悪の親玉なのに乱れた生活はしないし本業(悪)の他にシスの義務もちゃんと果たそうとするところ逆にタチが悪い
悪の親玉なのに乱れた生活はしないし本業(悪)の他にシスの義務もちゃんと果たそうとするところ逆にタチが悪い
でも毎日来るしなんかライバル視してくる
でも毎日来るしなんかライバル視してくる
たぶんアイドルオタクがアイドルの成功を誰より願いながら彼らの成功になんの責任も持たない消費者だからだ
たぶんアイドルオタクがアイドルの成功を誰より願いながら彼らの成功になんの責任も持たない消費者だからだ
「私が強くあるところをそこで見ているがよい」というくらいの距離感?なので陰のオタクにとても優しい…でも手を振ったら笑顔で振り返してくれる(気がする)からたぶんこれは「オタクに優しいギャル」の幻想
「私が強くあるところをそこで見ているがよい」というくらいの距離感?なので陰のオタクにとても優しい…でも手を振ったら笑顔で振り返してくれる(気がする)からたぶんこれは「オタクに優しいギャル」の幻想
弱い
弱い
茶道っていっても茶ぁしばくだけだろと思ってたら所作をものすごく細かく指示されて頭きてやってられっか!!!って匙投げる(文字通り)ところまで
茶道っていっても茶ぁしばくだけだろと思ってたら所作をものすごく細かく指示されて頭きてやってられっか!!!って匙投げる(文字通り)ところまで
これだからSNSはやめられない
これだからSNSはやめられない
『青野くんに触りたいから死にたい』最終巻読んだ。最終話のラストシーンの独白や優里の感情は本来なら1話の時点で感じたり気づいたりするようなことで、同時に物語のファンタジーの力がなかったら絶対に自力で感じることも気づくこともなかったことなのが本当〜〜〜〜にうまい。ラブストーリーとしては悲しいし救いもないけど主人公が特定の人物との愛以外のものを全部手に入れたという点ではハッピーエンドなのかも…。作者の全人格全人生投げ出して描いてる感のある青野くんのお母さんのキャラ造形は歴史に残るのでは。
『青野くんに触りたいから死にたい』最終巻読んだ。最終話のラストシーンの独白や優里の感情は本来なら1話の時点で感じたり気づいたりするようなことで、同時に物語のファンタジーの力がなかったら絶対に自力で感じることも気づくこともなかったことなのが本当〜〜〜〜にうまい。ラブストーリーとしては悲しいし救いもないけど主人公が特定の人物との愛以外のものを全部手に入れたという点ではハッピーエンドなのかも…。作者の全人格全人生投げ出して描いてる感のある青野くんのお母さんのキャラ造形は歴史に残るのでは。