1話のショッキングな展開がダークなアートと相まってすごく良かったんだけど、2話ではあまり状況が動かずうーんとなった。とはいえ今後は自我を取り戻して反逆していく流れになると思うので楽しみ。
1話のショッキングな展開がダークなアートと相まってすごく良かったんだけど、2話ではあまり状況が動かずうーんとなった。とはいえ今後は自我を取り戻して反逆していく流れになると思うので楽しみ。
英語が易しくてとても助かる。とにかくキャラが魅力的なのと、現実の日本における問題をうまいことX-MENの話に落とし込んでいるのが良い。ただ最近はキャラが多い分視点も増えていて、話の進みに対して描写の密度が足りないのが気になってきた。
英語が易しくてとても助かる。とにかくキャラが魅力的なのと、現実の日本における問題をうまいことX-MENの話に落とし込んでいるのが良い。ただ最近はキャラが多い分視点も増えていて、話の進みに対して描写の密度が足りないのが気になってきた。
前まで微妙だったけど最近持ち直してきた。戦争状態にある中で、1話につき1ヶ月ずつ進むシステムの割を食ってた印象。「決闘するぞ、1ヶ月後に」となったときは五条悟かと思った。役者は揃ったので今後に期待。
前まで微妙だったけど最近持ち直してきた。戦争状態にある中で、1話につき1ヶ月ずつ進むシステムの割を食ってた印象。「決闘するぞ、1ヶ月後に」となったときは五条悟かと思った。役者は揃ったので今後に期待。
英語が難しい。元の設定を知っていればこその不穏な要素がそこかしこにあってずっとハラハラしてる。最近転職と子の誕生を経験した自分にとってピーターに共感しやすいのもポイント。若い頃だったら「いい歳してこんなに迂闊なのかよ」と思ったかも知れないけど、今は「この歳でもこんなもんだよな…」となっている。さすが親愛なる隣人。
英語が難しい。元の設定を知っていればこその不穏な要素がそこかしこにあってずっとハラハラしてる。最近転職と子の誕生を経験した自分にとってピーターに共感しやすいのもポイント。若い頃だったら「いい歳してこんなに迂闊なのかよ」と思ったかも知れないけど、今は「この歳でもこんなもんだよな…」となっている。さすが親愛なる隣人。
ずっと面白い。仲間集めのワクワク感が楽しいし、この絶望的な状況をどうひっくり返していくのか期待が膨らむ。トニーが主役かと思いきやスティーブがおいしい役どころをもらいがち。最新話ラストの因縁も今後Ultimates誌で処理するのだろうか?(作中時間的にも紙幅的にもそんな余裕ある?)
ずっと面白い。仲間集めのワクワク感が楽しいし、この絶望的な状況をどうひっくり返していくのか期待が膨らむ。トニーが主役かと思いきやスティーブがおいしい役どころをもらいがち。最新話ラストの因縁も今後Ultimates誌で処理するのだろうか?(作中時間的にも紙幅的にもそんな余裕ある?)
あとは京都署(?)の署長が思いっきり今の和月先生の絵柄なので気になって単行本を見直したら似ても似つかないキャラで笑ってしまった。
とはいえこのキャラに関しても幕末世代と明治世代の対比という北海道編に通ずるテーマを持ち出してきたので目が離せない。
あとは京都署(?)の署長が思いっきり今の和月先生の絵柄なので気になって単行本を見直したら似ても似つかないキャラで笑ってしまった。
とはいえこのキャラに関しても幕末世代と明治世代の対比という北海道編に通ずるテーマを持ち出してきたので目が離せない。
何らかのイベントを経てデザインが変わる展開もあり得るかな?
何らかのイベントを経てデザインが変わる展開もあり得るかな?
英語のheirがどこまでのニュアンスを含んでいるかによるけど…
裏切り者が誰なのかは置いといて
英語のheirがどこまでのニュアンスを含んでいるかによるけど…
裏切り者が誰なのかは置いといて