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knpb1210.bsky.social
K
@knpb1210.bsky.social
なんかいろいろ作って売ったりしているゲーマー。人形者。ぬいぐるまー。
美味しいものと動植物が好き。
趣味は料理とあみぐるみ。
画像判定AIについて家族に話したが全く理解してもらえない&興味がないらしい。
そりゃそうだ。自分には関係ないしわかんないし私がこんなに怒っているのも理解できないだろう。
私も理解できない🤣
もう怒ってもしょうがないや。やめよ。
で、この後企画してる事がiPadで大量に絵を描かなきゃいけないので作業スペースをどう確保するかで悩んでる。
今の作業部屋は完全にお裁縫部屋なのでゆったり作業できるスペースがない。
自分の寝室は冬は暖かいけど夏は地獄なので今後の事を考えるとここに作業スペースを設けるのはあまりよくない…
できればパソコンとiPadを同時に起動したい…
どうしたもんかなー。
February 1, 2026 at 1:00 PM
ひとまず自分にできることは、
危ない橋は渡らない
×はそういう場だと割り切る
改善を祈る
くらいしかない。今日の午後はいろいろな反動で疲れてしまい爆睡してしまった。
×、疲れたなあ…なんでこんなことになってるんやろ。
と言いつつ暇があればおすすめ欄を流し見してるのでそういう意味でも少し距離を置きたい。
はてブとか開設したんだけど全然投稿してないや。
ちょっと頭切り替えてこ。
January 30, 2026 at 2:47 PM
ここ3日ほど×の「画像判定AI」に振り回されていた。
何もかもを悪だとは言わないが強い理不尽といら立ちを感じている。
そもそもドール界隈は画像のセンシティブ判定にひっかかりやすい。
肌色、人体、この時点でほぼアウトだ。
それはわかる。
だが、この他にも私が知り得たいくつかの「わけわからん判定基準」があり、ドール写真を投稿するにあたってその気はないのに引っかかりやすい。
その判断基準はあっという間に改訂されるのが通常運転らしいので明文化できない。
本当に、その基準があまりにもクレイジーすぎて、今ここで、ガッツリと、文章にしたくて爆発しそうなんだが、色んな意味で危険らしいのでできない。悔しい。
January 30, 2026 at 2:26 PM
なんか♡もらったけど何についての多分が多すぎなのかお読み頂いた上での♡なんだろうか…?
ツッコミどころ満載の多分祭りやで…?
January 10, 2026 at 2:08 AM
誰かや何かに「それは正しいです」と評価してもらえない分野なので多分多分とつけるしかない。
が、多分、ある程度は正しい、と思う多分。
歴史好きや軍装好きな方に詳しく語れと言われると「いやよく見えんねん」という返事になりなんだやっぱり嘘じゃねーか、という顔をされるのが嫌なので言わない。というか相手がどんな素性かわからないのに詳細に語れるほど接近遭遇したくないわ。
んもー、私の視界だと全体がぼや〜っと霞んでる上に色のついた部分が水に溶いた絵の具みたいにゆっくりうわ〜っと流れてるから「大体紫!」「なんか赤もある」「どの部分かわからんが赤!」くらいしか表現できんねんて。多分甲冑!ってわかっただけ良しやで
January 10, 2026 at 2:05 AM
多分、が多すぎる。
January 10, 2026 at 1:57 AM
多分この辺りは人によるんだろうけど、自分は相手の正体を看破してやろうという気がゼロなので相手が「こんなふうに見て欲しい♡」お姿を見ている、らしい。大体皆さまそれなりに美形。
無論甲冑や装備品の細かい部分など相手が見せたいと思うなら見えるし、見せたくないと思ってるなら霞がかかったように見えない。
頑張れば色味やイメージなどを映像やにおいや雰囲気などとして感じることはできるが、これは例えるなら初対面の相手をじろじろと凝視するようなものなので多分失礼にあたる。のでやらない。やるなら許可もらってからやる。
このあたりもおそらく私自身の身の安全のために超絶分厚いフィルター越しに感知してるっぽい。多分。
January 10, 2026 at 1:55 AM
年末からSNSのタイムラインでそんな投稿が目についたので、昔の自分の事とか思い出したりしてみた。
自分が元々一人のお正月にあまり抵抗がないむしろ楽しい派だった、という事は言っとくね。

話は変わるけど去年末から立て続けに食べ物でやらかしてしまって今胃がプルプルしている。
アレルギーでオリーブがダメなんだけど、外食で二回も結構な量を食べてしまって久しぶりに体がプププププ!と拒絶反応を起こす瞬間を感じてしまった。
本当に全身に震えが走るのよ。
味が嫌いなわけじゃなくてむしろ美味しいと感じてるのでパニックになる。
とりあえず今日の午後いっぱい横になって落ち着いたみたいでよかったよ…
