったりずっと待ち続けて苦しかったんだけど…
なんていうのかな、とんでもない、ずーっと見ないふりしてたものがぶわーて出てきて自覚して。
ほんとに心にぽっかり穴があいたかんじ。
ちょっと数日放心状態であった。
もうずーっと流れに抗ってるなぁっていうことがあってさ、ずっと怒ったり悲しかったりずっと待ち続けて苦しかったんだけど…
なんていうのかな、とんでもない、ずーっと見ないふりしてたものがぶわーて出てきて自覚して。
ほんとに心にぽっかり穴があいたかんじ。
それを「わたしが見ている世界」と表現していたんだけれど、それだと無意識のうちに“視覚”を「わたし」としてしまっていて、なんだかしっくり来なかったけれど。
視覚も、音や触覚や、記憶とおなじ。ただ、それ。夢のなかで、漂っている“それ”なのか、って今、感じた。
あ、視覚と一体になってたわ、って。
わはは☺︎
それを「わたしが見ている世界」と表現していたんだけれど、それだと無意識のうちに“視覚”を「わたし」としてしまっていて、なんだかしっくり来なかったけれど。
視覚も、音や触覚や、記憶とおなじ。ただ、それ。夢のなかで、漂っている“それ”なのか、って今、感じた。
あ、視覚と一体になってたわ、って。
わはは☺︎
揺れ動いてる。これも、ずっと同じではないってわかってるけど「わたし」を浮かび上がらせるこのかんじ。
その数日間感じた感覚が“当たり前”になったとき、どうなるんだろうなぁ
揺れ動いてる。これも、ずっと同じではないってわかってるけど「わたし」を浮かび上がらせるこのかんじ。
その数日間感じた感覚が“当たり前”になったとき、どうなるんだろうなぁ
ほんとうに、全ての境目がなくなった世界を数日生きてた気がする。
ほんとうに夢の中だった。
ずっとキラキラしていて、“数日生きてた”っていったけど、そこには時間がなくて、そこにはすべてがほんとうにあって。
すべてがある、という感覚と、すべてが差異なく、おなじ感覚でただそれしかない、というか。
たまに、そういう感覚になるときはよくあったけれど、今回のはすごく長かったなぁ。
ほんとうに、全ての境目がなくなった世界を数日生きてた気がする。
ほんとうに夢の中だった。
ずっとキラキラしていて、“数日生きてた”っていったけど、そこには時間がなくて、そこにはすべてがほんとうにあって。
すべてがある、という感覚と、すべてが差異なく、おなじ感覚でただそれしかない、というか。
たまに、そういう感覚になるときはよくあったけれど、今回のはすごく長かったなぁ。