藤田
mizuoto-nikki.bsky.social
藤田
@mizuoto-nikki.bsky.social
個人の独り言アカウント。投稿内容はその日の気分だったり、読んだ本のことだったり、ほぼ思いつきなので纏まりがないです。ポケモンはxyが好きです。
この作品については、これで終わり。
February 17, 2026 at 2:06 PM
もちろん踏みとどまる可能性もあるけど…。
February 17, 2026 at 2:05 PM
実際のところ、ミシェルはどうしたのかな…。
衝動的にエメにキスしちゃった時、エメが「別にいいか」と受け入れちゃったら…。

その時は進んじゃったのかな…。お兄さんの婚約者と知ってて…。
February 17, 2026 at 2:05 PM
ミシェルとエメのことについて、ちょっと補足すると…、

ミシェルは不貞のことや自分に対する仕打ちのことで、エメを責めたけど(「私は正当だ」「お前は自分のしたことを棚に上げている」など)…、

エメからしたら「あなた私に欲情してたくせに何を言っているの?」みたいな気持ちもちょっとあったのではないかなぁとは思う…。
February 17, 2026 at 2:02 PM
かなり長くなっちゃったけど…、

ファタモルガーナの館・第七章
エメのこと中心に、ボランジェ家について個人的まとめ。家族がバラバラになり、悲しい結末を迎えたボランジェ家。この家はああなるしかなかったのか…。

※全て個人の感想です。正しい自信もないです…。
February 17, 2026 at 1:39 PM
文字を捏ねくり回したり、ゲーム本編を見直したりしてるうちに、エメについての個人的見解はだいたい纏まってきたんだけど、ボランジェ家のストーリー全体の纏めみたいなのが…、
悲しい結論に着地しそうで足掻いてる…。

(でも纏めないと自分がスッキリしないからやる…)
February 15, 2026 at 1:31 PM
書いては消しを繰り返してる…。
(あともう少しボランジェ家のことについて纏めて、それで『ファタモルガーナの館』についてはいったん終わろうと思ってます…)
February 15, 2026 at 1:27 PM
(一昨日のやつ誤字多すぎだけど、仕事でやってるわけでもないし、もういいや…)
February 9, 2026 at 1:48 PM
とはいえ、今後国民にとってますます厳しい政府になるだろうから、色々覚悟しとかないとなぁと思う…。
February 9, 2026 at 1:46 PM
衆院選の結果辛いけど、ゆっくり受け止めていってる…。
February 9, 2026 at 1:43 PM
明日、衆院選か…。
February 7, 2026 at 2:00 PM
(あともう少しボランジェ家のことについて纏めて、それで『ファタモルガーナの館』についてはいったん終わろうと思ってます…)
February 7, 2026 at 1:59 PM
エメとジョルジュについて、個人的整理のようなもの。考察混ぜつつ、基本的にはただ流れを纏めただけ。
この夫婦の話は作品の本筋からは少し外れたサイドストーリー的なものだけど、個人的に辛かったというか、消化不良を起こしていた部分なので、ただ自分のために…。

※分かりにくいかもしれません
※たぶん間違っているとこもあります

※ミシェルについて大きなネタバレをしています、注意
February 7, 2026 at 1:50 PM
すいません、誤りがありました。
「あなたのことは最初から好きじゃなかった」です。
思い込みで、言葉を強めてしまいました…。
例の件の恨みもあるだろうけど、それだけだったのかな…。
作中エメはミシェルにはっきりと「あなたのことは最初から嫌いだった」と告げている。最初というのは、例の件が発覚する前。

エメがあんな徹底的にミシェルを潰した理由って、何かあるだろうか。嫌悪や恨みがあったとしても、あそこまでできるかな…。それ以上の何かがあったのだろうか…。

たぶんこのあたりのことも、彼女の不気味さに拍車をかけているのだとは思うけど…。
February 7, 2026 at 1:41 PM
自分自身の考えの整理…。
February 4, 2026 at 2:14 PM
(ちなみに10代の頃のミシェルが、自分の感情を抑えられなくて癇癪っぽくなったり、全体的に不安定だったのにはちゃんと理由があります…。ある事情でミシェルは自分の心と体のバランスをとったり、周囲と上手く関係を築くことがとても難しい状態にありました。これ以上はネタバレなので伏せますが…)
February 4, 2026 at 2:14 PM
ミシェルの名前の由来とか…、

