raw_call
banner
loci1328.bsky.social
raw_call
@loci1328.bsky.social
忘れられない魚との出会いを求め、隙あらば水辺に立つおかっぱりバサー🐟
霞水系西岸エリアと利根水系支流がメインフィールドです。

X(旧Twitter)と違って真面目?な釣りネタメイン🎣
Pinned
ブラックバスが日本の在来種になる事はこの先もない。

例え彼らが在来種になったとして、既存の在来種を喰う事をやめる訳ではない。

「在来だから」という免罪符が欲しいのは悪い大人と一部の釣り人だけだ。

別にいいじゃないか、そんなとってつけた様なのは。

今の時代だからこそ、外来魚ブラックバスと出来る限り真剣に向き合おうじゃないか。
独り言。

•騒がしい週末はあらゆる面でリスクしかない為避ける。
•まず山一つ巡回と2往復、自分と道具のコンディション確認。道中どんなカテゴリーのメンツがいるのか、それぞれの目的とどれ位速度差があるか、可能な限り把握する。
•雨の後はミミズ等が路面に出てくる、それを狙って狸や猪が出る。
•草木の枯れる冬季だけ、コーナー12個先の駐車場のヘッドライトの向き•動きで立ち上がりを全開で踏み抜けるか判断できる。
•古いセンターラインは劣化して『浮く』。標高差で結露•凍結するので、跨げる跨げないラインや避けるべきエリアが発生する。
March 11, 2025 at 2:12 AM
間が空いてしまった、どうにも手軽な方にいってしまうのはダメな部分です。

ひとまず『今の時期、目的を持ってシャローへ上がってきた魚にクローラーのデッドスローは効く』という事はハッキリわかった。

しかし『対象はプリスポーン』というよりは『プリに向かう個体』が正しいんじゃないかと思ってしまう。
上がってきたばかりの荒食いをしている個体には効くが、ある程度蓄えた個体は本格的に産卵のみを意識しだし、喰わなくなる…そんな個体にはあまり効果がなさそうだ。
同じエリアで続けると、去年と同じくいずれ釣果は途切れるだろう。このエリアでハネモノはやめて、次は試しにエリアを大きく南下させる事にしよう。
March 9, 2025 at 12:53 PM
立ち止まってしばらく鯉の水槽を眺めてたけど何も解らず…この魚、常に一定というかポーカーフェイスですね🙄

バスはいませんでした、残念。
February 24, 2025 at 12:41 PM
初心者でフルレンタルの場合…

•釣座指定
•ベテラン係員がタナ取り、その後は固定
•基本的には「いじるな」

となると…魚掛ける為に俺がコントロール出来る事は餌の付け方(調整)くらいか🙄

量と大きさでウキの姿勢(深度とボトムの流し具合)を、硬さで寄せ(アピール)を。

その日の正解は必ずあるハズ、次回は何パターンか試してみよう。

糸フケやらフッキング時の抵抗を踏まえ竿先を水につけずやら、色々あるけどミス重ねればその都度修正していけるので、今はとりあえず後回し😅

最終目標は5本/1hで😇
こりゃ1日やってられるわ🙄
後日リベンジ案件。
February 23, 2025 at 2:41 PM
こりゃ1日やってられるわ🙄
後日リベンジ案件。
February 23, 2025 at 5:01 AM
週末釣行へ。

車の温度計は-5℃を指している…嫌な予感。

日の出前に現着、全面凍結こそしていないもののドシャローは凍結。この時点で表〜中層スロー巻きは諦める。フィーディングでさしてきたやる気のある個体をビグべ→ジグヘで狙いたかったけど、自然には敵わない。

泣く泣くエリアを変更。

ガイドやワインダーが凍ってテンポが悪い中、護岸に沿ってハネモノを流すとコンクリ継ぎ目でショボいミスバイト。

針がかりしなかったのでワンチャン有と判断、持ち替えてDSより早く出せる&凍結回避で比較的巻かずにちょっかい出せるJHワッキーのネチりで一本でした。

40なさそうだったので計測はなし、一本で納竿。
February 22, 2025 at 4:52 PM
どうにもクドくなっちゃうけど、こういうのも面白いですね。

いや〜しかし唯の「楽しい」「面白い」「便利」は既に通り越した場所にいるな。
「驚愕」「脅威」「恐怖」の方が少し勝ってる。

それでも…道具は人次第、ですかね🙄

x.com/i/grok/share...
x.com
x.com
February 20, 2025 at 3:56 PM
ほぼ毎日帰宅前にウォーキング兼ねて水温測りに行っているんだけど、本当に今年は季節がわからない。

