カレー皿もないのでちっこい平皿に盛ったところ、だいぶ溢れ出しそう
カレー皿もないのでちっこい平皿に盛ったところ、だいぶ溢れ出しそう
単に聞き手を怖がらせるための後出しホラー描写ではなく、主人公の認識の順番が実際にそうだったんじゃないかな、というか
ごく間近にいる存在が明らかに異様なものであると気づくまでに間があるのがめちゃめちゃ怖かったです
単に聞き手を怖がらせるための後出しホラー描写ではなく、主人公の認識の順番が実際にそうだったんじゃないかな、というか
ごく間近にいる存在が明らかに異様なものであると気づくまでに間があるのがめちゃめちゃ怖かったです
大人との時間の感じ方がありえないくらい乖離してる感じとか、何か物事に取り組んだり自分の世界に浸ったりするときの異常な没頭や陶酔とか、恐怖を感じるより前に、これこそまさに幼少期の感覚だ!と思った
年末なことも相まって、おじいちゃん家の冬の匂いを思い出して懐かしくなっちゃった
大人との時間の感じ方がありえないくらい乖離してる感じとか、何か物事に取り組んだり自分の世界に浸ったりするときの異常な没頭や陶酔とか、恐怖を感じるより前に、これこそまさに幼少期の感覚だ!と思った
年末なことも相まって、おじいちゃん家の冬の匂いを思い出して懐かしくなっちゃった