何にせよ良い話でした
VIVAから興味を持って聴いたけれど良い機会でした
何にせよ良い話でした
VIVAから興味を持って聴いたけれど良い機会でした
ヴィヴァルディの死後、ピエタ慈善院で彼の教え子だったエミーリアが、一枚の楽譜からヴィヴァルディの過去と彼に関わった人たちに触れるお話
エミーリアが昔、カーニバルの日にピエタを抜け出すエピソード好きだった
出てくる人物が生々しくも品のあるキャラクターが多く、また舞台のヴェネチアの描写も良かった
ヴィヴァルディの死後、ピエタ慈善院で彼の教え子だったエミーリアが、一枚の楽譜からヴィヴァルディの過去と彼に関わった人たちに触れるお話
エミーリアが昔、カーニバルの日にピエタを抜け出すエピソード好きだった
出てくる人物が生々しくも品のあるキャラクターが多く、また舞台のヴェネチアの描写も良かった
まだ途中だけどなかなか良い
まだ途中だけどなかなか良い
カフネの間違いでした
主人公が抱えている不妊とかの問題はまだ分かりきれない価値観だったけれど、結構ほろりときた
でも名前がせつなとか薫子とかハルヒコとか普段触れてるコンテンツの名前がたくさんでソワソワした
カフネの間違いでした
けど、セリフがはみ出るのもな〜
けど、セリフがはみ出るのもな〜
あの人のマルス俺憧すぎるんだ
あの人のマルス俺憧すぎるんだ
主人公が抱えている不妊とかの問題はまだ分かりきれない価値観だったけれど、結構ほろりときた
でも名前がせつなとか薫子とかハルヒコとか普段触れてるコンテンツの名前がたくさんでソワソワした
主人公が抱えている不妊とかの問題はまだ分かりきれない価値観だったけれど、結構ほろりときた
でも名前がせつなとか薫子とかハルヒコとか普段触れてるコンテンツの名前がたくさんでソワソワした
まぁ、推理するぞの心意気で読むことはないから良いか
まぁ、推理するぞの心意気で読むことはないから良いか
なるほど、どんでん返しはそれね〜ってふむふむしながら聞いてたけど、その時点で2時間くらい残ってて、
そしたら、その残りでちゃんとどんでん返しを食らって良い体験だった
有隣堂のyoutubeきっかけで聴き始めたけど、聴いて良かった
なるほど、どんでん返しはそれね〜ってふむふむしながら聞いてたけど、その時点で2時間くらい残ってて、
そしたら、その残りでちゃんとどんでん返しを食らって良い体験だった
有隣堂のyoutubeきっかけで聴き始めたけど、聴いて良かった
でも世の中、起承転結の承と結が上手いアニメよりも、起と転が上手いアニメのほうがバズるし、面白さが伝播しやすいから、単にまだ見つけれてないだけかも
でも世の中、起承転結の承と結が上手いアニメよりも、起と転が上手いアニメのほうがバズるし、面白さが伝播しやすいから、単にまだ見つけれてないだけかも
ラストバトルが、過去のめんどくさい因縁での戦いじゃなくて、直近のボスが殺られた恨みで戦うのが良いのか?
つーか気功はなんであんなに強いんだ..
ラストバトルが、過去のめんどくさい因縁での戦いじゃなくて、直近のボスが殺られた恨みで戦うのが良いのか?
つーか気功はなんであんなに強いんだ..
最高のアクション映画だった。キャラが立ってるし、何より舞台の九龍城砦も魅力的
最高のアクション映画だった。キャラが立ってるし、何より舞台の九龍城砦も魅力的
脳への寄生だからコミュニケーションできるっていう設定が、自分的に納得感が一番ある気がする
脳への寄生だからコミュニケーションできるっていう設定が、自分的に納得感が一番ある気がする
星を継ぐもの的な、科学で謎を解き明かしていく爽快さが良かったんだけど、途中からバディものになっちゃった
異星人とのコミュニケーションなんて出来るわけないと思ってるのでうーん
でも、記憶喪失の主人公が徐々に記憶を取り戻していくという設定で、SFの説明的な部分を小分けにできるのは、読みやすさに繋がっていて売れてるのも納得
星を継ぐもの的な、科学で謎を解き明かしていく爽快さが良かったんだけど、途中からバディものになっちゃった
異星人とのコミュニケーションなんて出来るわけないと思ってるのでうーん
でも、記憶喪失の主人公が徐々に記憶を取り戻していくという設定で、SFの説明的な部分を小分けにできるのは、読みやすさに繋がっていて売れてるのも納得