南沙良が最高。もうちょいテンポ良く悪ノリしてくれた方がありがたい。前半結構苦痛だった。南沙良はこういう仕事もやってのけるし俳優としての底が見えないのが恐ろしい。しかしB級なのに要所要所のキャスト配置が豪華すぎる。白石監督と唐田えりかの使い方は爆笑した。極悪女王繋がりだねえ。他人にオススメは出来ないかな。
南沙良が最高。もうちょいテンポ良く悪ノリしてくれた方がありがたい。前半結構苦痛だった。南沙良はこういう仕事もやってのけるし俳優としての底が見えないのが恐ろしい。しかしB級なのに要所要所のキャスト配置が豪華すぎる。白石監督と唐田えりかの使い方は爆笑した。極悪女王繋がりだねえ。他人にオススメは出来ないかな。
南沙良主演という事に気付いて即鑑賞。観ている間は常に焦燥感が溢れてくる危うい映画だったけれど、終盤の逆転ホームランで「ああ、明日も生きてあげようかな」と思えるようになる。コンビニの年齢確認ボタンがここまでカタルシスに溢れる作品なんて未来永劫コレだけだよ。
南沙良主演という事に気付いて即鑑賞。観ている間は常に焦燥感が溢れてくる危うい映画だったけれど、終盤の逆転ホームランで「ああ、明日も生きてあげようかな」と思えるようになる。コンビニの年齢確認ボタンがここまでカタルシスに溢れる作品なんて未来永劫コレだけだよ。
なんという素敵なアニメシリーズ!20話完走した今は軽いロスに襲われているよ!活き活きしたキャラクター、圧巻の背景美術に完璧な仕事をしている劇伴。王道恋愛物語でもあるけれど、世界の各地で"光や色彩"が失われる様な出来事が起こっているこの現代で美術や創作が人々に彩りを取り戻す力を持っているんだという力強い信念を全身に浴びてしまって感無量。ジャンル的に少女漫画物に分類されるんだろうけどおじさんの自分でも楽しめたのでそういうカテゴリーは気にしない方が良いよ。
なんという素敵なアニメシリーズ!20話完走した今は軽いロスに襲われているよ!活き活きしたキャラクター、圧巻の背景美術に完璧な仕事をしている劇伴。王道恋愛物語でもあるけれど、世界の各地で"光や色彩"が失われる様な出来事が起こっているこの現代で美術や創作が人々に彩りを取り戻す力を持っているんだという力強い信念を全身に浴びてしまって感無量。ジャンル的に少女漫画物に分類されるんだろうけどおじさんの自分でも楽しめたのでそういうカテゴリーは気にしない方が良いよ。
既に年間ベストという声も多く、流石にそれは気が早すぎるだろうと思っていたがいざ観てみると、あるかもな…と思わせる大快作。大麻栽培という方法で腐った環境と現実を切り開けるのか?(開けません)勿論碌なことにはならないがそれすらも翔び超えていけ少女達。ビターな世界観と活き活きとした演者のバランスが最高。出口夏希さんってこんなに良い役者だったっけ!?
既に年間ベストという声も多く、流石にそれは気が早すぎるだろうと思っていたがいざ観てみると、あるかもな…と思わせる大快作。大麻栽培という方法で腐った環境と現実を切り開けるのか?(開けません)勿論碌なことにはならないがそれすらも翔び超えていけ少女達。ビターな世界観と活き活きとした演者のバランスが最高。出口夏希さんってこんなに良い役者だったっけ!?
ウェルメイドとB級ホラーが絶妙な塩梅で両立している日台合作エンタメホラー。ドーパミン中毒な若者に配慮した細かいカットと途切れない予感も含めた恐怖演出。過剰サービスがすぎるのだが、特筆はギアを更に上げてからの後半戦。ウェポンズに感じていた物足りなさを補完してくれるパワープレイに満足爆笑。笑顔で映画館を出た。映画館で観るのもいいけれど、オススメの視聴形式はB級ホラー好きを集めての同時視聴会です。
ウェルメイドとB級ホラーが絶妙な塩梅で両立している日台合作エンタメホラー。ドーパミン中毒な若者に配慮した細かいカットと途切れない予感も含めた恐怖演出。過剰サービスがすぎるのだが、特筆はギアを更に上げてからの後半戦。ウェポンズに感じていた物足りなさを補完してくれるパワープレイに満足爆笑。笑顔で映画館を出た。映画館で観るのもいいけれど、オススメの視聴形式はB級ホラー好きを集めての同時視聴会です。
かなり個性的な音映画。映画館を出たら台風並みの強風なのは何かの巡り合わせなのか、余韻を深く味わえる嬉しい驚き。
かなり個性的な音映画。映画館を出たら台風並みの強風なのは何かの巡り合わせなのか、余韻を深く味わえる嬉しい驚き。
「この夏の星を見る」はもう大傑作青春映画。
「ミーツ・ザ・ワールド」人間みんな孤独だけどそれでも寄り添って生きていける事を再確認させてくれる映画。
「テレビの中に入りたい」二度と観たく無いけどこういう体験させてくれるから映画鑑賞はやめられない。
「君と私」映画館でぼろぼろに泣いたの久しぶりだった。
「この夏の星を見る」はもう大傑作青春映画。
「ミーツ・ザ・ワールド」人間みんな孤独だけどそれでも寄り添って生きていける事を再確認させてくれる映画。
「テレビの中に入りたい」二度と観たく無いけどこういう体験させてくれるから映画鑑賞はやめられない。
「君と私」映画館でぼろぼろに泣いたの久しぶりだった。