表紙の志村ふくみさんの作品がとても素敵。染料は、紫根とクチナシ。
山本さんの「古典とはなんだろう」では、classicという語そのものには「古い」の意味がないという話題が面白かった。
永井佳子さんの「ウォーターコーリング」では、京都の水の話が良かった。
滋賀がいくら琵琶湖を堰き止めるいうても、こっちには地下水がある!笑
表紙の志村ふくみさんの作品がとても素敵。染料は、紫根とクチナシ。
山本さんの「古典とはなんだろう」では、classicという語そのものには「古い」の意味がないという話題が面白かった。
永井佳子さんの「ウォーターコーリング」では、京都の水の話が良かった。
滋賀がいくら琵琶湖を堰き止めるいうても、こっちには地下水がある!笑
なすびが不作なので、田楽の代わりに天ぷららしい🍤むしろそのほうが嬉しい
なすびが不作なので、田楽の代わりに天ぷららしい🍤むしろそのほうが嬉しい
自転車に乗れるようになりたいねえ。
自転車に乗れるようになりたいねえ。
農村の秋。
気温は真夏。
農村の秋。
気温は真夏。
若竹煮にして、公園で木の芽摘んできた。
若竹煮にして、公園で木の芽摘んできた。
ただ、何かの研究所の敷地内にあって、部外者は柵越しに見るしかなく、今まで背伸びをして見ていたのを、なんと今年からそっと門を開けておいてくれるようになっていた。
間近で見るといっそう見事。
ただ、何かの研究所の敷地内にあって、部外者は柵越しに見るしかなく、今まで背伸びをして見ていたのを、なんと今年からそっと門を開けておいてくれるようになっていた。
間近で見るといっそう見事。