アニメと漫画とゲームがすきなオタク。
ほんま気が使えなくて申し訳ないことをした
ほんま気が使えなくて申し訳ないことをした
慌てて付けてたビニール手袋を雑に置いたらトースターの熱で軽く溶けててビビり散らかした……
(※使ってる家電の電源コードは床につかないようになっています床にあるのは電源と繋がってないコードです、あとペットボトルのゴミは正月明けの回収日にまとめて出すつもりです)
慌てて付けてたビニール手袋を雑に置いたらトースターの熱で軽く溶けててビビり散らかした……
(※使ってる家電の電源コードは床につかないようになっています床にあるのは電源と繋がってないコードです、あとペットボトルのゴミは正月明けの回収日にまとめて出すつもりです)
将来の夢は老人ホームで友達とWiiスポーツとかカラオケとかして老後を過ごすこと
親が死んで仕事しなくてよくなって役割を期待されず変な目で見られることもなくなって…初めて自分らしさを解放して生きられるようになる……それに対する憧れはものすごくある(老後を美化しすぎな自覚はある)
でも、いまの社会だと一生懸命に働いたところでそれも叶うようなビジョンも見えないので、モチベーションが無いなって感じ
将来の夢は老人ホームで友達とWiiスポーツとかカラオケとかして老後を過ごすこと
親が死んで仕事しなくてよくなって役割を期待されず変な目で見られることもなくなって…初めて自分らしさを解放して生きられるようになる……それに対する憧れはものすごくある(老後を美化しすぎな自覚はある)
でも、いまの社会だと一生懸命に働いたところでそれも叶うようなビジョンも見えないので、モチベーションが無いなって感じ
あまり食いつかなかったサンチュとブロッコリーを皿に盛り付けたあと皿と白虎さんを別のオヤツ置き場に運んでそこでラクトバイトをあげたところ、「んん~~~コレスキコレスキ……喉乾いたからブロッコリーたべよ」となって満足してた
あまり食いつかなかったサンチュとブロッコリーを皿に盛り付けたあと皿と白虎さんを別のオヤツ置き場に運んでそこでラクトバイトをあげたところ、「んん~~~コレスキコレスキ……喉乾いたからブロッコリーたべよ」となって満足してた
白虎さんの「触られたくない、でも手エレベーターは便利に使いたい」みたいな、主体性をとても大切にしているバランサータイプは初めてで、日々頭を悩ませている
白虎さんの「触られたくない、でも手エレベーターは便利に使いたい」みたいな、主体性をとても大切にしているバランサータイプは初めてで、日々頭を悩ませている
(一旦満足したら勝手に別荘へ走り去るので、それを確認したらケージに野菜を置きに行きます)
(一旦満足したら勝手に別荘へ走り去るので、それを確認したらケージに野菜を置きに行きます)
ニンゲンとの暮らしに適応しすぎだな…
ニンゲンとの暮らしに適応しすぎだな…
穴があきすぎて中で貯めたであろう食糧がポロポロ出てきちゃうので相当すごいだろうとは思ってた
着なくなってた服がこんなに愛されてると嬉しくなる!長きに渡るご愛願感謝……(まだまだ使います)
穴があきすぎて中で貯めたであろう食糧がポロポロ出てきちゃうので相当すごいだろうとは思ってた
着なくなってた服がこんなに愛されてると嬉しくなる!長きに渡るご愛願感謝……(まだまだ使います)
白虎さんは「私の大事な拠点が荒らされた‼️私仕様に作り替えなくちゃ……」とバリバリ音を立てながらベットを整えている
白虎さんは「私の大事な拠点が荒らされた‼️私仕様に作り替えなくちゃ……」とバリバリ音を立てながらベットを整えている
🐹「そうじゃなくて……そうじゃないの!違う!」
みたいな感じで、手の匂いを嗅いだり床を探したり米が入ってる容器を触ったりを繰り返しており、何が望みなのかわからないので足元を手で支えて好きなところに移動させてみたところ、容器の口から頭突っ込んでチュルン!と中に入って満足気に生米を回収し始めた
やっぱ白虎さんは採集活動が“趣味”なんですねぇ………
🐹「そうじゃなくて……そうじゃないの!違う!」
みたいな感じで、手の匂いを嗅いだり床を探したり米が入ってる容器を触ったりを繰り返しており、何が望みなのかわからないので足元を手で支えて好きなところに移動させてみたところ、容器の口から頭突っ込んでチュルン!と中に入って満足気に生米を回収し始めた
やっぱ白虎さんは採集活動が“趣味”なんですねぇ………
年末、いつものようにスーパーに行くと、スナップエンドウは陳列棚に無かった。正月にスナップエンドウなどという仕入れが大変で需要の少ないものは置かないか…。そう思って帰ろうとしたその時、とんでもないものが目に入った。
『徳用 スナップエンドウ』。
九州から取り寄せたスナップエンドウが大量にパック詰めしたものを3つだけ、ちょこんと売っていたのだ…!
年末、いつものようにスーパーに行くと、スナップエンドウは陳列棚に無かった。正月にスナップエンドウなどという仕入れが大変で需要の少ないものは置かないか…。そう思って帰ろうとしたその時、とんでもないものが目に入った。
『徳用 スナップエンドウ』。
九州から取り寄せたスナップエンドウが大量にパック詰めしたものを3つだけ、ちょこんと売っていたのだ…!
「私はこれからキッチン行くけど、あんた起きて手伝いなさい」
なのか
「私の動線の邪魔をするのやめてもらえる?」
なのか……
「私はこれからキッチン行くけど、あんた起きて手伝いなさい」
なのか
「私の動線の邪魔をするのやめてもらえる?」
なのか……
片翼が使い物にならなくなった飛行機みたいに、ヨロヨロ落ちていって、マシな着地点を探してるような毎日だなぁと思う
昔は自分ならどこにでも行けるみたいな万能感みたいなものがあったのにな、この情熱さえあればどんな苦しいことがあっても乗り越えられてたのに、今は麻酔が切れたみたいに現実の苦しみを味わい続けて、上書きしにくい
片翼が使い物にならなくなった飛行機みたいに、ヨロヨロ落ちていって、マシな着地点を探してるような毎日だなぁと思う
昔は自分ならどこにでも行けるみたいな万能感みたいなものがあったのにな、この情熱さえあればどんな苦しいことがあっても乗り越えられてたのに、今は麻酔が切れたみたいに現実の苦しみを味わい続けて、上書きしにくい
これは「動画なんか撮ってないで美味しいもの早くよこしなさいよー!」
甘噛みしてくる白虎さん
これは「動画なんか撮ってないで美味しいもの早くよこしなさいよー!」
甘噛みしてくる白虎さん