January 1, 2026 at 2:17 PM
確かに、親戚の集まりが苦手とか食材が全部高くなるとか具体的な「苦」が年末年始に集まりがちではあるよなー。
自分も世間のハッピー波動に負けてしまう時が全然なかったわけでもない。
その辺りは年をとったおかげか、あのうらさびしい気持ちの特に何でもない正月も、世の中が平和で正常に運営されているからこそ浸れていた小さな冷たい沼であって自分が明るい気持ちになれないからと言って世の中に毒を吐くのとはまた違うと思うのだ。
そんな風に思えるようになったのは多分ホントに年取ったおかげだと思う。
SNSに投稿する事が日常的になってしまったせいで個人のちょっとした嘆きが目に入りやすくなってしまったのもあると思うけど。
January 1, 2026 at 2:05 PM
自分が世間から言う「家族団欒」から外れていた頃も、いろいろとアレだった頃も、クリスマスもお正月も大好きで年末年始の清々しい空気や空に負い目や憂うつなどもあまり感じていなかった。
SNSがそういう事を吐き捨てる場である事は承知しているけれど、こんなにも年末年始に苦手意識を持つ人が多い事に驚く。
一人きりでさみしい。嫌な事があって苦しい。
だからこそ、自分とは隔絶した世界で浮かれている世間のキラキラ波動のこもれびに便乗してちょっとだけ贅沢したり美味しいものを食べたり、を楽しんでいた。
自分以外の人がしあわせMAXじゃないと便乗を楽しめないのでそれがいいんだと思っていた。
December 30, 2025 at 11:52 PM
その他マーカータイプでも似たような事になったり、意図せずこぼれたアイロンスチーム用の水でインクがびっくりするほど広範囲に広がって消しきれなくなったり、とホントぅぅぅに印つけには悩まされてきたのでフリクションはマジで手放せない道具なんよ…
他の方が便利に使ってるチャコが私の作業環境に合わなかったようにフリクションが合わない人もいると思うし、それ言い出したらなにもフリクションに限った話でもない。
ので、まあ… あんまカリカリせんとおおらかな気持ちでおりましょうや…ホントに…
December 29, 2025 at 1:45 PM
んー。なぜフリクションペンを印付けに使いたい人がいるのか、という話。
チャコマーカー系のインクは消しペンor水で落ちる、もしくは時間が経過で色が消える。この条件が私的にはめっちゃ面倒で、水通しできないしづらいものを作っているのでチャコを消すためにできあがったものを水に漬ける事ができない。
自然に消えるタイプは空気中の湿気で消えるので消えるまでの時間がその時の天気などに左右されやすく、縫い上げるのに手間取ると仕上げる前に消えてしまう。
粉チャコやシャーペンタイプなども試したけれど、とても小さくて狭い場所につけた印を後からこすって落とすとかマジで無理。
本当に困ってたんよ…↓
December 29, 2025 at 4:54 AM
それはそれとしてここ数日気圧と気温と体調がお互いを殴り合っていて痛み止めが手放せない。
季節的な寒さと暗さで気分が落ち込むような自覚は全くない、つもりだが目を閉じてボーっとすると「もう何も考えたくない」とか「永遠に寝ていたい」とかいう感覚が浮かんでくる。
もしかしたらこれが冬季鬱ってやつかもしれない…し、ただ単に疲れているだけかもしれない。
心身ともにしっかり休む、がうまくできていない自覚はある。
この時間にスマホで長文打ってないで早く寝なさいよマジで。
とりま明日は朝の家事を一通り終わらせたら二度寝しようと思う。
やりたい事あるけど、なんか寝た方がいいような気がする。
なんとなく。
December 17, 2025 at 3:16 PM
あんまり道具や技術に関する事はSNSでしゃべらない方がいいのかなと思ってはいるものの、まち針ってすごくいいんですよ!と言いたくてやってしまった。
そもそも縫い針や刺繍針はよくてなんでまち針だけ怖いという感覚になるのかよくわからないが、まあ、まち針は自分の意思で針の向きを変えられないのが怖いのかもしれない。布を止めるのが仕事だからね。針先がこっちを向く事も多々あるしね。
December 17, 2025 at 3:09 PM
AIのしゃべってる事(表示してくる文章)は全て統計と学習の結果であって感情は一切ない、はずなのだけれど自分の家族を含めて彼らを「感情的に」扱う事が多く、側から見ていてとても不思議に思う。
優しい語り口調で癒された。否定されなくて安心する。間違った情報を提示されそれを指摘したのに謝らない。などなど。
そんなわけねーじゃん。が私の回答なんだが、それを相手に伝えるとものすごく反論される。
だから、彼らは感情などない集合知とフィードバックの塊なんだっつーのに。
コマンド(質問文)によっていくらでも反応が変わる、というかそうでなければ道具として成り立たないはずなんだけどな。
と考える自分が冷酷なのか?
