くっそ忙しいです! 本当、各位すまぬ!
青空でしか言えないこんな世の中じゃ、ぽいずん。
くっそ忙しいです! 本当、各位すまぬ!
青空でしか言えないこんな世の中じゃ、ぽいずん。
私も大好き。ですが、公式側としてはどこまで発信するかは悩みどころ。
例えば、このキャラはリンゴが好き、とかを公式が発信。
リンゴが好きな理由は発信せず。なんで好きか、リンゴをどうやって食べているか。
どこのリンゴが好きか。そういう読者の想像要素を摘みたくない。
作り手側としては本編で1から10なら、9.7語っているのでそれ以降は
蛇足なんですよ。
その蛇足感を読者はクリエイトしてほしい。それが文化。
まあ、中には公式は1~10でいいのに1000くらい用意しちゃうとかありますが。ガンダムの富野由悠季氏とかです笑笑。
元作家の戯言です~。
私も大好き。ですが、公式側としてはどこまで発信するかは悩みどころ。
例えば、このキャラはリンゴが好き、とかを公式が発信。
リンゴが好きな理由は発信せず。なんで好きか、リンゴをどうやって食べているか。
どこのリンゴが好きか。そういう読者の想像要素を摘みたくない。
作り手側としては本編で1から10なら、9.7語っているのでそれ以降は
蛇足なんですよ。
その蛇足感を読者はクリエイトしてほしい。それが文化。
まあ、中には公式は1~10でいいのに1000くらい用意しちゃうとかありますが。ガンダムの富野由悠季氏とかです笑笑。
元作家の戯言です~。
楓さんは元作家。
まあ…今でも作家だが…。
そんなわけで、
地味に業界の知り合いは多いぞ。
その中でも氷上さんは声優としても女性としても、人としても尊敬しているが…。
姫「あたしと氷上さんって、似てる…」
楓「……姫、確かに若い頃の氷上さんそっくりです!」
姫「あ…(察し)。楓さん、氷上さんのこと好きなんですね」
楓「いやいやいや。尊敬ね、尊敬です、尊敬ですってば」
楓さんは元作家。
まあ…今でも作家だが…。
そんなわけで、
地味に業界の知り合いは多いぞ。
その中でも氷上さんは声優としても女性としても、人としても尊敬しているが…。
姫「あたしと氷上さんって、似てる…」
楓「……姫、確かに若い頃の氷上さんそっくりです!」
姫「あ…(察し)。楓さん、氷上さんのこと好きなんですね」
楓「いやいやいや。尊敬ね、尊敬です、尊敬ですってば」
イチャイチャ回。
楓「姫は今日もお仕事頑張りましたね〜。頭撫でてあげます」
楓「姫の髪は柔らかくて気持ちいいですね〜」
姫「えへへ〜………って、なでるなー」
楓「!?」
姫「ダメです、頭撫でちゃダメです! これ、楓さんへのご褒美になってます!」
楓「私にご褒美くれないんですか…」
姫「んー……むー。いいですけど、あたしにもご褒美ください」
楓「なんでしょう」
姫「もっとポフポフって感じがいいです……」
このあとめっちゃポフポフした。
爆発しろ? やです笑
イチャイチャ回。
楓「姫は今日もお仕事頑張りましたね〜。頭撫でてあげます」
楓「姫の髪は柔らかくて気持ちいいですね〜」
姫「えへへ〜………って、なでるなー」
楓「!?」
姫「ダメです、頭撫でちゃダメです! これ、楓さんへのご褒美になってます!」
楓「私にご褒美くれないんですか…」
姫「んー……むー。いいですけど、あたしにもご褒美ください」
楓「なんでしょう」
姫「もっとポフポフって感じがいいです……」
このあとめっちゃポフポフした。
爆発しろ? やです笑
うちの姫様は今日も通常運転。
姫「楓さん。あたしってめんどくさいですか」
楓(そういう事を聞く時点でめんどくさい属性なのですが、姫の場合は面倒云々ではなく、重い時があるのが……)
姫「楓さん?」
楓「ん、いえ。ぜんぜん重くないですよ〜」
姫「え…あたし重いですか…。重いしめんどくさいんですか」
楓「重くないので、大丈夫です。
仮に重くとも、私は重い子好きなので♪」
姫「あたしより重い子の方がいいんですか…。あたし重くないんですよね…」
楓(重いなあ…。でも、この重さがいいんですよね)
うちの姫様は今日も通常運転。
姫「楓さん。あたしってめんどくさいですか」
楓(そういう事を聞く時点でめんどくさい属性なのですが、姫の場合は面倒云々ではなく、重い時があるのが……)
姫「楓さん?」
楓「ん、いえ。ぜんぜん重くないですよ〜」
