あと、ニーチェの本では嫌悪感を表すために嘔吐と吐き気が多用されてるのが印象的でした。
凄まじい嫌悪感の表れですよね。
ニーチェの本を思いきって読んでみてよかったと思ってます。
世界には一生かけても読めない文豪や作家が多いので、このタイミングでニーチェに触れたことも今後の役に立つはずだと思っていますし、無駄にはならないと感じています☺️
内容を完全に理解するのは難しいですが、読む価値はあります!!!
あと、ニーチェの本では嫌悪感を表すために嘔吐と吐き気が多用されてるのが印象的でした。
凄まじい嫌悪感の表れですよね。
ニーチェの本を思いきって読んでみてよかったと思ってます。
世界には一生かけても読めない文豪や作家が多いので、このタイミングでニーチェに触れたことも今後の役に立つはずだと思っていますし、無駄にはならないと感じています☺️
内容を完全に理解するのは難しいですが、読む価値はあります!!!
↓
『善悪の彼岸』と『この人を見よ』を購入
↓
『善悪の彼岸』の訳者のあとがきに「本書は『道徳の系譜』の姉妹本(解説書)という記載があるのを発見する
↓
『道徳の系譜』を購入
↓
気付けば5冊も買うことになる罠(?)
個人的な読みやすさランキングは
①『ツァラトゥストラはこう言った』
(ダントツで読みやすい…)
②『この人を見よ』
③『道徳の系譜』/『善悪の彼岸』
(あとがきなどでは、どちらもニーチェの入門書と言われていたのですが、内容的に物凄く難しいです…)
でした!
↓
『善悪の彼岸』と『この人を見よ』を購入
↓
『善悪の彼岸』の訳者のあとがきに「本書は『道徳の系譜』の姉妹本(解説書)という記載があるのを発見する
↓
『道徳の系譜』を購入
↓
気付けば5冊も買うことになる罠(?)
個人的な読みやすさランキングは
①『ツァラトゥストラはこう言った』
(ダントツで読みやすい…)
②『この人を見よ』
③『道徳の系譜』/『善悪の彼岸』
(あとがきなどでは、どちらもニーチェの入門書と言われていたのですが、内容的に物凄く難しいです…)
でした!