世界観がわからん。
相手国の都市を未来的なデザインの爆撃機で絨毯爆撃(おそらく市民巻き添えの無差別爆撃でこれもヤバい)してるのに、相手国の王?と剣で一騎打ちしてるのは何なんだ、シュールすぎる。
大量の爆撃機も爆弾もあるのに武器は剣でライトセーバー的なのじゃない金属製だし、王様が壇上の玉座に座るタイプの古めかしい王政!
それが前世なワケだが、もうこの時点でかなりキツい上に、転生以降は何も目新しいことはなく型をこなしていくのを眺めるばかりの苦行!
これは原作が悪いんだろうが、絵もあんま良くない。
まぁ見ないでいいかな
世界観がわからん。
相手国の都市を未来的なデザインの爆撃機で絨毯爆撃(おそらく市民巻き添えの無差別爆撃でこれもヤバい)してるのに、相手国の王?と剣で一騎打ちしてるのは何なんだ、シュールすぎる。
大量の爆撃機も爆弾もあるのに武器は剣でライトセーバー的なのじゃない金属製だし、王様が壇上の玉座に座るタイプの古めかしい王政!
それが前世なワケだが、もうこの時点でかなりキツい上に、転生以降は何も目新しいことはなく型をこなしていくのを眺めるばかりの苦行!
これは原作が悪いんだろうが、絵もあんま良くない。
まぁ見ないでいいかな
なんかバグってデータ消えてもまあいいかってなる程度の心情。
なんかバグってデータ消えてもまあいいかってなる程度の心情。
簡潔ながらも密度を感じつつ、清涼感ある絵柄が良い。
話の内容自体はありふれて特に目新しいものはないが、嫌な気分になる引っ掛かりはそんなにないので悪くはなかろうっていう。
a.co/7gaOkEZ
簡潔ながらも密度を感じつつ、清涼感ある絵柄が良い。
話の内容自体はありふれて特に目新しいものはないが、嫌な気分になる引っ掛かりはそんなにないので悪くはなかろうっていう。
a.co/7gaOkEZ
・というかステータスとかの数値をやたら出したがる
・でもその数値に何ら説得力がない
・しかしその数値による能力・現象の認識\評価\平均値が大よその登場人物に(何故か)共有されている
・てかそもそも多言語でない
こういうとこに何も用意してないファンタジーってあかんっすよ
・というかステータスとかの数値をやたら出したがる
・でもその数値に何ら説得力がない
・しかしその数値による能力・現象の認識\評価\平均値が大よその登場人物に(何故か)共有されている
・てかそもそも多言語でない
こういうとこに何も用意してないファンタジーってあかんっすよ
身体能力が1.5倍とかでももうエラいことになる諸々なんてそこらに溢れてるのに、お金の桁じゃあるまいし「魔力1000倍!」とか。
魔力とかいうモノを操作可能な外的エネルギーとするなら、1000倍の質量なんか人体に耐えられる範囲超えてるし、意識ひとつで操作できるモノとしたって脳がぶっ壊れるだろうっていう。
仮に40kmで走らせてる車の速度を100倍だ1000倍だにしますよってなったら、それがシュミレーション上のものでも意識が追いつくワケがないやん!
身体能力が1.5倍とかでももうエラいことになる諸々なんてそこらに溢れてるのに、お金の桁じゃあるまいし「魔力1000倍!」とか。
魔力とかいうモノを操作可能な外的エネルギーとするなら、1000倍の質量なんか人体に耐えられる範囲超えてるし、意識ひとつで操作できるモノとしたって脳がぶっ壊れるだろうっていう。
仮に40kmで走らせてる車の速度を100倍だ1000倍だにしますよってなったら、それがシュミレーション上のものでも意識が追いつくワケがないやん!
ひとつの敷地に本宅と、蔵をバラして作り直したプレハブ小屋的な別宅があるんだが、これを隣近所って解釈にしてふたつの家にしていた、と。
本宅──デカい方には家族が入っていた。たぶん核家族…で父母娘娘の4人構成。
別宅には一人暮らしの、隣家族の娘より少し上なくらいの、これも少女。で、一人暮らし。
ひとつの敷地に本宅と、蔵をバラして作り直したプレハブ小屋的な別宅があるんだが、これを隣近所って解釈にしてふたつの家にしていた、と。
本宅──デカい方には家族が入っていた。たぶん核家族…で父母娘娘の4人構成。
別宅には一人暮らしの、隣家族の娘より少し上なくらいの、これも少女。で、一人暮らし。
これ海外だとどういった感じなんだろうなー。
これ海外だとどういった感じなんだろうなー。
「本件脚本家にとってはきびしい口調であってそのまま読むのはつらくなった」
から、プロデューサーに読ませて意訳させてた、と。
ええー……?
それはプロの仕事なんか?と思ってしまうな。
「本件脚本家にとってはきびしい口調であってそのまま読むのはつらくなった」
から、プロデューサーに読ませて意訳させてた、と。
ええー……?
それはプロの仕事なんか?と思ってしまうな。
意識の焦点になるデケェスクリーンと、難聴者にすら手加減しねぇサウンドを、限定空間で鑑賞するっていう。
その体験の中に、前後左右で食ってるポップコーンの匂いだ音だ散らかす気配だのノイズでイラつくというのは、まぁわからないでもないんだが、『クローズEXPLODE』の時に出くわした
「東出のいちアクション/台詞ごとに感嘆の声を上げ続けるマダム」
という濃ゆさを許容した過去がおれをおおらかにさせる。
映画の内容がよかったら許せなかったかもしれない。
だがあの映画の不出来さが、おれとマダムを救ったとも言え、ならばクソ映画にも意味はa
意識の焦点になるデケェスクリーンと、難聴者にすら手加減しねぇサウンドを、限定空間で鑑賞するっていう。
その体験の中に、前後左右で食ってるポップコーンの匂いだ音だ散らかす気配だのノイズでイラつくというのは、まぁわからないでもないんだが、『クローズEXPLODE』の時に出くわした
「東出のいちアクション/台詞ごとに感嘆の声を上げ続けるマダム」
という濃ゆさを許容した過去がおれをおおらかにさせる。
映画の内容がよかったら許せなかったかもしれない。
だがあの映画の不出来さが、おれとマダムを救ったとも言え、ならばクソ映画にも意味はa