姫「え…あたし重いですか…。重いしめんどくさいんですか」
楓「重くないので、大丈夫です。
仮に重くとも、私は重い子好きなので♪」
姫「あたしより重い子の方がいいんですか…。あたし重くないんですよね…」
楓(重いなあ…。でも、この重さがいいんですよね)
うちの姫、たまに甘ったれ。
LINEでチャット中、少しスマホから離れる。
スマホ鳴動。
楓「電話?姫から…?もしもし?」
姫「楓さん……」
楓「どうした〜?」
姫「急に既読つかなくなった……」
楓「………で?」
姫「不安になりました…」
こんな所が可愛いんです笑
うちの姫、たまに甘ったれ。
LINEでチャット中、少しスマホから離れる。
スマホ鳴動。
楓「電話?姫から…?もしもし?」
姫「楓さん……」
楓「どうした〜?」
姫「急に既読つかなくなった……」
楓「………で?」
姫「不安になりました…」
こんな所が可愛いんです笑
インフルでも姫は可愛い。
楓「水が甘く感じるのは、かなりの脱水症状か味覚異常です」
姫「はい……」
楓「少しずつでいいので、水分は取りましょうね」
姫「はい……」
楓「シャーベットにしたポカリを作りました。あと、固形物はつらいと思うので重湯ですよ〜」
姫「今、あたし、楓さんに優しくされてます?」
楓「んん?私が優しくなかったことなんてありますか?」
姫「ある」
高熱でも姫は通常運転です。
インフルでも姫は可愛い。
楓「水が甘く感じるのは、かなりの脱水症状か味覚異常です」
姫「はい……」
楓「少しずつでいいので、水分は取りましょうね」
姫「はい……」
楓「シャーベットにしたポカリを作りました。あと、固形物はつらいと思うので重湯ですよ〜」
姫「今、あたし、楓さんに優しくされてます?」
楓「んん?私が優しくなかったことなんてありますか?」
姫「ある」
高熱でも姫は通常運転です。
朝の3時。通称、未明の時刻にインフルかかった姫から電話凸。
起きてる私も私だが。
姫「楓さん…今、大丈夫ですか?」
楓「大丈夫ですよ〜。どうしました?」
姫「声を聞かせないと、楓さんに忘れ去られそうで…」
楓「大丈夫です。私はいつも姫のことを考えてますよ〜」
姫「ふふ。誰彼構わず言ってなきゃ素敵な台詞なんですけどね」
楓「いや、言ってませんよ…?💦」
今日も私は姫からの信頼が厚い。
朝の3時。通称、未明の時刻にインフルかかった姫から電話凸。
起きてる私も私だが。
姫「楓さん…今、大丈夫ですか?」
楓「大丈夫ですよ〜。どうしました?」
姫「声を聞かせないと、楓さんに忘れ去られそうで…」
楓「大丈夫です。私はいつも姫のことを考えてますよ〜」
姫「ふふ。誰彼構わず言ってなきゃ素敵な台詞なんですけどね」
楓「いや、言ってませんよ…?💦」
今日も私は姫からの信頼が厚い。
姫が熱を出しました…。
普段、気丈な子が弱々しく…。
そうだよね、病気すると弱気になりますよね。汗とかかいて疲労して、肉体面でも弱くなります…。
普段から食の細い姫がさらに細く。
んー、果物多めの野菜ジュースなら飲めるかなー……。
姫が熱を出しました…。
普段、気丈な子が弱々しく…。
そうだよね、病気すると弱気になりますよね。汗とかかいて疲労して、肉体面でも弱くなります…。
普段から食の細い姫がさらに細く。
んー、果物多めの野菜ジュースなら飲めるかなー……。
姫、熱を出す。
楓「熱は大丈夫ですか?」
姫「たくさん寝て、楽しい夢みました! おかげで治りそうです」
楓「よかったです♪」
姫「どんな夢かと言うとですねーー」
楓(あ…聞いてないのに話すんだ…)
姫「夢の中で、楓さんがあたしの赤ちゃんだったんです」
楓「………???」
姫「楓さん、可愛かった〜」
楓「……??」
姫「楓さん! あたしの赤ちゃんになりましょう」
楓「…え?」
姫、熱を出す。
楓「熱は大丈夫ですか?」
姫「たくさん寝て、楽しい夢みました! おかげで治りそうです」
楓「よかったです♪」
姫「どんな夢かと言うとですねーー」
楓(あ…聞いてないのに話すんだ…)
姫「夢の中で、楓さんがあたしの赤ちゃんだったんです」
楓「………???」
姫「楓さん、可愛かった〜」
楓「……??」
姫「楓さん! あたしの赤ちゃんになりましょう」
楓「…え?」
どうしたら人を幸せにできるんだろう。方法が分からん。
一緒にいてあげる?
