へなちょこ駆け出しゲームプログラマ
X:@kazewatariperu
アイコンは『FLAT ICON DESIGN』様より
[For Non-Japan Language]
from Japan. a little English.
これでブーイングかと思われたがさにあらず。Cenaに歓声が沸き起こった。Cenaは相変わらず冷たい表情のままだったが(放送終了後、耐え切れず笑みが浮かんでしまうあたり、Cenaの人柄が出ていると思った)
Cenaの貢献度、そして歴代最多王座獲得回数である16回を超える17回目の戴冠ということもあっての歓声だと思われる。そうだよね。この状況でバットエンドムードには出来ないよね。
ただ、肝心のThe Rockは出てこず。
ここからまたストーリーが展開されるんでしょうねおそらく。
これでブーイングかと思われたがさにあらず。Cenaに歓声が沸き起こった。Cenaは相変わらず冷たい表情のままだったが(放送終了後、耐え切れず笑みが浮かんでしまうあたり、Cenaの人柄が出ていると思った)
Cenaの貢献度、そして歴代最多王座獲得回数である16回を超える17回目の戴冠ということもあっての歓声だと思われる。そうだよね。この状況でバットエンドムードには出来ないよね。
ただ、肝心のThe Rockは出てこず。
ここからまたストーリーが展開されるんでしょうねおそらく。
いつもは明るく登場するCenaが暗く、それを払しょくするように派手に登場するCody。
途中、ECでCody襲撃した際に同席していたラッパーのTravis Scottが乱入するもCodyが撃退。レフェリー不在となったタイミングで、ベルトで攻撃しようとしたCenaを防ぎ、逆にCodyにやり返すチャンスが到来。だが踏み切れなかったCodyにCenaが容赦なく急所攻撃すると、ベルトで顔面を殴打。フィニッシャーのダメ押しをくわえ、なんとCenaが勝利。王座を獲ってしまった。
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いつもは明るく登場するCenaが暗く、それを払しょくするように派手に登場するCody。
途中、ECでCody襲撃した際に同席していたラッパーのTravis Scottが乱入するもCodyが撃退。レフェリー不在となったタイミングで、ベルトで攻撃しようとしたCenaを防ぎ、逆にCodyにやり返すチャンスが到来。だが踏み切れなかったCodyにCenaが容赦なく急所攻撃すると、ベルトで顔面を殴打。フィニッシャーのダメ押しをくわえ、なんとCenaが勝利。王座を獲ってしまった。
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Lyraが捕まりつつ、Beckyも王者組に翻弄されたが、最後はBeckyがフィニッシャーをLivに叩き込んで王座獲得。
どうやら、前もって決められていたアングル(Bayleyが抜けて代打選手が出るという流れ)で、Bayleyが負傷していて欠場が必要だったとか、そういうことではないらしい。へえ。
ここから色々話が展開していくんかな?
Beckyがトップロープから飛んでセントーンしたときはヒヤッとした。
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Lyraが捕まりつつ、Beckyも王者組に翻弄されたが、最後はBeckyがフィニッシャーをLivに叩き込んで王座獲得。
どうやら、前もって決められていたアングル(Bayleyが抜けて代打選手が出るという流れ)で、Bayleyが負傷していて欠場が必要だったとか、そういうことではないらしい。へえ。
ここから色々話が展開していくんかな?
