三「お前タクシーで来たじゃねえか」
リョ「ツッコむのそっちかよ」
三「お前タクシーで来たじゃねえか」
リョ「ツッコむのそっちかよ」
「一年なんて赤ちゃんみてーなもんだ」と先輩にからかわれたのを逆手に取り、「オレまだ赤ちゃんだから一人でメシ食えねーっす」「赤ちゃんだから一人で寝られねーっす」と合宿でガンガン押していくオフェ👹流ちゃん
リョ「寝る子は育つから頑張って」
「一年なんて赤ちゃんみてーなもんだ」と先輩にからかわれたのを逆手に取り、「オレまだ赤ちゃんだから一人でメシ食えねーっす」「赤ちゃんだから一人で寝られねーっす」と合宿でガンガン押していくオフェ👹流ちゃん
リョ「寝る子は育つから頑張って」
大きな試合で勝った興奮のまま三がシューズを客席に投げ込もうとするのに気づいて全力で駆け寄って叩き落とし、「今大会イチのブロっクショっト」とハイライトに挙げられる流
三「何すんだ!」
流「あぶねーからダメ」
三「あー確かに子どもに当たるとな」
流「ヤバい大人も危ないからダメ」
大きな試合で勝った興奮のまま三がシューズを客席に投げ込もうとするのに気づいて全力で駆け寄って叩き落とし、「今大会イチのブロっクショっト」とハイライトに挙げられる流
三「何すんだ!」
流「あぶねーからダメ」
三「あー確かに子どもに当たるとな」
流「ヤバい大人も危ないからダメ」
流「🎅さん、いるっすよね」
三「え?!」
流「皆がいないって言ってたけど、来るっすよね」
三「い、いい子にしてりゃな!!」
流「よかった、オレ今年🎅さんに先輩下さいってお願いしたんで」
三「え?!は!?」
リョ「それで🎄同伴登校」
三「仕方ねえだろ!」
流「🎅さん、いるっすよね」
三「え?!」
流「皆がいないって言ってたけど、来るっすよね」
三「い、いい子にしてりゃな!!」
流「よかった、オレ今年🎅さんに先輩下さいってお願いしたんで」
三「え?!は!?」
リョ「それで🎄同伴登校」
三「仕方ねえだろ!」
「小さい頃は親が忙しいのもあって、家でいつも猫と遊んでた。猫に育ててもらったって親が言ってる」と語ってファンをキュンとさせる流
「あーだからお前いつもオレに頭すりつけてくんのか」と話してファンをギャンとさせる三
リョ「マーキングとマウンティングやめて💢」
「小さい頃は親が忙しいのもあって、家でいつも猫と遊んでた。猫に育ててもらったって親が言ってる」と語ってファンをキュンとさせる流
「あーだからお前いつもオレに頭すりつけてくんのか」と話してファンをギャンとさせる三
リョ「マーキングとマウンティングやめて💢」
身体作りのモチベーション維持について聞かれて「🏀に必要だから自然に維持できる」と答えてやっぱりなと思わせておいて、「あと好きな人が褒めてくれるから一年維持できる」と撃ち抜いてくる流
三「おめー毎年良い身体になるもんな」
流「うす」
リョ「これで来シーズンも維持できるな」
身体作りのモチベーション維持について聞かれて「🏀に必要だから自然に維持できる」と答えてやっぱりなと思わせておいて、「あと好きな人が褒めてくれるから一年維持できる」と撃ち抜いてくる流
三「おめー毎年良い身体になるもんな」
流「うす」
リョ「これで来シーズンも維持できるな」
付き合えたのが嬉しくて「せんぱ…ートナーの存在が大きい」「せんぱ…ートナーにいいプレーを見せたい」とうっかり匂わせしてしまう流と、「ほぼ言ってるようなもんじゃねえか!」と確定させてしまう三
リョ「おめでとうございますせんパートナー」
付き合えたのが嬉しくて「せんぱ…ートナーの存在が大きい」「せんぱ…ートナーにいいプレーを見せたい」とうっかり匂わせしてしまう流と、「ほぼ言ってるようなもんじゃねえか!」と確定させてしまう三
リョ「おめでとうございますせんパートナー」
インタビューで「理想の旅行ですか?パートナーと一緒ならどこでも最高ですね」と話していた先輩を旅行に誘ったら「ぜってーデカい温泉がある宿な!あと卓球やりてえ、温泉街でぶらぶら散歩もしてえ」と次々条件だされて腑に落ちない流くん