一時は2桁のったのに、ここの所また7℃前後を行き来している。
寒気が入っているので当然だけど、去年に比べると大体−4℃も違うのだ。

ジワジワと手の届く範囲に魚は入ってきてる感じはあるけど、まだ積極的に口を使うタイミングではなさそう。

陽が伸びて散歩してる人が増えたし、帰りにヘッドライトに集る蛾も増えてきて、季節の進みは確かに感じるんだけど、今年は春爆に乗っかれるか不安。

再来週あたりに一瞬大爆発して、その後直ぐにガマ合戦が始まりそうな予感。
February 20, 2025 at 2:36 PM
池に指をつけて、水温を感じる。日差しは暖かいけど水は冷たい。

次にちょっとズルいけど、偏光をかけて覗いてみる。

ヘラは群れのような曖昧な塊で底付近を動いている。
鯉は皆頭を同じ方向に向けて沈んでいる。
小さなハヤ達は姿すら見えない。

五目釣りって言っても、糸垂らせば何かが釣れるってわけじゃなくて、たまたま今日のコンディションとその魚種、試した釣り方があってただけだろう。
狙いたい魚種がいれば、その魚種にアジャストしなければずっと「釣れちゃった」から先へはいけないんだろうなと感じたひとときの釣りでした。

でも楽しかったっス🙏
February 16, 2025 at 2:15 PM
思えば二人称的関わりは師匠側にもメリットがあると感じる。
新人教育で基本•基礎を教えるの時なんてまさにそうかもしれない。教えてるけど教えられてる(自身の確認を兼ねて)って事が多々ある。
相互に良い影響があるなら、いないよりはいた方がいいのかもしれない。
釣りにおける「師匠」の価値とは?

雑誌や動画、SNSなど
何かを学ぶに事欠かない時代
「師匠」の存在は必要か?

雑誌や動画は技術や知識を学べる素晴らしい教材だが
それは「一人称的な学び」にとどまることが多い。

一方で、「師匠」との関係は
引用論文中における「二人称的なかかわり」
そのものだといえる。

「二人称的かかわり」の有無が
学びにおける質の変化を生むことは
容易に想像ができる。

1.即時のフィードバック
2.感情の共有
3.思考・価値観などの暗黙知の伝承
4.予期せぬ相互往還的な学び

以上4点が挙げられるので
以下ツリーにて解説する。
February 15, 2025 at 11:49 PM
ガランとしたルアーラック。
しかしクローラーは大体とってある😇

コアなファンやマイスターが多い魅力あるルアーだ。
羽の位置にボディ素材、色んな要素が絡み合って作用し個性を出しているけど…それ以外に実は顎の角度とアイの位置ってかなり釣果に関係あるポイントなんじゃないかと思ってて🙄

おかっぱりは高低差等アプローチ出来る場所に限度がある。
基本どういう状況でも動かせないと魚には近づけない。
しかし「その時」ちゃんと動かせるルアーはやっぱ釣れちゃうり

個人的にはダッジ系とアベンタ系のRきいた顎は使いやすい。あとNZクローラー系の平べったいのも水面遠くても良いと感じる🥱

個人の感想だけど笑
February 15, 2025 at 3:42 PM
厳しい時期に釣りをするとわかるのは、どんな拘りもスペックも自然の前では到底無力だという事🙄

俺が知らないだけでガイドやローラーにヒーターついた釣具があるのかもしれないけど笑
February 15, 2025 at 12:18 AM
実は今日、使わないだろう釣具をごっそり買い取りにもっていった🙄

適正価格かは知らんけど思ってたより値付けは良かったので、何か子供と遊ぶ道具でも買おうかな🤔結局手元には大した物は残らなかった笑

未だに実家には遊び車のスペアエンジンやらミッションを数基置いてあるのだけれど、『遊んでたら絶対壊われる=使う』が確定しているのでわざわざスペースを設けているだけなのだ。
灯火類も『壊れる=車検通らず乗れなくなる』から集めてはストックしているだけ。

釣具はどうか。
恐らく今使ってないものは今後も使わないだろう、なら無くても良い。
やり方に拘りはあるが物に拘りは少ない、つまらない人間だと自分でも思う😇
February 14, 2025 at 3:29 PM
毎回釣り界隈で不思議に思うのが『師匠と弟子』←コレ🙄