Beckyがトップロープから飛んでセントーンしたときはヒヤッとした。
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Beckyは2014年にNXTでWWEデビュー。Charlotte Flairと組んでいたり敵対していたりで長らく女子戦線を引っ張っていた一人で、Seth Rollinsの奥さんでもある。2020年に妊娠を発表し離脱。あまり私生活が報道されなかったこともあり、音信不通状態だったが、無事に復帰と相成った。
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Beckyは2014年にNXTでWWEデビュー。Charlotte Flairと組んでいたり敵対していたりで長らく女子戦線を引っ張っていた一人で、Seth Rollinsの奥さんでもある。2020年に妊娠を発表し離脱。あまり私生活が報道されなかったこともあり、音信不通状態だったが、無事に復帰と相成った。
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Day 1開始前のプレショーのバックステージでBayleyが襲撃され欠場する事態となり、当日までパートナーが伏せられている状態だったとのこと。
プレショー見ていなかったので知らなかった。
王者組が先に入場。Lyraが後発一人で出てくる。
鳴り響く聞き覚えのある曲。モニターにはでかでかと「The MANN」。
Becky Lynchの帰還だった。
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Day 1開始前のプレショーのバックステージでBayleyが襲撃され欠場する事態となり、当日までパートナーが伏せられている状態だったとのこと。
プレショー見ていなかったので知らなかった。
王者組が先に入場。Lyraが後発一人で出てくる。
鳴り響く聞き覚えのある曲。モニターにはでかでかと「The MANN」。
Becky Lynchの帰還だった。
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ドローンカメラでの画面中継など、Loganらしさを色々仕込みつつ、Loganのお友達がブラスナックル(いわゆるメリケンサック)を渡そうとこそこそしていたのを、AJに付きまとっていたKarrion Krossが阻止。逆にAJにブラスナックルを使うよう唆すがAJは拒否。その隙に復活したLoganが新技を出してスリーカウント。
AJ思っていたより動けていたのと、Loganは人間的な好き嫌いが激しい人ではあるものの動けるので、大一番には向いているんだなと再認識。
らしいっちゃらしいし、山も谷もないといえばそうという内容。
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ドローンカメラでの画面中継など、Loganらしさを色々仕込みつつ、Loganのお友達がブラスナックル(いわゆるメリケンサック)を渡そうとこそこそしていたのを、AJに付きまとっていたKarrion Krossが阻止。逆にAJにブラスナックルを使うよう唆すがAJは拒否。その隙に復活したLoganが新技を出してスリーカウント。
AJ思っていたより動けていたのと、Loganは人間的な好き嫌いが激しい人ではあるものの動けるので、大一番には向いているんだなと再認識。
らしいっちゃらしいし、山も谷もないといえばそうという内容。
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「仮にも他団体の王者なんだぞ?」と思う気持ちはあれど、キャリアでいったらやられて全然おかしくない。あと、Joeがそういうことをされても全然おかしくないキャラクターだったり、これ以降キャリアを積んだらむしろ出来なくなってしまう決着方法だったり。
今後、どう絡んでくるかは分からないが、僕はJoe Hendryを信じていようと思います。
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「仮にも他団体の王者なんだぞ?」と思う気持ちはあれど、キャリアでいったらやられて全然おかしくない。あと、Joeがそういうことをされても全然おかしくないキャラクターだったり、これ以降キャリアを積んだらむしろ出来なくなってしまう決着方法だったり。
今後、どう絡んでくるかは分からないが、僕はJoe Hendryを信じていようと思います。
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Randyは現時点でKevinとのみ対立しており、急ごしらえで対戦相手を据えて試合するようなイベントではない。全然予想外だった。
ともあれ試合は執り行われ、Joeが優勢に立ち、観客を煽って振り向き笑顔を見せるいつものパフォーマンスをしていたところを、電光石火のRKO一発で沈んだ。
試合後、Joeを称えるRandy。帰るよう促しておいて、振り向かせてもう一発RKO。ベビーフェースだが、こういうイジワルなのがRandyの魅力。
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Randyは現時点でKevinとのみ対立しており、急ごしらえで対戦相手を据えて試合するようなイベントではない。全然予想外だった。
ともあれ試合は執り行われ、Joeが優勢に立ち、観客を煽って振り向き笑顔を見せるいつものパフォーマンスをしていたところを、電光石火のRKO一発で沈んだ。
