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誠実自身は別に上手いも下手もなく普通。普通なのにトロトロになる利与那もいる。
誠実自身は別に上手いも下手もなく普通。普通なのにトロトロになる利与那もいる。
利「ふぇっ…グスッ、ぜんぜっ…僕、ぼぐぅ」
誠「泣くな利与那。利与那は何も悪くない、そんな可愛…悲しそうな顔してたら興ふ…心配になる」
洸(今、可愛いって言いかけたな)
楓(今、興奮するって言いかけたな)
利「ふぇっ…グスッ、ぜんぜっ…僕、ぼぐぅ」
誠「泣くな利与那。利与那は何も悪くない、そんな可愛…悲しそうな顔してたら興ふ…心配になる」
洸(今、可愛いって言いかけたな)
楓(今、興奮するって言いかけたな)
利「ふぇっ…グスッ、ぜんぜっ…僕、ぼぐぅ」
誠「泣くな利与那。利与那は何も悪くない、そんな可愛…悲しそうな顔してたら興ふ…心配になる」
洸(今、可愛いって言いかけたな)
楓(今、興奮するって言いかけたな)
Be
発色は弱い方かな、白くはならないけど。
馴染むまでにちょっとラグがあるので、うっかり触ると綺麗にハゲる。リフティングも乾かなければそこそこ。
リフティングでたまにある、拭いた残りの水分で滲む現象はとりあえずあんまりなかった。
コットンなのでムラは確かにパルプ紙よりは出来にくいけど、極細目超えてツルツルなので広範囲を均等に塗る絵向きではないかな。にじみも同じく。
線画が細かく塗り方も細かい、もしくは水彩境界を多用する人ならメチャクチャ塗りやすいと思う。
紙面はそこそこ頑丈そう。マステゴリゴリ貼ったらちょっと荒れた。
Be
発色は弱い方かな、白くはならないけど。
馴染むまでにちょっとラグがあるので、うっかり触ると綺麗にハゲる。リフティングも乾かなければそこそこ。
リフティングでたまにある、拭いた残りの水分で滲む現象はとりあえずあんまりなかった。
コットンなのでムラは確かにパルプ紙よりは出来にくいけど、極細目超えてツルツルなので広範囲を均等に塗る絵向きではないかな。にじみも同じく。
線画が細かく塗り方も細かい、もしくは水彩境界を多用する人ならメチャクチャ塗りやすいと思う。
紙面はそこそこ頑丈そう。マステゴリゴリ貼ったらちょっと荒れた。
でもやっぱり、うちの子達は可愛い。
でもやっぱり、うちの子達は可愛い。
今度ワーグマンの245gも届くし慣れねば……いやこの厚さの差はデカいか。200gは不安だったけど、350gは一度買ったらトレーサー透けなくて不便だったのよな。
今度ワーグマンの245gも届くし慣れねば……いやこの厚さの差はデカいか。200gは不安だったけど、350gは一度買ったらトレーサー透けなくて不便だったのよな。
Be
鉛筆の描き心地が良い。
本当に凹凸が無いので、気を付けないと消しゴムで黒鉛を引きずって紙を汚す心配はある。練り消しで線画をクリーニングした時の濃さがちょうど良い。
ペン入れはまた別の機会に。コピックも使ってみたい。
Do
他製品の細目よりザラッと感が伝わるけど、引っかかりは無い。
消しゴムは今のところ可もなく不可もなく。練り消しで落ちる黒鉛が多くてやり過ぎると線画が消えそう。
こちらは鉛筆線画が合ってそうだけど、ペン入れもそのうちに。
塗りはまた後日。
209gで薄い水彩紙の部類なんだけど、薄い事への不安感がまだ拭えていない。300g愛好者なので。
Be
鉛筆の描き心地が良い。
本当に凹凸が無いので、気を付けないと消しゴムで黒鉛を引きずって紙を汚す心配はある。練り消しで線画をクリーニングした時の濃さがちょうど良い。
ペン入れはまた別の機会に。コピックも使ってみたい。
Do
他製品の細目よりザラッと感が伝わるけど、引っかかりは無い。
消しゴムは今のところ可もなく不可もなく。練り消しで落ちる黒鉛が多くてやり過ぎると線画が消えそう。
こちらは鉛筆線画が合ってそうだけど、ペン入れもそのうちに。
塗りはまた後日。
209gで薄い水彩紙の部類なんだけど、薄い事への不安感がまだ拭えていない。300g愛好者なので。
そして後から誠実にハッ倒される洸もいる。
そして後から誠実にハッ倒される洸もいる。
去年はSSに力を入れていたので、今年は絵も頑張りたいですね。
去年はSSに力を入れていたので、今年は絵も頑張りたいですね。
しかしまぁ、自分はその手のキャラは性に合わんので一話限りのモブとしてしか使わんですけど。
しかしまぁ、自分はその手のキャラは性に合わんので一話限りのモブとしてしか使わんですけど。
口調は荒いが丁寧に優しく教えてくれるので、なんだかんだ料理に舌鼓を打ちつつ談笑もしたりして元々誠実と会わせてくれた恩もあってすっかり弥富に懐いた利与那の話を苦虫を噛み潰したような顔で聞く誠実とドヤ顔する弥富。
口調は荒いが丁寧に優しく教えてくれるので、なんだかんだ料理に舌鼓を打ちつつ談笑もしたりして元々誠実と会わせてくれた恩もあってすっかり弥富に懐いた利与那の話を苦虫を噛み潰したような顔で聞く誠実とドヤ顔する弥富。