自分自身、世話になったり違う視点や情報を頂いたり、刺激を貰う方々は沢山いるんだけど…そういう人たちって師匠というよりは皆メンターなんだよなぁ🤔
結局フィールドに立ったらアテに出来るのって自分だけだと思ってる性格だから、こういう疑問が出てくるのかな。
(確かに『自分で考える』のベース(師の教え的な?)があれば少し楽だろうなとは思う)

そういう『師』と呼ばれる人物に出会わなかったのは幸か不幸か、今はまだわからないな。

ま、偏屈な俺やカタチに囚われてる人、単に寂しい人、何かを残したい人…いろんな人がいていいのか。

釣りって自由だし🙄
February 12, 2025 at 4:21 PM
投入するエリアが限定的(に近い)、アピールが強く勝負が早い、条件が揃っているピンにはめっぽう強い…

アレと姿形は全然違うんだけど、本質的に違うのはレンジだけなのではないだろうか🤔

もしかしてこの春は自分が釣れば釣る程感じた「何か違うな」の正体に近づける良い機会なのかもしれない🙄

以上、最近思ってる事シリーズその①
February 12, 2025 at 4:35 AM
正直「やっぱりきたか」って感じでした。

以前載せたフィールド図の黄色のエリア、岸際で下に一枚岩が入っているポイントでヒット。

となると今年もこの辺が産卵場or餌場な可能性が高い?
水温は7℃だったけど、ターン(正確にはターンじゃないけど)っぽい、温められて冷やされてを繰り返して出来るヌルっとした水だったので、暖かいタイミング入ってきてたのかな。

それにしても昨日の朝は凍結してたエリアでこれだから、生き物も自然もわからんもんですね。

探りたくてついついめぼしいポイントに入れ込んでたら日が落ちてしまった。

まだ柄が完全に夜の魚にはなってないけど、率先して約束守れずそこは申し訳ない。
February 10, 2025 at 2:36 PM
居ても立っても居られなくなったので、仕事終わりにちょっとだけ。

日が伸びたのがはっきりわかる。

今朝の冷え込みで水温6℃、恐らく朝は凍ってただろう。時間もないので前述のオレンジライン「のみ」を狙う。予想する範囲に魚が居るかどうかだけでも知りたい。

リール1回転3秒〜4秒でボトムクロール。
時折コツコツとジグヘッドがボトムに当たりつつ、アップヒルをゆっくりと巻く。

ある程度ボトムはわかってるから、期待できるラインを何投か繰り返す。

すると、リールのハンドルがエンジンのハンチングの様に一瞬重さが変わり、次の瞬間「コッ、コ…」と手元にアタリがきた。

魚だ!

しかし…
February 6, 2025 at 1:31 PM
恒例の仕事終わり散歩の直近

水温は6→7→8℃でウロウロ。しかし総じて段々と上昇傾向だと感じる。
(今の寒気で週末はどうなるかわからんけど)

暖冬とは言うものの、昨年の水温に比べると2℃程低く、過去の天気と比べても気温も幾分低い🙄
オオバンはほぼ居なくなった。水の中の枯れウィード等は底を尽きたのか。
ウが居ないのは水温が低いからなのか。
サギ類もドシャローに居ないのはベイトが寄ってないからなのか。
(そもそも夕方なので鳥の類はそこまで活発ではないんだろう、声は聞こえるが。)
もちろんベイトは確認できない。
February 6, 2025 at 4:40 AM
とにかく魚を探そう、あわよくば触ろうとホームへ移動。

今年は魚の付き場見つけられてないし、探りも兼ねてディープ狙いだ!と鼻息荒くして現着。

げ、先行者…と思ったら釣りウマの友人でした。

曰く「朝から無。シャロー舐め尽くしたのでディープをやってるけどメタルも高比重も不発。」との事。

「撃つかい?」と唯一のディープの撃ち場を友人が勧めてくれたけど、心情的には逃げてきた身なのでありがたくお断りしひたすらシャロー。

ボトムに枝一本見えてればチャンスは…無かった笑

今日は魚を追いかけられないと判断し早めの撤収へ。
帰路に着く際、友人と雷魚遠征の約束をして納竿。

水温7℃、ベイト見えず。
February 2, 2025 at 3:52 AM
暗いうちから出動するも雨パワーにあやかれず。

しかしアラバマの動きは『人から見たら』本物の魚群の様だ。

アレをゴミだまりの小さなポケットや浮魚礁の隙間に入れて、周囲を揺らさずに吊るしで誘い続けるのはやはり技術を要すると思う。それはそれで生餌よりかはルアーフィッシングとしての一つの形なんじゃなかろうか…釣れるかどうかは別だけど🙄

