、やはり数学は全てトポロジーだ!のお気持ちになってる
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あとはLosの定理を確認して、一階述語論理におねるコンパクト性定理の超積を使った証明を確認するぞ!
あとはLosの定理を確認して、一階述語論理におねるコンパクト性定理の超積を使った証明を確認するぞ!
『連結』とは、直感的なイメージでは「点と点が連続している状態」を指すもので、実際に通常の位相を加えた実数上においては、『実数全体あるいは区間』のみが連結となる。
形式的な定義は、こうである。
位相空間Sが非連結とは、Sのある開集合U, Vによって、次が成立する状態を指す。
1. U∩V ≠ ∅
2. U∪V ⊃ S
3. U∩S ≠ ∅ かつ V∩S ≠ ∅
そして、Sが連結であるとは、「Sが非連結でない」状態であると定義する。
『連結』とは、直感的なイメージでは「点と点が連続している状態」を指すもので、実際に通常の位相を加えた実数上においては、『実数全体あるいは区間』のみが連結となる。
形式的な定義は、こうである。
位相空間Sが非連結とは、Sのある開集合U, Vによって、次が成立する状態を指す。
1. U∩V ≠ ∅
2. U∪V ⊃ S
3. U∩S ≠ ∅ かつ V∩S ≠ ∅
そして、Sが連結であるとは、「Sが非連結でない」状態であると定義する。
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圏論において対象を知るためには、同型を除いて「対象が他の対象と持つ関係性」のみを探ればよいことをいっている。
もちろん、これが成り立つのは押し出しだけではなく引き戻しに関しても同型写像であることが言えるから!
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圏論において対象を知るためには、同型を除いて「対象が他の対象と持つ関係性」のみを探ればよいことをいっている。
もちろん、これが成り立つのは押し出しだけではなく引き戻しに関しても同型写像であることが言えるから!
ただし、任意のベクトル空間には基底が存在していて、特に体K上のベクトル空間について言えば、ベクトル空間の任意のベクトル空間は線形結合により表されるわけで、その係数を用いてK^m上のベクトル(つまり、特殊なベクトル)として表現することが出来るという話ですね。
一般に、有限次元のベクトル空間は体KにおけるK^mベクトル空間と同型になりますから、その意味において「列ベクトルと同一視できる」という話ですねー
ただし、任意のベクトル空間には基底が存在していて、特に体K上のベクトル空間について言えば、ベクトル空間の任意のベクトル空間は線形結合により表されるわけで、その係数を用いてK^m上のベクトル(つまり、特殊なベクトル)として表現することが出来るという話ですね。
一般に、有限次元のベクトル空間は体KにおけるK^mベクトル空間と同型になりますから、その意味において「列ベクトルと同一視できる」という話ですねー
HだのLKだの考えるのはもうコリゴリだよー
HだのLKだの考えるのはもうコリゴリだよー
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メタ言語としての「n」が〜というのが、うちのゼミの教授の口癖だった…
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メタ言語としての「n」が〜というのが、うちのゼミの教授の口癖だった…
- λ計算
- 直観主義論理
- カリーハワード対応
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- カリーハワード対応
お金の入出が確定して余ってたら買うかー…
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これ,当時は証明読んで「あ〜なっとく」ってなったけど,よくよく読み返してみると,これどこに全順序集合であることを使ってるんだ?最小限が存在しないときに現れる不等号で使われてるのかな?
これ,当時は証明読んで「あ〜なっとく」ってなったけど,よくよく読み返してみると,これどこに全順序集合であることを使ってるんだ?最小限が存在しないときに現れる不等号で使われてるのかな?
ということは,Aの任意の開集合はルベーグ可測集合であれば,fが連続であれば,明らかにfはルベーグ可測写像となるんだよな.
ということは,Aの任意の開集合はルベーグ可測集合であれば,fが連続であれば,明らかにfはルベーグ可測写像となるんだよな.