ミギー・カーター
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ミギー・カーター
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『最強の王様、二度目の人生は何をする?』視聴。
世界観がわからん。
相手国の都市を未来的なデザインの爆撃機で絨毯爆撃(おそらく市民巻き添えの無差別爆撃でこれもヤバい)してるのに、相手国の王?と剣で一騎打ちしてるのは何なんだ、シュールすぎる。
大量の爆撃機も爆弾もあるのに武器は剣でライトセーバー的なのじゃない金属製だし、王様が壇上の玉座に座るタイプの古めかしい王政!
それが前世なワケだが、もうこの時点でかなりキツい上に、転生以降は何も目新しいことはなく型をこなしていくのを眺めるばかりの苦行!
これは原作が悪いんだろうが、絵もあんま良くない。
まぁ見ないでいいかな
April 12, 2025 at 2:00 PM
ガチャで待望のキャラを手に入れたんだが、途端にゲームに対するモチベが緩くなった。
なんかバグってデータ消えてもまあいいかってなる程度の心情。
February 28, 2025 at 12:01 PM
KindleUnlimited分読んだ。
簡潔ながらも密度を感じつつ、清涼感ある絵柄が良い。
話の内容自体はありふれて特に目新しいものはないが、嫌な気分になる引っ掛かりはそんなにないので悪くはなかろうっていう。
a.co/7gaOkEZ
魔術を極めて旅に出た転生エルフ、持て余した寿命で生ける伝説となる1巻 (グラストCOMICS) (Japanese Edition)
Shared via Kindle. Description: 【魔術を極めた転生エルフは、悠久の旅に出る。外の世界で多くのかけがえのない瞬間に携わる彼は、やがて生ける伝説となり――!?】<br />平凡な人生を事故で終え、1000年の寿命をもつエルフに転生したリース。<br />前世で何も為すことができなかった後悔から、「今度こそ本気で生きて、自分の生きた証をこの世界に残したい」と意気込むも…。...
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November 3, 2024 at 4:16 AM
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グレイちゃん
August 17, 2024 at 9:03 AM
悪夢のせいで気分がずっとアカンのだが、おそらくその原因が「南條範夫を読んだせい」が6割以上は確実にあると思ってて、『燈台鬼』やら『牢獄』やらを遅くまで読むな、という教訓
July 25, 2024 at 5:38 AM
・数値で凄みを伝えようとする
・というかステータスとかの数値をやたら出したがる
・でもその数値に何ら説得力がない
・しかしその数値による能力・現象の認識\評価\平均値が大よその登場人物に(何故か)共有されている
・てかそもそも多言語でない

こういうとこに何も用意してないファンタジーってあかんっすよ
July 4, 2024 at 7:02 PM
なんでああいう系のやつって100倍とか1000倍とか簡単に言うんだろうなっていう疑問は絶えずあって。
身体能力が1.5倍とかでももうエラいことになる諸々なんてそこらに溢れてるのに、お金の桁じゃあるまいし「魔力1000倍!」とか。
魔力とかいうモノを操作可能な外的エネルギーとするなら、1000倍の質量なんか人体に耐えられる範囲超えてるし、意識ひとつで操作できるモノとしたって脳がぶっ壊れるだろうっていう。
仮に40kmで走らせてる車の速度を100倍だ1000倍だにしますよってなったら、それがシュミレーション上のものでも意識が追いつくワケがないやん!
July 4, 2024 at 6:43 PM
完全にウチの実家が舞台で、でも出てくるのは構成も性別も全然違う人という夢をみたわけだが、心理学的にどういうアレなんだ?と思ったのでメモを残しておく。
ひとつの敷地に本宅と、蔵をバラして作り直したプレハブ小屋的な別宅があるんだが、これを隣近所って解釈にしてふたつの家にしていた、と。
本宅──デカい方には家族が入っていた。たぶん核家族…で父母娘娘の4人構成。
別宅には一人暮らしの、隣家族の娘より少し上なくらいの、これも少女。で、一人暮らし。
July 3, 2024 at 4:18 PM
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240613
June 13, 2024 at 3:59 PM
報告書一通り読み終わって、あぁこれはもう大胆に血を入れ替えないと(いち部門の話じゃなく業界全体)どうにもならんなと…。

これ海外だとどういった感じなんだろうなー。
June 2, 2024 at 11:41 AM
山本一郎氏のnoteも中々にひどい…
May 31, 2024 at 6:46 PM
小学館サイドが、原作者による指摘文を、おそらくは常識的なビジネス文(に近いもの)へ手直しした上で制作サイドに送ったものを、
「本件脚本家にとってはきびしい口調であってそのまま読むのはつらくなった」
から、プロデューサーに読ませて意訳させてた、と。

ええー……?
それはプロの仕事なんか?と思ってしまうな。
May 31, 2024 at 6:37 PM
映画館には体験をしに行ってる。
意識の焦点になるデケェスクリーンと、難聴者にすら手加減しねぇサウンドを、限定空間で鑑賞するっていう。
その体験の中に、前後左右で食ってるポップコーンの匂いだ音だ散らかす気配だのノイズでイラつくというのは、まぁわからないでもないんだが、『クローズEXPLODE』の時に出くわした
「東出のいちアクション/台詞ごとに感嘆の声を上げ続けるマダム」
という濃ゆさを許容した過去がおれをおおらかにさせる。
映画の内容がよかったら許せなかったかもしれない。
だがあの映画の不出来さが、おれとマダムを救ったとも言え、ならばクソ映画にも意味はa
May 26, 2024 at 12:46 PM
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240506
May 6, 2024 at 7:16 AM