ミシェルがエメに対して「⚫︎⚫︎だ」と思うシーンとか…、

作品全体のモチーフとか…、

そういったことも関係してるかもしれない…。

(あとは自分のしたことの隠蔽とか…)
February 4, 2026 at 2:04 PM
例の件の恨みもあるだろうけど、それだけだったのかな…。
作中エメはミシェルにはっきりと「あなたのことは最初から嫌いだった」と告げている。最初というのは、例の件が発覚する前。

エメがあんな徹底的にミシェルを潰した理由って、何かあるだろうか。嫌悪や恨みがあったとしても、あそこまでできるかな…。それ以上の何かがあったのだろうか…。

たぶんこのあたりのことも、彼女の不気味さに拍車をかけているのだとは思うけど…。
February 4, 2026 at 2:02 PM
エメがミシェルの人生に与えた影響(悪い方)はあまりに大きいけど、ミシェルもかなりエメの人生を変えたのではないか…。

ミシェルの家と関わりを持つ前からエメは計算高さと腹黒さを持った女性だったと思うけど、でもまだ可愛らしいかんじだったように思う。奔放さもあって。
ミシェルに出会ったことで彼女の中で何かが目覚めてしまった、スイッチが入ってしまった。そんなふうに見えなくもない気がしている。

エメのあの残忍性は、ミシェルとの邂逅により発現したのではないか…。
February 4, 2026 at 1:58 PM
エメ自身の性格・性質と、中世の貴族社会の空気・慣習が合わさって醸造されて、あぁなったというのはあると思う。

ただ…、

ここから先は、少し考え過ぎかもだけど、

エメがあそこまでになったのは、ミシェルに出会ったこともあるのではないかって…。
February 4, 2026 at 1:54 PM
あとエメの方が忍耐力があるかもしれない…。
たとえ内臓がねじれるような激しい怒りを覚えても、その場は淑女の振る舞いで穏便に済ませて…。
今自分が有利か不利かの判断を的確にしていて、攻撃に転じるタイミングを正確に掴んでいる。

ミシェルは脊髄反射的に軽はずみな言動をしちゃうところがあって、それで周りを困らせたり、ある事件をきっかけにエメの激しい恨みを買ってしまう…。
(もとは完全にエメとミシェルの兄が悪いんだけど、ミシェルのやり方もかなりまずかった…。確実に遺恨が残るかんじの…)
February 4, 2026 at 1:52 PM
『ミシェルは純粋で、エメは狡猾』なのかもしれない。

でも見方によっては、『ミシェルは愚鈍で、エメは賢明』なのだと思う。
少なくとも作中の世界ではそのように受け止められていたし、人生において成功したのもエメ…。
February 4, 2026 at 1:48 PM
『そういう性格の冷酷無比な女性』みたいに片付けるのは簡単だけど…。

でもたぶん、彼女自身が抱えている鬱屈のようなものはそうとうなレベルで、もしかしたらそれは、かつてミシェルが抱いていたものと近いものだったかもしれなくて…。
でもこの二人には決定的に重なり合わない何かもあって…。
February 4, 2026 at 1:46 PM
怒りや苛立ちではなく、重たいとか息苦しいがくる…。

何だろう、あの空気が強烈に重量を増して、じわじわと圧死させられていくような感覚は…。
(※個人の感想)
February 4, 2026 at 1:40 PM
怖い女性だと思う。本当に。

二次元の世界に“怖い女性”はバリエーション豊富にたくさんいるけど、エメは…、

…いやちょっと、本当に怖かった…。
February 4, 2026 at 1:39 PM