試合後、Joeを称えるRandy。帰るよう促しておいて、振り向かせてもう一発RKO。ベビーフェースだが、こういうイジワルなのがRandyの魅力。
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TNA世界王座を獲る数か月前、NXTの王座挑戦者を決めるランブルマッチにサプライズ出場。得意のマイクアピールをして挑むも即行で負けてしまう。しかし、その時点ですでにWWE側でも知名度があり、WWEとTNAが交流するようになって何度かNXTに参戦。25年1月のRRにもサプライズ出場し、いつものムーブで観客を沸かせていた。
Kevin欠場の件もそういうアングルだと思った(表向きは負傷によるものだが、実際は家族と過ごす時間を確保するためのもの、なんてざらにある)が、まじ手術だったのでKevinの線は無くなっていた。
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TNA世界王座を獲る数か月前、NXTの王座挑戦者を決めるランブルマッチにサプライズ出場。得意のマイクアピールをして挑むも即行で負けてしまう。しかし、その時点ですでにWWE側でも知名度があり、WWEとTNAが交流するようになって何度かNXTに参戦。25年1月のRRにもサプライズ出場し、いつものムーブで観客を沸かせていた。
Kevin欠場の件もそういうアングルだと思った(表向きは負傷によるものだが、実際は家族と過ごす時間を確保するためのもの、なんてざらにある)が、まじ手術だったのでKevinの線は無くなっていた。
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Joeは2013年にキャリアスタート。14年にWWEに脇役で出ていたらしい(僕はまったく記憶にない)
22年にTNA所属すると、オリジナルソングでの入場や、特番ともなれば有名アーティストのMVをパロディーにした入場で相手をおちょくったりしていた(映像で見た事あるのは、Queenのボヘミアンラプソディーを一人四役やってた)
何度か辛酸をなめさせられたいたが、24年ついにTNA世界王座を獲得したエースである。
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Joeは2013年にキャリアスタート。14年にWWEに脇役で出ていたらしい(僕はまったく記憶にない)
22年にTNA所属すると、オリジナルソングでの入場や、特番ともなれば有名アーティストのMVをパロディーにした入場で相手をおちょくったりしていた(映像で見た事あるのは、Queenのボヘミアンラプソディーを一人四役やってた)
何度か辛酸をなめさせられたいたが、24年ついにTNA世界王座を獲得したエースである。
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で当日。まさか出てくるとは思わなかった。ともかく相手が誰か分からないが迎え撃つことになったRandy。
入場ゲートがやがてゆっくりと開くと、一人の人影。
「Say his name and he appears.」
「I believe in Joe Hendry.」
まさかやってくるとは思わなかった。
TNA王者、Joe Hendryだった。
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で当日。まさか出てくるとは思わなかった。ともかく相手が誰か分からないが迎え撃つことになったRandy。
入場ゲートがやがてゆっくりと開くと、一人の人影。
「Say his name and he appears.」
「I believe in Joe Hendry.」
まさかやってくるとは思わなかった。
TNA王者、Joe Hendryだった。
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Randyはもちろん納得しきれず、リング上でKevinのマイクに付き合っていたSmackdownのGMにフィニッシャーのRKOをかましてしまう。
「GMお前でもいい、WMに出るから」
それだけ、WMに出るということがどれだけでかいことか。
Randyを軽く紹介すれば、父にレジェンド"Cowboy" Bob Ortonをもつ三世レスラー(祖父もレスラーだった)。若くして自分の名前をモジり"Regend Killer"として数々の大物を打倒してきたベテラン。その彼がKevinと他選手とのいざこざを仲裁しようとして、Kevinに襲われたのが始まり。
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Randyはもちろん納得しきれず、リング上でKevinのマイクに付き合っていたSmackdownのGMにフィニッシャーのRKOをかましてしまう。
「GMお前でもいい、WMに出るから」
それだけ、WMに出るということがどれだけでかいことか。
Randyを軽く紹介すれば、父にレジェンド"Cowboy" Bob Ortonをもつ三世レスラー(祖父もレスラーだった)。若くして自分の名前をモジり"Regend Killer"として数々の大物を打倒してきたベテラン。その彼がKevinと他選手とのいざこざを仲裁しようとして、Kevinに襲われたのが始まり。
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本来であれば、Kevin Owensとのシングルが組まれていた。
