イシュカ
banner
isyuca.bsky.social
イシュカ
@isyuca.bsky.social
20↑ ときどき小説を書く 感想をくれ〜〜〜 FRBお気軽に サークル/回転書架 SD/沢リョ・深リョ Hazbin Hotel/Husk&Angel 進撃/ハンジさん 弱ペダ/新荒 https://www.pixiv.net/users/4286581 https://wavebox.me/wave/44slasfmbgnas80b/ https://ec.toranoana.jp/joshi_r/ec/item/040031206310
恋人とデートしているときよりも、きみと謎を解いているときの方が「体温が上がるよ」って、恋愛至上主義の人からしたら人間失格でサイテーの振る舞いなのかもしれないけど、私はきみたちってサイコーだよ!と思ってる
January 4, 2026 at 11:18 AM
「主従関係」とか「戦友」とか「憧れ」とか、好きな関係や感情はいろいろあるけど、「互恵関係」もアツいな!?と改めて気づいた
ケアし合っているのに依存はしていないのもいい
January 4, 2026 at 11:17 AM
「ビジネスパートナー」というほど、利益だけを追う関係でもなくて、「隣人愛」のようなやさしさと情を向け合っているのも感じる
お互いを似たものどうしの理解者だと思っているからかな
January 4, 2026 at 11:16 AM
「互恵」よりも「恋愛」の方が「深い」関係みたいな感覚もキツい
お互いに気遣い合い、利益を与え合うって、すごく素敵な関係だと思うのに😢
January 3, 2026 at 10:38 AM
小鳩くんも小佐内さんも異性の恋人がいたことがあるし、お互いに恋愛感情を抱いてたっておかしくはないけどさあ...
「互恵以外の感情があるのかも」と推測しながら読むことが悪いわけでもないし

「異性どうしで仲良くしてるのに恋愛感情がないなんてありえない」と決めつけられるのが嫌、ってニュアンスかなあ
January 3, 2026 at 10:37 AM
べつに恋愛を伴わない男女の互恵関係や、同性どうしの恋愛関係があったっていいだろ!😡
January 3, 2026 at 10:35 AM
喜久雄と一緒に仇討ちに行った男の子はどうなったのか気になった
死んだのか、少年院などに入ったのか...
原作小説読んでみるか〜
January 3, 2026 at 10:33 AM
いつもありがとね💖 𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬......
January 2, 2026 at 1:55 PM
イオンシネマは事件の後謝罪し、当該の劇場にスロープを設置し、車椅子席を2席設けるなどの改善を行なっています。
digital.asahi.com/articles/ASS...
車いすインフルエンサーが映画館で望む未来 悔し涙からの話し合い:朝日新聞
■バリアーをなくすのは誰か① 車いすインフルエンサー中嶋涼子さん 「車いすインフルエンサー」として活動する中嶋涼子さん(37)が3月、愛用する映画館でサポートを求めた後に起きた出来事を「久々に悔しい気…
digital.asahi.com
October 23, 2025 at 10:51 AM
2024年にも、イオンシネマが車椅子利用者に「今後はこの劇場以外で見て」と介助を断る事件があり、SNSでも車椅子利用者を批判する人が多くいて悲しかった。

この本には、障害者差別解消法に定められている「合理的配慮」の提供義務についても書かれているので、あのとき「でも劇場の職員は対応できない」「介助を求めた車椅子利用者はわがままだ」と思った人たちにもぜひ読んでほしい。
October 23, 2025 at 10:51 AM
バスに乗降するときの介護人を「特定しない」ということが、どういう意味で、どうして重要なのかの説明がすごかった!
車椅子でのバス乗降は、居合わせた人が、そのとき、その場で手伝えばよいのだということがわかった。
October 23, 2025 at 10:51 AM
『障害者差別を問いなおす』
川崎バス闘争などで知られる「青い芝の会」の活動について、わかりやすく知ることができた。著者の荒井裕樹さんは文学の研究者ということもあってか、障害者差別に向き合う際の「言葉」に注目して障害者差別に抗う運動について論じており、とても勉強になった。
October 23, 2025 at 10:50 AM
ルッキズムがテーマで、女たちを取り巻く男たちの「行為」は描かれるが、「内面」には踏み込んでいかない。これはこれでおもしろかったけど、女たちの「醜さ」は詳細に描かれるのに、男たちの「醜さ」は描かれないことには、物足りなさも感じた。
October 23, 2025 at 10:50 AM
ティーン向け少女雑誌の寄稿者が男性で、書かれたものの中にミソジニーが含まれるってよくあることだしね。それを読んだ少女たちも、知らず知らずのうちにミソジニーを内面化して苦しんだり、傷つけ合ったりしてしまうこともあるし。
October 23, 2025 at 10:49 AM
少女雑誌「ユアフレンド」に掲載されているおまじないの内容が、容姿に悩む女に対していじわるだったので、おまじないの監修者の姫崎麗美は男で、女たちが連帯して呪いと闘うようになっていくという話なのかなと思ったが、そういう話ではなかった。
October 23, 2025 at 10:49 AM