さて、移動。

今日は「一番の近道」は使わないけど「それじゃなきゃダメ」は使わせてもらう。

これもまた、釣れるかどうかは別だけど😇
February 1, 2025 at 11:36 PM
デコった😇

本日は浄水場のプールから支流の地下を潜って抜けてくる変則的な立地。地下を通っているなら水温は低くないハズ。
足場が高いのでネットに水温計を括りつけ計測…9℃。
少し下流は測るまでもなく凍結。

プール〜地下水路出入りする魚を捕まえるイメージでバーチカルに手持ちを試す。
絶対ココにいる…ハズだったんだけど🙄もっと強制力のあるルアーならあるいは…とたらればの残る釣行でした🎣
February 1, 2025 at 1:20 AM
今週末は寒波襲来のお祭り気分で好きなもの投げようと思いつつ、せめてワンシーズンやりきろうと思い直したのでワンタックルだけ車載。

なんと明日の朝も約2h、移動時間除くと1hも釣りが出来る事に!

短時間なので秋口からGoogleマップで目をつけていた初場所へ行こうと画策。

立地的に恐らく越冬場ではありそう…だけどほぼバーチカルなポイント故ジグヘッドは普通に使えなさそうだ。
普通に考えたらDSかメタル…いや、立ち位置と工夫で勝負だ、これでいく。
同じジグヘッドだからセーフでしょう(ダメ?笑

というか、そもそもソコに魚がいなかったりして。

ま、そん時はそん時だべ😇
January 31, 2025 at 3:12 PM
それはズバリ、灯火採集だ。

タガメを追いかけて2回目のシーズンがきた。

前年は居場所を探すのに必死だったが、2年目は彼らが自ずと出てくる事に期待をかけた観察を行う事にした。
正の走光性が強いタガメは灯火に飛来しやすいのだ。(タガメは一般的に環境バランスの悪化が個体数激減の理由と言われているが、灯火もその原因の一つとする説もあるようだ。)

家から約2時間程の所にタガメが飛来する灯火がある。
狭いエリアに点在する同じ様な灯火だが、その中の一つだけに彼らは低い羽音と共に飛来する。
毎週末発見や人との出逢いがあり、それはそれでドラマティックで楽しかった。
タガメという生き物を知る良い経験になったし、最初の一匹の感動は涙溢れるものだった。



かなりの時間を消費したのは明白だ。

今までの自分がやってきたバス釣りもきっとこんな感じだろう

全て無駄ではなかった。

しかし、もっとタガメの事を理解すると向こうから来てもらう方法があったのだ。
恐らく今年自分がやっていくべき釣りはそれに近いのだと思うのだ。

さて、向こうから来てもらう方法だが…
January 30, 2025 at 1:54 AM
データや記録を残すのは有益だ。

そして一尾釣るごとにルアーの出しどころが何となくわかる…ハズなのだ。

くじ引きや「今コレじゃなくても釣れたな」はアテにならない。
出来ればやり方を絞った限定的なシチュエーションがいい。

その為の統一&基準設定、捉え方次第では『縛り』だ。

釣りは「釣れないと楽しくない」は真理だと思う。

が、この時期且つ「釣れなくても面白い」と思えている今がチャンスだ。

過去の経験も踏まえ行動を煮詰めていけば、そのリグが光るタイミングが解り、魚に近づけるハズだ。

効率良く釣りをしていく為にはどうしていくのが最良なのだろう。
January 28, 2025 at 1:07 PM
本日の「えぐり」ってやつ。
中古を取り扱う店には情報収集で行く事が多い。

積み重なりの中で変わるもの変わらないものを探すのは楽しいし、変わって良くなった事や変わらない事の良さは自分の肌で理解していく事だと思うから。

ところで、懇意の某氏の連載が一区切りを迎えるそう。
ひとまずお疲れ様でした。
俺は貴方の描く読み手の事を考えた文が大好きです。
いつか、また!

自分軸を持ちつつ他人軸を持たなきゃいけない人間の強さと優しさを俺は知ってます。

今はエンヂニアやってますが、約10年勤めた前職で俺は社福&介福士でした。

まだ読んでないけど、今日買った2冊も優しく強い本であるといいな。
January 26, 2025 at 10:50 AM