≡本誌を読んで居ても立っても居られず勢いのまま書いた習作です。捏造いっぱい。
後日ちょっとしたおまけをあげたい。間に合えば。
亡くなっているからこそ、もう人々の思い出の中の姿しかないというか……色褪せない存在になっているのが大変HEKIにクる。ダブがドゥを思い出すコマが「正面からまっすぐ自分(ダブ)を見つめる」なのも描き方として好きだな。ドゥの視点、ダブのなかのドゥ像や人間性が見えそうだなって。
親友…………(ずっと引きずってる)
亡くなっているからこそ、もう人々の思い出の中の姿しかないというか……色褪せない存在になっているのが大変HEKIにクる。ダブがドゥを思い出すコマが「正面からまっすぐ自分(ダブ)を見つめる」なのも描き方として好きだな。ドゥの視点、ダブのなかのドゥ像や人間性が見えそうだなって。
親友…………(ずっと引きずってる)
もちろん内容によっては逆に自分の考えとの差違を再認識して強化することもできるから「害しかねえ!」という極端な考えはせんけどね。ほどほどがいいかもな。思考整理おわり。
しかしこの不老虎によって、新参者ながら呪で時折観測してたことが今回特に肌で感じたな。同じ作品読んでいるのに、こうも捉え方が異なることあるんだなと。相変わらずうまく言語化できんが……なぜそういう文脈に?という現象。人は見たいものしか見ないのは創作だけでなくすべてのことに言えることとは言え。やはりえっくすでなく、ここにアカ作って正解。あっちはほどほどにしておく。
もちろん内容によっては逆に自分の考えとの差違を再認識して強化することもできるから「害しかねえ!」という極端な考えはせんけどね。ほどほどがいいかもな。思考整理おわり。
今(モ呪時空)で二人はどこにいるんですか。
今(モ呪時空)で二人はどこにいるんですか。
道を切り開く者。人々を導く者。心の羅針盤。
この男なら将来一人で運河掘るわ。
道を切り開く者。人々を導く者。心の羅針盤。
この男なら将来一人で運河掘るわ。