このKevinともちゃんと因縁を話せる背景があったのだが、端的に言うとKevinがWWEでは禁止にされているパイルドライバー(超例外で許可されている選手はいたが、引退してしまったので実質見ることができなくなった)をRandyにかまして欠場に追い込み、復帰したRandyとの遺恨試合が組まれた。
ところが、Kevinが土壇場でドクターストップ。長年のキャリアでダメージが蓄積した首の手術をしなければならなくなり、しかもそれがリアル欠場であることが判明。
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本来であれば、Kevin Owensとのシングルが組まれていた。
このKevinともちゃんと因縁を話せる背景があったのだが、端的に言うとKevinがWWEでは禁止にされているパイルドライバー(超例外で許可されている選手はいたが、引退してしまったので実質見ることができなくなった)をRandyにかまして欠場に追い込み、復帰したRandyとの遺恨試合が組まれた。
ところが、Kevinが土壇場でドクターストップ。長年のキャリアでダメージが蓄積した首の手術をしなければならなくなり、しかもそれがリアル欠場であることが判明。
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入場時からブーイングを貰っていたDominikが歓声を貰っていたので、ここからベビーターンするか、Bálorがベビーターンするか。よりにもよって同じユニット内で勝敗がついちゃったわけで、絶対揉める。そういう展開。
Bronも直接負けていないので復讐にくるだろうし。
Pentaはどうなるか。ここにまだ絡むか、弟を助けにAmerican madeと絡みにいくか。
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入場時からブーイングを貰っていたDominikが歓声を貰っていたので、ここからベビーターンするか、Bálorがベビーターンするか。よりにもよって同じユニット内で勝敗がついちゃったわけで、絶対揉める。そういう展開。
Bronも直接負けていないので復讐にくるだろうし。
Pentaはどうなるか。ここにまだ絡むか、弟を助けにAmerican madeと絡みにいくか。
↓
BálorがBronにフィニッシャーのクー・デ・グラ(トップロープから寝ている相手の腹にダブルストンプ)を決めて抑え込んでいるところに、Dominikがフロッグスプラッシュを決め、Bálorを抑えて王座獲得(個人戦で正常に勝利すると、たとえ王者が負けていなくてもベルトが移動する)
BálorがBronにフィニッシャーのクー・デ・グラ(トップロープから寝ている相手の腹にダブルストンプ)を決めて抑え込んでいるところに、Dominikがフロッグスプラッシュを決め、Bálorを抑えて王座獲得(個人戦で正常に勝利すると、たとえ王者が負けていなくてもベルトが移動する)
ストリートファイトマッチと言いつつ、リング周りで椅子やらテーブルやらを取り出してなんのかんの。Day 1メインの三つ巴戦のように観客席まで行って…みたいなことはなし。ちょっと大人しめに感じたけど、だからこそ決着となった場面(コーナーのロープ間にパイプ椅子を設置、Damianの頭を添えてそこにクレイモア(走り込んで片足のドロップキック))が映えたのかなと。
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ストリートファイトマッチと言いつつ、リング周りで椅子やらテーブルやらを取り出してなんのかんの。Day 1メインの三つ巴戦のように観客席まで行って…みたいなことはなし。ちょっと大人しめに感じたけど、だからこそ決着となった場面(コーナーのロープ間にパイプ椅子を設置、Damianの頭を添えてそこにクレイモア(走り込んで片足のドロップキック))が映えたのかなと。
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BiancaとRheaが痴話喧嘩しつつ、Iyoがそこに割って入りこむような展開。最後はBiancaがフィニッシャーのKODをRheaに叩き込んでカバーしているところに、Iyoがムーンサルトプレスでまとめて潰し、Biancaをカバーして勝利。
日本人選手がWMで試合をすることは今までもありましたが、勝利するとなるとなかなか機会がなく。全員が人気あるなかでの王座戦ともなれば、Day 1以上に盛り上がっていたんじゃなかろうか。
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BiancaとRheaが痴話喧嘩しつつ、Iyoがそこに割って入りこむような展開。最後はBiancaがフィニッシャーのKODをRheaに叩き込んでカバーしているところに、Iyoがムーンサルトプレスでまとめて潰し、Biancaをカバーして勝利。
日本人選手がWMで試合をすることは今までもありましたが、勝利するとなるとなかなか機会がなく。全員が人気あるなかでの王座戦ともなれば、Day 1以上に盛り上がっていたんじゃなかろうか。
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え、この曲歌ってるLiving Colorってまだご存命だったの?(失礼)
調べたらメンバー70歳近いやんけ。よくあんな引けて、歌えるね。びっくりだよおじさん。
Day 1はPaul E.(かつてのキャラクター名)の悪徳が見れて良かったよ!