インタビューで「理想の旅行ですか?パートナーと一緒ならどこでも最高ですね」と話していた先輩を旅行に誘ったら「ぜってーデカい温泉がある宿な!あと卓球やりてえ、温泉街でぶらぶら散歩もしてえ」と次々条件だされて腑に落ちない流くん
インタビューで「学生時代は居酒屋で働いてました。常連さん達がよくオレにお酒おごろうとしてくれて嬉しいけど困りましたね。なんか握手すると解放される流れになってました」と話す三とすごい顔になる流
流「ずりい」
三「飲んでねーって」
流「オレも握手」
リョ「そのまま掴んどけ」
インタビューで「学生時代は居酒屋で働いてました。常連さん達がよくオレにお酒おごろうとしてくれて嬉しいけど困りましたね。なんか握手すると解放される流れになってました」と話す三とすごい顔になる流
流「ずりい」
三「飲んでねーって」
流「オレも握手」
リョ「そのまま掴んどけ」
流「視野が広い分、気が散りがち。もっと集中すべきものに集中して」
三「悔しいけど言いたいことは分かる」
流「ならオレだけ見てて」
三「それじゃパス読まれるだろ」
リョ「あんた何も分かってないよ」
流「視野が広い分、気が散りがち。もっと集中すべきものに集中して」
三「悔しいけど言いたいことは分かる」
流「ならオレだけ見てて」
三「それじゃパス読まれるだろ」
リョ「あんた何も分かってないよ」
「レストランでプロポーズってよく聞くけど、飯食ってる時は飯に集中してえよな。いやプロポーズすんのは飯食い終わった後か、でも飯食ったらさっさと帰りてえよな」
と、気合を入れて予約したレストランの個室で先輩に世間話をされる流くん(💍持参)
「レストランでプロポーズってよく聞くけど、飯食ってる時は飯に集中してえよな。いやプロポーズすんのは飯食い終わった後か、でも飯食ったらさっさと帰りてえよな」
と、気合を入れて予約したレストランの個室で先輩に世間話をされる流くん(💍持参)
「先輩とは心が通じ合ってる。何も言わなくてもオレが何を考えてるか分かってくれる」と語る流くんと、部活後にボール突きつけたらそりゃあ…と思うけど黙っててあげる石くん
🌸「部活後にボール突きつけたら誰でも分かるだろ」
石「あっ」
「先輩とは心が通じ合ってる。何も言わなくてもオレが何を考えてるか分かってくれる」と語る流くんと、部活後にボール突きつけたらそりゃあ…と思うけど黙っててあげる石くん
🌸「部活後にボール突きつけたら誰でも分かるだろ」
石「あっ」
妊娠中の姉が「小分けにすればご飯を食べられる」と言うのを聞き、休憩時間ごとに3-3におにぎりを持っていく流
ノリ「なんでそんなに握り飯を…?」
流「先輩は大事な身体だから」
ノリ「?!」
流「先輩一人の身体じゃねえし」
ノリ「おめでとう!?」
三「チームメイトって意味でな!」
妊娠中の姉が「小分けにすればご飯を食べられる」と言うのを聞き、休憩時間ごとに3-3におにぎりを持っていく流
ノリ「なんでそんなに握り飯を…?」
流「先輩は大事な身体だから」
ノリ「?!」
流「先輩一人の身体じゃねえし」
ノリ「おめでとう!?」
三「チームメイトって意味でな!」
初めてのお泊まりで、さあ寝るぞとなった時に流が三の服の裾に手をかけて、さらにスウェットにも手をかけてきたので(いやお前今までそんな様子なかったじゃねえか!!)て動揺していたら、「腹出して寝ると腹壊しちまうっす」と裾をしまわれた三
流三
その後何回目かのお泊まり
流「先輩にあげたいものがあるっす、目ぇ閉じて」
三「え、何だよ」
流「内緒」
三「ヒントくれよ」
流「えっと、輪っか?」
それもう指輪しかねえだろ!!て思いながら目を閉じたら、腹巻を装着される三
初めてのお泊まりで、さあ寝るぞとなった時に流が三の服の裾に手をかけて、さらにスウェットにも手をかけてきたので(いやお前今までそんな様子なかったじゃねえか!!)て動揺していたら、「腹出して寝ると腹壊しちまうっす」と裾をしまわれた三
流三
その後何回目かのお泊まり
流「先輩にあげたいものがあるっす、目ぇ閉じて」
三「え、何だよ」
流「内緒」
三「ヒントくれよ」
流「えっと、輪っか?」
それもう指輪しかねえだろ!!て思いながら目を閉じたら、腹巻を装着される三
リョ「流が正しいから三さん謝りな」
三「うるせえ💢」
