来るもの拒まず去るもの追わず/フォロバはきまぐれ|本垢には出さない制作物や裏事情 #ポケストップ申請 #ドットアイコン #なんちゃってポケふた #なんかみた
「あのスポットは僕が立てた」という事と「今日、国会議事堂を占拠してやった」というのは同じ属性上のカタルシスそのものである。
一度生えたポケストップは、「永続的にそこにあるべき」という古い常識を捨て、ユーザーの実利用ベースにゲームマップを流動化させる。という事がゲーム性を長期なものとして作り変えるビジョンとなるだろう。
「あのスポットは僕が立てた」という事と「今日、国会議事堂を占拠してやった」というのは同じ属性上のカタルシスそのものである。
一度生えたポケストップは、「永続的にそこにあるべき」という古い常識を捨て、ユーザーの実利用ベースにゲームマップを流動化させる。という事がゲーム性を長期なものとして作り変えるビジョンとなるだろう。
もはやポケモンGOとNianticは切り離されたのである。世界や地図はどんどん変わる。そういった古い価値・基準を尊ぶだけではなく、現実に合わせて変化していくべきである。古の遺産、同じものが表示され続ける事がそもそも不自然でおかしい事なのである。
もはやポケモンGOとNianticは切り離されたのである。世界や地図はどんどん変わる。そういった古い価値・基準を尊ぶだけではなく、現実に合わせて変化していくべきである。古の遺産、同じものが表示され続ける事がそもそも不自然でおかしい事なのである。
・セル範囲で出現数が固定されるので、都会田舎の格差を是正
・いつも同じ人が同じ時間にジムにいる・・・リソースの固定化を排除
・S17セル出現ルールに埋没していたリソースも、日の目を見る機会が発生
・セル範囲で出現数が固定されるので、都会田舎の格差を是正
・いつも同じ人が同じ時間にジムにいる・・・リソースの固定化を排除
・S17セル出現ルールに埋没していたリソースも、日の目を見る機会が発生
②S17セルではなくより広い範囲(例えばS14など)で、
よりユーザーがアクセスしている、写真追加等が多くユーザーが存続の価値を認めているなどのスコアリングをし、
・その上位20件(例)のみゲームマップに反映させる
・またはスコアの大小による出現率調整をし、全体ランダムにする
③不都合なリソースはペナルティ基準を限界まで抑えた上で、ユーザー通報による実態報告を重視する
②S17セルではなくより広い範囲(例えばS14など)で、
よりユーザーがアクセスしている、写真追加等が多くユーザーが存続の価値を認めているなどのスコアリングをし、
・その上位20件(例)のみゲームマップに反映させる
・またはスコアの大小による出現率調整をし、全体ランダムにする
③不都合なリソースはペナルティ基準を限界まで抑えた上で、ユーザー通報による実態報告を重視する
その真逆の位置にある「地元民しか知りえない適切性」すらも、審査員の思い込みや情報不足の中で行う断定の中で否認される。という現実もある。
私は、彼らは、我々は、よく知りもせず結局自身の感性だけで良い悪いを決める、ただの審美コンテストの審査員である自覚が必要なのである。
その真逆の位置にある「地元民しか知りえない適切性」すらも、審査員の思い込みや情報不足の中で行う断定の中で否認される。という現実もある。
私は、彼らは、我々は、よく知りもせず結局自身の感性だけで良い悪いを決める、ただの審美コンテストの審査員である自覚が必要なのである。
現在その理念の発端であるINGRESSとは完全にシステムが分離され、ポケストップの申請権を持つための必要トレーナーレベルも緩和する一方である。
「ユーザー同士で結託して承認した」としか思えないスポットが増えている事が、そういった質の低下の表れとして読み取ることもできる状況にあるなかで、あなたはこの申請を適切に扱えるだろうか。
現在その理念の発端であるINGRESSとは完全にシステムが分離され、ポケストップの申請権を持つための必要トレーナーレベルも緩和する一方である。
「ユーザー同士で結託して承認した」としか思えないスポットが増えている事が、そういった質の低下の表れとして読み取ることもできる状況にあるなかで、あなたはこの申請を適切に扱えるだろうか。
・私有地ではない。企業の事務所
・成人限定の場所ではない。場合によっては小学生・中学生も出入りする開かれた門扉
・アクセス上の危険はない。WAYFARER基準では「車両通行の妨げ」などの物理的危険を想定している
強いてあげれば「その他:理由の記述」に否認理由を書きしたためることもできるが、それは「事実を知っている地元民だけ」に限られる手段である。
・私有地ではない。企業の事務所
・成人限定の場所ではない。場合によっては小学生・中学生も出入りする開かれた門扉
・アクセス上の危険はない。WAYFARER基準では「車両通行の妨げ」などの物理的危険を想定している
強いてあげれば「その他:理由の記述」に否認理由を書きしたためることもできるが、それは「事実を知っている地元民だけ」に限られる手段である。
それは公道上から見る・触れる事の出来る、とてもユニークで公共の歩道上からアクセスできる安全な物体である。
これは探検(絵画・壁画等)に該当する承認すべき物体で、否認基準に該当する要素は基準を見渡す限り全くない。
しかしながら設置、掲示している場所の管理主幹は、地元に密着する怖いお兄さんたちの事務所なのである。
この事は地元民からみれば常識的ではあるが、その他、他地域の審査員は知る由もない。ゆえに、この「ユニークな壁画」は申請を通っていくだろう。
それは公道上から見る・触れる事の出来る、とてもユニークで公共の歩道上からアクセスできる安全な物体である。
これは探検(絵画・壁画等)に該当する承認すべき物体で、否認基準に該当する要素は基準を見渡す限り全くない。
しかしながら設置、掲示している場所の管理主幹は、地元に密着する怖いお兄さんたちの事務所なのである。
この事は地元民からみれば常識的ではあるが、その他、他地域の審査員は知る由もない。ゆえに、この「ユニークな壁画」は申請を通っていくだろう。
そのうち明るい未来がくるから頑張る・・・と思える方が健全だと思います
そのうち明るい未来がくるから頑張る・・・と思える方が健全だと思います