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jeno4.bsky.social
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20↑ 二次創作BL│雑食 ⚠️フォロー非推奨
今後お風呂で寝落ちたら危ないからって🦚が疲れてふにゃふにゃの時は半分寝てる🦚の全身を隈なく🛁が洗って、抱き締めたまま湯船に浸かってお世話してあげる。
ところがある日🛁に体を洗われてる時にエッ…な夢を見てしまった🦚が「ん、ッ…ぁ…」って寝ながらエッ…な声を出すので、盛大にチンイラするかわいそうな🛁のレイチュリ
February 5, 2026 at 1:11 PM
🛁の体温に安心してそのままうとうとし始める🦚を見ると、読んでいた本を閉じて
「…こんな状態で風呂に入れと言うのも酷だったか」
溜息を吐きながらも当たり前のようにお姫様抱っこでベッドまで運んであげるし、当たり前のようにそのまましっかり🦚のことを抱き締めて一緒に眠る🛁。
February 5, 2026 at 1:09 PM
いくら🐳の母国語でも、何を言ってるかは読心術で分かる🔶…普段は冷静で言葉遣いも丁寧な🔶の口から汚い単語が発せられるの、想像するだけですごく興奮してしまう…
あとは年相応に子供っぽい一面出しちゃう🐳もいいな。これが歳の差6000歳の鍾タルというCP…味わい深すぎる
January 16, 2026 at 2:29 PM
しばらくして満足したらしい🦚は🛁の手を離してから目を開くと、また猫のように自身の唇をぺろりと舐める。
「ねえ、教授。猫が手を舐める理由はいくつかあるらしいんだけど…知ってるかい?」
「…時と場合によるが、飼い主への愛情表現、ストレスや不安を紛らわせるため、または……何かを求めるサイン、でもある」
「さすが博識な教授だ」
「…はあ。構ってほしいなら最初からそう言え」
「生憎、僕は猫みたいに可愛げがある生き物じゃないよ」
🦚は🛁の手に頬擦りすると、そのまま自分の首筋から胸元にゆっくりと誘導して微笑んだ

「撫でてもらうなら…こっちがいいな?」
January 11, 2026 at 11:43 AM
引き寄せられるように、ちゅ、と指先へキスをしてから、そのまま悪戯に甘噛みしてみる。
「…君は何をしているんだ。猫にでもなったつもりか?」
「んー?」
ここでようやく読書を中断した🛁が呆れた視線を向けてくる。🦚は白を切るように首を傾げながら、ぱくりと🛁の指先を咥え込んだ。

「っ、おい…」
驚いて手を離させようとする🛁を無視して🦚は指に舌を這わせ始めた。目を閉じてゆっくりと、それこそ猫のような仕草を繰り返す🦚の姿を見下ろしながら、🛁は思わず双眸を細める。
🦚が何を考えているのか読めないのは昔からだったけれど、恋人になってからは更にそういうことが増えた。
January 11, 2026 at 11:41 AM
ベッドに🦚を降ろそうとしたら🛁の首後ろに抱き着いたまま離れなくて、寝る前の読書をするはずだった🛁もそのままベッドに入ることになる。
「…人の気配があると眠れない、と言っていた癖にな」
呆れたように呟くけど、腕の中で眠る🦚の寝顔を、自分がどれほど優しい眼差しで見つめているかは知らない🛁
January 9, 2026 at 10:47 AM
わさびさんありがとうございます!
先生なら🐳に待ってるよって言われたら、きっと会いにきてくれるんじゃないかな…ってめそめそしながら書いた🔶🐳でした🥹
January 8, 2026 at 8:57 AM
既に一度"落ちてる"🐳は自分でも逝き先を理解している上で
「地獄で待ってるよ」
そう🔶に伝えて先に居なくなる。
そしていつの日か約束通り地獄まで会いに来てくれた🔶を見て
「バカだなぁ」
困ったように、だけど至極嬉しそうに笑う🐳…っていう、ハピエン厨の悪足掻きから生まれた鍾タルでした。
January 7, 2026 at 6:44 PM