我愛羅ちゃんと岩融ちゃんとローはおれのもの
「なんでも?」
「なんでも」
「そうか、ならば俺はその命が欲しい」
「命? もうおまえのものなのに?」
「今すぐに欲しい」
「どのように欲しい?」
「ならばこの細い首を締め上げようぞ」
「ううん、この命をやるのは構わないけれど、今死んではおまえの温かさに触れられない。それは寂しい」
「くれぬのか?」
「いいや、あげるとも。でも今すぐにはやりたくないね」
「そうか、ならば楽しみにしていよう」
「うん、楽しみだね」
というメリバカプだようちは。死ぬおまえに殺されたいってプロポーズするぞ。
「なんでも?」
「なんでも」
「そうか、ならば俺はその命が欲しい」
「命? もうおまえのものなのに?」
「今すぐに欲しい」
「どのように欲しい?」
「ならばこの細い首を締め上げようぞ」
「ううん、この命をやるのは構わないけれど、今死んではおまえの温かさに触れられない。それは寂しい」
「くれぬのか?」
「いいや、あげるとも。でも今すぐにはやりたくないね」
「そうか、ならば楽しみにしていよう」
「うん、楽しみだね」
というメリバカプだようちは。死ぬおまえに殺されたいってプロポーズするぞ。
絵は唯一無二だし設定も良いしキャラクターもいいんだけどなんか足りない
絵は唯一無二だし設定も良いしキャラクターもいいんだけどなんか足りない