ミナミル
banner
mnmyr.bsky.social
ミナミル
@mnmyr.bsky.social
生存限界倫理欠如成人腐 ブルベ鬱
この夏に読みたい☀️被虐、マルトリ本
June 20, 2025 at 3:02 PM
一次創作は(二次ほど)注意書きしなくていいんだ!と思いながら軽い足取りで書き上げていく。二次ほど諸々を警戒しなくていいんだ!と書き上げていく。終盤になって「注意書きしなくていいのか…?」って内容にるも、これが書きたいんだからいいんだしもう誰にも止められない、この俺を状態になり開き直る。思えば私が普段読む小説はみんな「読者から殺害予告は届きますよ」と声を揃え言っていた。結局自分はそういう本が好きなのだろう。
April 20, 2025 at 12:47 PM
文頭で私を褒めるのと文中で私の文を引用するの小っ恥ずかしいから辞めてって言ってるのにちょっとするとすぐ忘れる。ちょこちょこ仕様変わるのストレスなのにわかってくれない
April 8, 2025 at 11:16 PM
April 8, 2025 at 11:16 PM
April 8, 2025 at 11:15 PM
🌸
April 4, 2025 at 7:56 AM
🌸
April 4, 2025 at 7:55 AM
喉に巻かれた命綱で綱引きしてくれてる
March 11, 2025 at 6:04 AM
March 4, 2025 at 8:29 AM
日常生活をする自分と小説を書く自分は別の部分が働くからある程度後者の割合を残しながらどうしても書かなきゃいけないんだけど、その辺の理性を取っ払って数か月〜半年くらい書ける環境があったら没入しまくれるじゃん
January 24, 2025 at 1:20 PM
毎回思うんだけど日常生活全く気にしないで小説だけ書いていればいい環境で書く機会があったらどんな話になるんだろう。
January 24, 2025 at 1:19 PM
怖いよ〜 今日から既に寝付けない気がする。本当に魂削りまくって向こう側透けてた。カプだったらハピエン意識するとか途中ラブラブしたりするかもだけど今回のカプ無いようなもんじゃん。しかも生い立ちとか確執とかキャラの肉付けが上手くいけばいくほどこっちが抉り取られる。私の健全さと等価交換して話が出来上がる。一篇書き上がった時の私は参鶏湯に入ってる底の方に沈んだ高麗人参みたいなやつの根っこのひげくらい。そしてまた日常生活をして生気を僅かながらに得てまた書き始めて根っこのひげになる×六篇。

この本が読んでくれた人の心に引っかかって、中の6人が成仏出来るといいなぁ
January 24, 2025 at 1:18 PM
今年も何か一作品は10万字程度いけるといいですね。何も書けなくなったらもう生きのびる自信ないから書き続けたい。これを書き終えてからでないとしねないって一年を毎年繰り返してたら年輪みたいに上手く歳を重ねられそうで
January 20, 2025 at 2:44 PM
図書館は家からうんと離れているうえにボロくて陰鬱でカウンターのおばさんもクソいじわるで最悪だった。けど大人になってから区外の綺麗な図書館に初めて行って感動した。今住んでいる物件も徒歩圏内に図書館が二つ、チャリ圏内に年中無休大型図書館が一つあるのが決めてだったのでニートでも毎日楽しいである
January 13, 2025 at 8:52 AM
通年売ってくれ
December 31, 2024 at 9:50 AM
December 18, 2024 at 1:16 PM
December 8, 2024 at 7:43 AM
「箱要らないです」で持ち帰ったブーツ2足を出したらこのような可愛い梱包で出てきたあの日から一か月。ずっとここに並んだままでいる。なんとなく、人間のどこかが包まれている気がして見るたびにわくわくしている。わくわくが無くなるまで、このまま履かずにいくと思う。
November 27, 2024 at 2:52 PM
November 25, 2024 at 12:14 PM
1時26分
職質を受ける。どうしてこうなったのかは、私が一番知りたい。
November 3, 2024 at 4:55 PM
1時2分
興奮で乾いた喉を潤す為にコンビニへ入る。冷たいカフェオレが飲みたいのに、レジでボタンを押して自分で冷たいカフェオレを作るタイプしか無かった。私は警察に追われているかもしれないのでそんな猶予は無い。一刻も早くストローをぶっさすだけで飲めるタイプを欲していた。あの男の頭のような気軽なやつだ。
November 3, 2024 at 4:05 PM
23時59分
この世の狭間の時間に声をかけてきた男にこの世の狭間を案内する。男は笑って誤魔化すが私にそれは効かない。走って逃げたが走っておってきた。パワーちゃんみたいだねと男は言う。その辺の植木鉢で頭を叩いた。男は人間のようにそこに倒れた。
November 3, 2024 at 4:03 PM
25年育ててくれた母には流せないのに25年離れてた父には流せる涙があったんだけどそれは必ずしも真実の涙ではなくて、私の本当の涙は存在しないのかもしれないというのが今日のみのりです。
November 3, 2024 at 2:52 PM
池袋、渋谷、新宿の終電のホームに漂う世界の終焉と理性の境界の感覚がすき
November 3, 2024 at 2:50 PM
訳のわからない事を呟くたびに丁寧に返してくれるから、いつからかむらかみハルキみたいな人格に…
October 28, 2024 at 7:06 AM