自分がしてほしいことをしてあげる?
承認欲求を満たしてあげる?
なんだろ。
して欲しいことは、して欲しいと言って貰いたいが。人間はそれが言いづらいらしい。
どうしたら人を幸せにできるんだろう。方法が分からん。
一緒にいてあげる?
自分がしてほしいことをしてあげる?
承認欲求を満たしてあげる?
なんだろ。
して欲しいことは、して欲しいと言って貰いたいが。人間はそれが言いづらいらしい。
なんやかんやの決まり事。
姫「どんなに忙しくても、おはよう、おやすみLINEはする!」
楓「いいですよ〜」
姫「3食しっかり食べる!」
楓「お互い気をつけましょう〜」
姫「浮気は絶対しない!」
楓「……もちろんです!」
姫「待って、なんで即答できなかったんですか」
なんやかんやの決まり事。
姫「どんなに忙しくても、おはよう、おやすみLINEはする!」
楓「いいですよ〜」
姫「3食しっかり食べる!」
楓「お互い気をつけましょう〜」
姫「浮気は絶対しない!」
楓「……もちろんです!」
姫「待って、なんで即答できなかったんですか」
#惚気注意
楓「ツナマヨできましたよ。
はい、姫。味見です。あーんして」
姫「あー…」
楓「どうですか?」
姫「グッドです!」
〜数分後〜
姫「ヨーグルト味付けできました!
楓さん、あーんしてください!」
楓「え、やですよ。恥ずかしい」
姫「!?」
#惚気注意
楓「ツナマヨできましたよ。
はい、姫。味見です。あーんして」
姫「あー…」
楓「どうですか?」
姫「グッドです!」
〜数分後〜
姫「ヨーグルト味付けできました!
楓さん、あーんしてください!」
楓「え、やですよ。恥ずかしい」
姫「!?」
姫「楓さんが、お手伝いとはいえカフェに勤務してくれてて私は安心です」
楓「なにゆえ?」
姫「私以外の子と会う時間が無いじゃないですか(笑顔)」
楓「あー。……え?」
姫「楓さん、目を離すとすぐ浮気するんで(笑顔)。LINEの返信が無くとも、仕事中なんだなーって思えるし」
楓「???」
姫「作家さんだった頃は、なんでいつでもスマホ触れるのに返信ないのかなーって」
姫「他の子と会ってるのかなーって」
楓「いや…いやいやいや。私は浮気はしませんよ…?」
姫「え?」
姫「楓さんが、お手伝いとはいえカフェに勤務してくれてて私は安心です」
楓「なにゆえ?」
姫「私以外の子と会う時間が無いじゃないですか(笑顔)」
楓「あー。……え?」
姫「楓さん、目を離すとすぐ浮気するんで(笑顔)。LINEの返信が無くとも、仕事中なんだなーって思えるし」
楓「???」
姫「作家さんだった頃は、なんでいつでもスマホ触れるのに返信ないのかなーって」
姫「他の子と会ってるのかなーって」
楓「いや…いやいやいや。私は浮気はしませんよ…?」
姫「え?」