December 5, 2025 at 2:53 PM
メーカー側としては「プランクフェイスにアイデカールを貼ってお好きなお顔を作って好きな髪型と組み合わせて遊んでね!」という意図だったと思うけど、「多くの」ドールオーナーは自分でお顔作るのはやりたがらないって理解しておくべきだったかな…
私は自分でやりたいし、デカール貼りの経験もあるし、道具もそろってるけど、デカール貼りは初心者さんには難しいよ…
ヘアパーツもシクレの透明タイプとかめっちゃわくわくするけど塗装や染色の知識やスキルがゼロの人にそれは難しいと思う。
redでクリアヘアパーツをめちゃ素敵な色味に染色してる方がいたんでやってみようかなとは思うけど…
November 30, 2025 at 1:31 AM
そしてあそこまで凄惨な状況、ストレスをかけておいて、突然ファンタジーな背景にお姫様ドレスで歌い踊るという訳のわからない展開に、またコレかと正直ウンザリもした。
精神世界の話でした☆とか異界転生でハッピー♡とかもうしんどいわ。
現実にすり潰されて疲れてスレた大人にはしんどい。
もし本当はそうじゃない展開だったとしてもあのファンタジーお姫様絵面がもうしんどい。
無理無理。絶対見ない。
というのがあの数分間の感想でした。
っつーかやたらと予告編長かったような気がする。
ストーリー知らないので何とも言えないけどあの予告編は私的には致命的だった、という感じ。
November 27, 2025 at 3:20 AM
嫌なことほど忘れられない、何の前触れもなく突然フラッシュバックする、という悪い癖を直したくて努めていろんなことを「しっかりと覚えない」ようにしているけれど、ショックな事ほどそう簡単に消えてはくれない。
感情を波立たせるのが怖くて、一時はドラマも映画も小説も受け付けなかった。
悪い記憶のフラッシュバックの引き金はいろいろあるけど、特に女性や子供が理不尽な目にあう系がダメで、フィクションだとわかっていても吐き気がして、悪夢に見てしまう。
物語の組み立て方として前半でそういうストレスをかけておいて解放する、仕返しするという様式があるのは理解できるが、今は受け入れられない。
あの予告編は最悪だった。
November 27, 2025 at 3:12 AM
テンションゴム式の球体関節人形に理解のない誰かが指示、実行したんだろうな、という印象。今のブラインドドールバブルを考えると、まあそうなんだろうなー、と。
自分としては修理するための道具も材料もそろってるし、来いよ!直してやんよ!くらいの気持ちだけどそうじゃない初心者さんとかはしんどいよね…
come4さんとかペニボさんとか、元々ドールメーカーでブラインドも出してるってところにトラブルが少ないのはそういう事なんだろうな。
せっかくドールに興味を持って買ってくれたのに、自分で修理するのも難しいものが届くなんて、先住沼住人としてなんか申し訳ないよ…
November 26, 2025 at 12:24 AM
北海道のドール界隈がどう、という話ではなく「地方はみんな同じ感じ」だった。
流石に大阪は違ったが、地方都市のドールイベントはどこも同じような雰囲気だ。
その事を時々とても寂しく悔しいとも思うが、他所は他所と割り切るしかない。
今はオンラインでいつでも出品できるし、荷物の運搬や売り子の心配をしなくてもショップを開く事ができる。
それでも第一回のドールショウに参加した時のワクワクとドキドキ、一緒に売り子をしていた友人とお弁当を食べながら大興奮でこの後どっちが抜けてどこを見に行く?と話し合ったあの記憶がキラキラしてしまうのだ。
多分、そういうお年頃になってしまったのもあるんだろうけど🥹
