らんたん・そさえて(あらき)
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らんたん・そさえて(あらき)
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映画上映とzine制作の2本柱からなる活動〈らんたん・そさえて〉が2024年5月に発足。
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zine『りんどう』第1号『まるごと水木洋子』と第2号『字幕→越境』絶賛販売中。
島耕二版はカラー版だしトーキーだしなんだかカラッとしていて泉鏡花の儚さからは離れてるから評価は分かれるかもしれないけれども、『瀧の白糸』(『義血俠血』)という物語の悲劇性─あるいは繰り返される映画化の連鎖を断ち切ったという面できらいにはなれないです。(泉鏡花の作品を読んで「なんでバッドエンドばっかりなんだあああ」となったことがある人間としては、ですが!)
December 30, 2025 at 1:07 PM
皆さんプロフィールをしっかり書いてるのに私が参加するセクションは全体的にあっさりしてるな〜瀧澤さんのもゆるいな〜と思ったら、瀧澤さんのプロフィール文は私が『字幕→越境』で瀧澤さんのために作ったものでした…😅ワァ

申し訳ないので補足すると、瀧澤さんは『サタン・タンゴ』や『ベルリン・天使の詩』、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどあらゆる名作の字幕制作進行管理を担当された方です。貴重なお話を聞ける機会になると思いますので、ぜひご参加・ご視聴ください。
December 26, 2025 at 12:18 PM
他のOB、OGは「そんなことなかった」って言うかもしれない。けど、当時の映研には楽しい面だけでなく良くなかった面が間違いなくあったし、それで傷ついた人もいた。私たちがサークルにいた時代はなんか変に美化されてるっぽいから、後輩に話せてよかった。(幻滅させたかもしれないけど…)
あと、女性が幹事長になるのはおかしなことじゃなくなったことを知れたのと全員女性の部員で構成されてる撮影に参加できたのはすごく嬉しかったです。
なるべくそういうことだけを覚えておきたい。
December 20, 2025 at 6:55 AM
後輩たちは全然悪くなくて、不快感がまだ色褪せていないことを自覚してなかった私が悪い。
December 20, 2025 at 6:33 AM
ちなみに『ミーガン2.0』で好きだった要素のひとつが、ミーガンの開発者で主人公のジェマはやっぱり人とうまく関係を築けてないところだったんですよね。本作では仲間を引き連れて独立してるんだけど実質手柄を自分1人で独占してしまってて仲間のやる気がやや削がれてしまってて、なんなら悪玉の方がいいチームを作れている。前作とは環境が変わってるけどジェマの欠陥は欠陥として残ったまま。…全く、どうすりゃいいんだかー。
December 13, 2025 at 11:45 AM
一応補足しておくと、その方とはなんだかんだでいい関係を築けていた…はず?わからん。人間の心はわからん!でもわかろうとする努力は諦めずにいたい😢
December 13, 2025 at 11:29 AM