しげせん「という意見は置いておいて、とりあえず、焼きます」
ざっきー「おい」
(人選:わたしが知ってる限りで柿の美味しい食べ方を書いてる人)
なんか出てきたので置いとく
しげせん「という意見は置いておいて、とりあえず、焼きます」
ざっきー「おい」
(人選:わたしが知ってる限りで柿の美味しい食べ方を書いてる人)
なんか出てきたので置いとく
しげせんはね……(たぶん)本能的に好きなだけだろうと思うからね……<RP
しげせんはね……(たぶん)本能的に好きなだけだろうと思うからね……<RP
やまは、はまだしょーじとかわいかんじろーのモノを見てひっくり返れ。
やま「き、きみは民i芸が好きなのか?」(震)
しげ「えっ、いやそういう訳ではないですが……」
やま「ソ、ソウカ」
しげ「はい……(こんな顔の青Шさん初めて見たな)」
やまは民i芸からは離れたフレンズなのでしげせんが描いててビックリしちゃったね。
まあ何の震えか私にはよく分からないんですけどね(何なんだ)
RP
やまは、はまだしょーじとかわいかんじろーのモノを見てひっくり返れ。
やま「き、きみは民i芸が好きなのか?」(震)
しげ「えっ、いやそういう訳ではないですが……」
やま「ソ、ソウカ」
しげ「はい……(こんな顔の青Шさん初めて見たな)」
やまは民i芸からは離れたフレンズなのでしげせんが描いててビックリしちゃったね。
まあ何の震えか私にはよく分からないんですけどね(何なんだ)
RP
★ありしゃ
ありしゃ「疲れちゃったし、ついでにお茶飲んでこようかなと思ったけど……自分が死んだところでお茶飲むの、ちょっとやだな……」
しげせん「そこは気にするんだ」
ありしゃ「えっ、だってあの、なんか……色々思い出しそうで」
しげせん「そこ?」
★ありしゃ
ありしゃ「疲れちゃったし、ついでにお茶飲んでこようかなと思ったけど……自分が死んだところでお茶飲むの、ちょっとやだな……」
しげせん「そこは気にするんだ」
ありしゃ「えっ、だってあの、なんか……色々思い出しそうで」
しげせん「そこ?」
便宜上しげせんの家にいる設定
やま「へえ〜、これ、なかのくんが描いたのかい?」(しげせんの画帳をみながら)
しげ(かたまる)「…………どこから発見した…………?」
やま「なんだそのカタコト笑 そこにあったぞ」
しげ「人にお見せできるようなもんじゃないんですよそれ、ちょっと、あおやまさん」
やま「え?いやいや、何言ってるんだ、上手じゃないか」
しげ「え?」
やま「特に、この壺の絵なんかとても」
しげ「え?」(顔真っ赤)
やま「その次のもいいな」
しげ「え、……あの、ありがとうございます………」(やっぱり顔真っ赤)
便宜上しげせんの家にいる設定
やま「へえ〜、これ、なかのくんが描いたのかい?」(しげせんの画帳をみながら)
しげ(かたまる)「…………どこから発見した…………?」
やま「なんだそのカタコト笑 そこにあったぞ」
しげ「人にお見せできるようなもんじゃないんですよそれ、ちょっと、あおやまさん」
やま「え?いやいや、何言ってるんだ、上手じゃないか」
しげ「え?」
やま「特に、この壺の絵なんかとても」
しげ「え?」(顔真っ赤)
やま「その次のもいいな」
しげ「え、……あの、ありがとうございます………」(やっぱり顔真っ赤)
墓参りのときめっちゃ晴天なのに傘持ってたから、なんで傘持ってんだこいつと思ってたかも しげせん
しげ「おお、あんたまた来たのか。よく来たな…………なんで傘?」
さり「いや聞いてくださいよ、家出るとき(※1週間前)台風の予定だったんですよ!!まあ華麗に避けましたけど(ドヤ顔)」
しげ「……よかったな」
墓参りのときめっちゃ晴天なのに傘持ってたから、なんで傘持ってんだこいつと思ってたかも しげせん
しげ「おお、あんたまた来たのか。よく来たな…………なんで傘?」
さり「いや聞いてくださいよ、家出るとき(※1週間前)台風の予定だったんですよ!!まあ華麗に避けましたけど(ドヤ顔)」
しげ「……よかったな」
しげ「これ、ありしまさんの学校のクッキーですよね?売ってたのでよかったら」
別の日
ざき「なんか北海道展やってたんでどうぞ」
さらに別の日
たき「カニ見に行ったんですよ。そしたらお土産コーナーにあって、ありしまさんとこのだよって教えてもらったので!」
ありしゃ「……ってぐあいに、知らない間に10箱くらい溜まってたから、もしよかったらもらってくれない?」
さり「もらいすぎでは???」
ありしゃ「人の善意を無碍にはできなくてね」
おだ「ありしまさーん!!北海道フェア……」
さり「……11箱目ですよ、先生」
ありしゃ「……どうしよう」
しげ「これ、ありしまさんの学校のクッキーですよね?売ってたのでよかったら」
別の日
ざき「なんか北海道展やってたんでどうぞ」
さらに別の日
たき「カニ見に行ったんですよ。そしたらお土産コーナーにあって、ありしまさんとこのだよって教えてもらったので!」
ありしゃ「……ってぐあいに、知らない間に10箱くらい溜まってたから、もしよかったらもらってくれない?」
さり「もらいすぎでは???」
ありしゃ「人の善意を無碍にはできなくてね」
おだ「ありしまさーん!!北海道フェア……」
さり「……11箱目ですよ、先生」
ありしゃ「……どうしよう」
まあ気が向いたら見てやってください
まあ気が向いたら見てやってください