November 16, 2025 at 5:49 AM
道内のイベントに関しては都内のイベントに慣れていた自分の中の記憶とのギャップが大きすぎてショックを受け、すごく落ち込んでしまった。
道内ではドールカルチャーそのものの普及率が低いようで、一般の参加者も企業出展なども少なく会場は閑散としていて同時開催のコスプレイベントの参加者が目の前を通り過ぎるだけ、というような状況。
マニアックなドールファン、とわかるようなお客さんはほぼ見かけられず隣のコスプレスペースとの温度差が大きすぎた。
久しぶりのドールのお祭りだ!と楽しみにしていたので余計に落ち込んでしまったのだ。
誰が悪いわけでもなく地域差なんだろう、と思いながらもかなり寂しくなった。
November 16, 2025 at 5:35 AM
人形服では省略しなくてはいけない部分もたくさんあって人間のサイズのお洋服とは全く違う部分も多いけれど、自分が本当に適当〜にデザインを見ていたのはよくわかる。
全体の形や色などをひとかたまりでぼんやりとしかとらえていないので、型紙にしようとすると全く手がつけられない。
今回はサーキュラースカートをモデルドールのサイズにぴったり合うよう、初めて作ってみた。
サーキュラースカートのそもそもの設計や考え方、リサイズの仕方、美しく見せるためのポイントなど初めて知る事が多くてとても大変だった。…生地も食うし(小声)
実際には作ってみてこれが女の子の憧れであるという真の意味を垣間見た。↓
November 13, 2025 at 2:24 AM
こちらが長文きつめ投稿になりがちで我ながら嫌だな〜と感じたのでちょっと楽しく。
今、人形服の型紙販売に向けてこれまで適当に作ってきた基本的なアイテム、ワンピースやブラウス、エプロンドレスなどを完全新規で丁寧に作っている。
頭の中でモヤモヤと、こんな感じの…よくわかんないけど…かわいい服…みたいに考えていたものをキチンと、しっかり、はっきりと作り直すためにたくさんの写真やデザイン絵を拝見している。
ものすごく楽しい。今までいかに適当にものを見ていたのか思い知らされてショック。
特に襟や裾、カフスなどの「末端」。
美しい服は端の端まで美しくて感動する。
デザイナーや作り手の情熱を感じる。
November 13, 2025 at 2:17 AM
自分が疎外感を感じた(実際他所者。こちらに越してからドル服ディーラーのリア友はいない)は確かだし、独特のお会計方法などにびっくりしたのは事実だけど、そもそも小規模な個人主催のイベントなんてどこでも同じようなものだし、主催者側が管理しやすいように設定するのは当たり前の事。
「暗黙のルール」みたいなものを振りかざすのはさすがに幼いでしょ。大人なんだからちゃんと書面に目を通して。それ以外の慣習やら何やらはただの言い訳だと思う。
まあ理屈はどうあれ、自分の思い通りにならなかったというのをこういう形で他人に押し付けるのは醜い。恥ずかしい事だよ。
November 4, 2025 at 9:31 AM
自分の地味センスは子供の頃に親に指摘された後、年を重ねるに従っていろんな場所いろんなシチュエーションでいろんな人に言われ本人的にはもう十分理解してるので改めてご指摘いただかなくても結構です(「うっせーな。知ってんよ」)、状態で一時期はすごく気にしてデザインの勉強などしてみたり、今これがイケてる!という塊のようなゴリゴリのファッション雑誌を見ても、どれもピンと来ないので本当にガチでセンスがないんだと思う。
好きじゃないんだからしょうがないよねー。と言いつつ結構気にはしていた。
October 27, 2025 at 2:15 PM