え、この曲歌ってるLiving Colorってまだご存命だったの?(失礼)
調べたらメンバー70歳近いやんけ。よくあんな引けて、歌えるね。びっくりだよおじさん。
Day 1はPaul E.(かつてのキャラクター名)の悪徳が見れて良かったよ!
かつては平然とテレビ放映でそれが映っていたんですが、時代の流れとともにコンプラとか色々あって、拳だけになったり、中指立ててるんだけどカメラにフレームインしないようにされたり。
ただ2025年からNetflixに移った関係かどうかで、缶ビール片手に堂々としれっと中指が立てられ、それが思いっきり映ったままだったので、解禁されたのかな?
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かつては平然とテレビ放映でそれが映っていたんですが、時代の流れとともにコンプラとか色々あって、拳だけになったり、中指立ててるんだけどカメラにフレームインしないようにされたり。
ただ2025年からNetflixに移った関係かどうかで、缶ビール片手に堂々としれっと中指が立てられ、それが思いっきり映ったままだったので、解禁されたのかな?
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王座がしょっぱなから3つ動いたのはまあ構わないか。そういう場所だし。
ただ、お客さんの盛り上がる・盛り上がらない試合が顕著ですね。しょうがないかなそれは。メインがメインだから、みんなそれが待ち遠しかったんでしょう。
試合以外でのポイントは、WMの前日にHall of Fame(殿堂入り)があり、試合の合間に受賞者が顔見せをするんですね。もう長い事やってるんでそろそろネタ切れになってきた感はあるんですが、過去の受賞者として出てきたStone Cold Steve Austinが超久々の"中指立て"、そしてそれのカメラインがあったこと。
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王座がしょっぱなから3つ動いたのはまあ構わないか。そういう場所だし。
ただ、お客さんの盛り上がる・盛り上がらない試合が顕著ですね。しょうがないかなそれは。メインがメインだから、みんなそれが待ち遠しかったんでしょう。
試合以外でのポイントは、WMの前日にHall of Fame(殿堂入り)があり、試合の合間に受賞者が顔見せをするんですね。もう長い事やってるんでそろそろネタ切れになってきた感はあるんですが、過去の受賞者として出てきたStone Cold Steve Austinが超久々の"中指立て"、そしてそれのカメラインがあったこと。
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そんな予感はしてたんだよ。Paulが大人しくしてるわけないじゃんて。Punk裏切ってReignsのところに戻る気が。
そのReignsも裏切ってRollinsにいくとはね!
Paulとしては、退団・引退までして戻ってきたPunk、"Tribal chief"として仕えていたが王座持っててもPLEでしか防衛線しなかったし近年は俳優業への移行を公言しているReignsに愛想をつかした、WWEで唯一戦い続けたRollinsについた、みたいな感じ?
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そんな予感はしてたんだよ。Paulが大人しくしてるわけないじゃんて。Punk裏切ってReignsのところに戻る気が。
そのReignsも裏切ってRollinsにいくとはね!
Paulとしては、退団・引退までして戻ってきたPunk、"Tribal chief"として仕えていたが王座持っててもPLEでしか防衛線しなかったし近年は俳優業への移行を公言しているReignsに愛想をつかした、WWEで唯一戦い続けたRollinsについた、みたいな感じ?
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お互いブロンドのロングヘアー、ピンクと白のコスチューム、背丈も似ていて体型が微妙にTiffanyのほうが厚みがあるだけ……もうちょっとさあ、差異が分かるようにさあ!
Charlotteに明け渡すのかと思ったけど、しっかり防衛しましたね。Tiffanyへの期待度が上がっているのと、復帰したてのCharlotteにベルト渡るのはまだ早いってところかしら。
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お互いブロンドのロングヘアー、ピンクと白のコスチューム、背丈も似ていて体型が微妙にTiffanyのほうが厚みがあるだけ……もうちょっとさあ、差異が分かるようにさあ!
Charlotteに明け渡すのかと思ったけど、しっかり防衛しましたね。Tiffanyへの期待度が上がっているのと、復帰したてのCharlotteにベルト渡るのはまだ早いってところかしら。
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