こみみ
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ミュージカルを見にNYかロンドンに行きたい
ビジュアル見たけど、やはりこんな美形が学校歩いてたらみんな振り返っちゃうし、手を振られたら全力で振り返しちゃうんじゃないかなって。みんなオペラグラスでガン見するよなって。
あと、日本の高校生設定なら制服という記号で何とか高校生に見えても、ポロシャツだとなんか無理があるかもと思ったり、、休日のお父さんに見えちゃうキャストがいるような。
January 20, 2026 at 10:11 AM
舞台版見たことないから見たい気持ちと、独自演出に期待できなかったり真夏に外歩きたくなかったりチケット争奪戦がめんどくさい気持ちで、グダグダしてるうちにチケット無くなってそう
January 19, 2026 at 2:06 PM
それにしても、プログラム読むと今回の母子の確執は脚本家アイディアで追加になったらしい。ゴスレでは、私はあなたのように強くはなれません、だって平凡な女の子だもん、だから私あなたの元婚約者と結婚します、という原作にはいないオリジナルキャラをわざわざ出してるのが、何だかなぁだった。
結婚や子育て以外のことに情熱を注いで生きる女性に罪悪感を持たせる話が好きなのかな。それが現代でも女性の多くがぶつかる苦悩なのはもちろん否定しないし、それが主題の作品があってもいい。
ただ、この作品でそれいる!?と疑問に思ってしまう不自然さと描写の浅さが問題だと思う。
January 19, 2026 at 3:29 AM
なぜそんなことを思ったかといえば、そりゃ、いっさミュージカルが、もう少し何とかならんかったのかと思ってるからだけど。
まあスケジュール的に修正や作り込む時間がなくって、めちゃくちゃなのは分かってるが突き進むしかない!ってなった結果なのかもだけど。。もちろん表立っていう必要はないし、こちらが勝手に想像してるだけだけど。
そんな状態で上演されてしまうのは良くないことだけど、十分な時間と推敲を重ねて今の現状となっていて、素晴らしい作品と思ってたらそっちのが深刻だし😇
January 19, 2026 at 3:22 AM
べらぼうと同時代なので浅間山の噴火の時一茶はどうしてたんだろう?と思ったら、江戸に奉公に出された後だしちょうど空白の10年間なのね。

浅間山の噴火の火山灰がヨーロッパでも不作につながりフランス革命の遠因になったのでは、とか面白いよね。

インドネシアのタンボラ山の大噴火による異常気象がメアリー・シェリーのフランケンシュタインの着想に繋がったとか。
January 17, 2026 at 3:28 PM
KAIさんは日本向けのミュージカルアルバムをリリースされたわけですが、日本のファンへの感謝の気持ちということだそうです。ミュージカルは劇場でしか見ることができず、テレビや映画と違って配信とかで届けることができないからと。
何だかとても素敵だなと思いました。

ジェレミー・ジョーダンさんも海外のファンへの感謝を形にしてミュージカルアルバム出してください。まあオリキャスの作品はキャスアルがあるけど、、でもリプレイスのとかコンサートで歌ってるのとかは聴けないもん。
January 17, 2026 at 2:41 PM
よかった!!なんて素敵な歌声。トークでのお人柄も素敵。
Starsも聴けた!日本語歌詞じゃない方が嬉しかったけど…。でも日本のレミゼにも出てくれていいのよ。。

君夢の方は歌い慣れてるからか日本語歌唱はもう日本語ネイティブ並みというか、日本語ネイティブでこの曲をこんな上手く歌える人がそもそもいないわ。

ゲストの真彩希帆さんもよかったー。数年前にニューイヤーコンサートで聴いた時よりも歌声が伸びやかになってる気がする。ジキハイはルーシーが彼女の回なので楽しみー。
January 17, 2026 at 2:25 PM
他にもべらぼうや大奥などを召喚していた。
一茶、お前が戦うべきはブルボン王家ではなく、徳川治済(生田斗真または仲間由紀恵)だ!と思うなどしていた。
January 17, 2026 at 2:18 PM
まあ見に行ったのは海宝さんが出てるからなんですけど…。別に彼は全然悪くないのだけど、出てる日本オリジナル作品に当たりなし(あくまでも個人の感想です)の記録が更新されてしまい…。
あと、母親とか姉とかにうじうじ拗らせて、俺のことは放っておいてくれよ!とか言ってるの既視感。一年くらい前にも同じ劇場で見たかもね。

レベッカは楽しみにしてますね。
January 17, 2026 at 2:06 PM
俳句が使われてる曲は振り付けも含めて一幕は結構面白くてわくわくした。森さんの編曲も良かったのでは。

なんかこう、もっと俳句のシンプルさとか、小林一茶の素朴な俳句とか、そういうのに着目した内容だったら良かったのになぁ。なんでゆるふわフランス革命…はぁ。。
January 17, 2026 at 1:59 PM
悪口ばっかになっちゃったから一応良いとこも言っておこ!振付と舞台美術は洗練されてて良かったと思う!

演出はねぇ、正直藤田さんの演出(というよりキャラクターやこだわり?)元々あんまり好きじゃないのだけど、、ただ、こんなにとっ散らかったストーリーで意味不明ではあるけど、時代の交錯とかでは混乱しないように作られてたのはすごいと思う。

キャストはくるむくんが良かった!一幕は彼の魅力で持ってた。ほんと、一茶パートだけでよかったと思うよ。
January 17, 2026 at 1:42 PM
パンフレットの対談とか読むと、最初は革命期のとこ、もっと固有名詞が入ってたらしいんだけど、観客は詳しいし他の作品が想起されちゃうからとなくなったらしい。なんだそれ。おかげで、一体何に対して何をしたくて蜂起しようとしてるのかよく分からないふわふわ集団になっちゃったじゃん。だったら最初から革命なんか描くんじゃないよ。
January 17, 2026 at 1:16 PM
アナ雪2の制作ドキュメンタリーで、試写の時に「結局エルサは何になったわけ?」というツッコミが入り、また考え直し…みたいなエピソードがあったのが印象に残ってるんだけど(まあ完成品見ても私はエルサがけっきょく何になったのか分からんかったが)、「海人がこれからは僕が書くと言ってるのは何を書くの?」「結局母親は何を伝えたかったわけ?」「父親はなんであの句を残したの?」「結局この旅がどう一茶の人生に影響したわけ?」とかツッコミはなかったのかしら…。一茶がフランスに行ったからといって、だから何だ以外の感想がないのだが😇それならそれでもっと遊びに走ってくれればいいのに、クソ真面目にやってるから余計辛い。
January 17, 2026 at 1:14 PM
出島で出会ったペーテルさん、なぜ革命を企ててる秘密結社?(あの人たちがなんなのかも謎)の隠れ家?をなぜ知っているんだ。どうやって探したんだ。
そして、船は明日出る!というが、船はパリのどこにいるの。
時代設定が謎すぎる。あと、当時ああいう水兵さんの服着てるのかねぇ。。平戸の西洋人の服装ももうちょっと後の時代の服に見えたけど。まあこの辺は詳しくないからわからない。
January 17, 2026 at 12:24 PM