リョ「流が正しいから三さん謝りな」
三「うるせえ💢」
「流カワ選手とは家族ぐるみのお付き合いとうかがいましたが」と聞かれ、「いや家族ぐるみってほどではないです。オレがお正月とかにお邪魔するくらいで」と無自覚上方修正する三
リョ「家族ぐるみ通り越して家族じゃん」
「流カワ選手とは家族ぐるみのお付き合いとうかがいましたが」と聞かれ、「いや家族ぐるみってほどではないです。オレがお正月とかにお邪魔するくらいで」と無自覚上方修正する三
リョ「家族ぐるみ通り越して家族じゃん」
三「流カワも健康管理はしっかりしてますよ。ハラマキしてるし」
リョ「バラしたらダメじゃない?」
三「いいだろ、オレがあげたやつだし」
リョ「いやダメでしょ、使ってるか分かんないし」
三「使ってるぜ、服脱いだ時に見た」
リョ「色々ダメだろ💢」
三「流カワも健康管理はしっかりしてますよ。ハラマキしてるし」
リョ「バラしたらダメじゃない?」
三「いいだろ、オレがあげたやつだし」
リョ「いやダメでしょ、使ってるか分かんないし」
三「使ってるぜ、服脱いだ時に見た」
リョ「色々ダメだろ💢」
夜に突然「先輩、家っすか。少しでいいから会いたいっす。今、先輩のマンションのエントラスなんすけど」と電話がかかってきて、何事かと緊張しつつロックを解除して待ってる三の前に、「すげえ美味く出来たら食べて」てシチュー鍋を持って現れる流くん
夜に突然「先輩、家っすか。少しでいいから会いたいっす。今、先輩のマンションのエントラスなんすけど」と電話がかかってきて、何事かと緊張しつつロックを解除して待ってる三の前に、「すげえ美味く出来たら食べて」てシチュー鍋を持って現れる流くん
「無人🏝️に1人連れて行くなら」という質問に「マキ。あいつ料理出来るしキャンプ出来るしキャンプ」と即答した三を、宿泊者しか上陸できない離島のコテージに連れて行く流
「無人🏝️に1人連れて行くなら」という質問に「マキ。あいつ料理出来るしキャンプ出来るしキャンプ」と即答した三を、宿泊者しか上陸できない離島のコテージに連れて行く流
流「先輩が気に入ってるものを贈ろうとしたら、いらない、近寄るなって言われて…」
リョ「ひでえな。でもあの人がお前にそこまで言うとは思えねーんだけど、何を贈ろうとしたんだ?」
流「デケえカマキリ。先輩、すげえ嬉しそうに指さしてたのに…」
リョ「いいぞもっとやれ」
流「先輩が気に入ってるものを贈ろうとしたら、いらない、近寄るなって言われて…」
リョ「ひでえな。でもあの人がお前にそこまで言うとは思えねーんだけど、何を贈ろうとしたんだ?」
流「デケえカマキリ。先輩、すげえ嬉しそうに指さしてたのに…」
リョ「いいぞもっとやれ」
「先輩は人付き合いがいいけど、オレの一時帰国中にキャンプに誘われたのを断ってオレと一緒にいてくれて、すげー嬉しかった」と語る流。
「キャンプに誘われたけど、流カワに『虫が出るっすよ』て言われてやめた」と話す三
リョ「あー変な虫がね」
「先輩は人付き合いがいいけど、オレの一時帰国中にキャンプに誘われたのを断ってオレと一緒にいてくれて、すげー嬉しかった」と語る流。
「キャンプに誘われたけど、流カワに『虫が出るっすよ』て言われてやめた」と話す三
リョ「あー変な虫がね」
取材で流が熱愛報道について質問された時に、横から「何だよおめー、オレというものがありながら」て冗談言って助けたつもりが、「うす、オレには先輩というものがあるし、他はいらねえっす」と熱愛を爆誕させてしまう三
取材で流が熱愛報道について質問された時に、横から「何だよおめー、オレというものがありながら」て冗談言って助けたつもりが、「うす、オレには先輩というものがあるし、他はいらねえっす」と熱愛を爆誕させてしまう三
「フーフーって…」と言ったら「あ?こうやってフーフーってやんだろ」と実演してくれて扉が全開になる流三の流
後年、忘れられない味を聞かれて「先輩がフーフーしてくれたカレーうどん」と答える流
「フーフーって…」と言ったら「あ?こうやってフーフーってやんだろ」と実演してくれて扉が全開になる流三の流
後年、忘れられない味を聞かれて「先輩がフーフーしてくれたカレーうどん」と答える流