尻がかわいいんだな…
尻がかわいいんだな…
🏛️「ウ、ウワ…(身に覚え)(シンパシー)」
🏛️「ウ、ウワ…(身に覚え)(シンパシー)」
ハッピーハロウィーン!!
迂闊なルンと据え膳を逃がさないファのお話です
ハッピーハロウィーン!!
迂闊なルンと据え膳を逃がさないファのお話です
🩺「最近見なかったな、元気だったか?」
🦇「風邪だったんだ。発熱と悪寒がひどいのと、勃起が治まらなくて」
🩺「なんて?」
🦇「変な風邪だったから誰にもうつさないように篭ってた。🌸翼の集は大丈夫か?」
🩺「すまんもう一度、なんて?」
みたいなすっとぼけた経緯で一度スルーしてほしい
🩺「最近見なかったな、元気だったか?」
🦇「風邪だったんだ。発熱と悪寒がひどいのと、勃起が治まらなくて」
🩺「なんて?」
🦇「変な風邪だったから誰にもうつさないように篭ってた。🌸翼の集は大丈夫か?」
🩺「すまんもう一度、なんて?」
みたいなすっとぼけた経緯で一度スルーしてほしい
最初は頑張ってみたけど途中で飽きてしまい、順調に筆を進めてるオヨの横顔を眺めたりお茶を飲んだりしてるンズ。
「用事を思い出しました」と立ち上がったものの「怒られるぞ」ってイカ耳のオヨに注意される。クソ長ため息吐きながら大人しく着席して作業に戻る回(かわいいね)
最初は頑張ってみたけど途中で飽きてしまい、順調に筆を進めてるオヨの横顔を眺めたりお茶を飲んだりしてるンズ。
「用事を思い出しました」と立ち上がったものの「怒られるぞ」ってイカ耳のオヨに注意される。クソ長ため息吐きながら大人しく着席して作業に戻る回(かわいいね)
🕯️「おや、視界が良好ですね☺️✨」
⚔️「なんならもう片方の腕でハム爵殿の奥方も…そらっ!」
🌧「"🦦💦"(持ち上げられるヌ)」
⛓「俺の大事な人、返してくもらえるかい😌?」
🦇「🩺、頑張れあと数cm上だ」
🐥「がんばれ、きょうだい!」
🩺「んっ、ぐっっっ…ーーー重ッ‼︎」
🦇「失礼な😡(イカ耳)」
🕯️「おや、視界が良好ですね☺️✨」
⚔️「なんならもう片方の腕でハム爵殿の奥方も…そらっ!」
🌧「"🦦💦"(持ち上げられるヌ)」
⛓「俺の大事な人、返してくもらえるかい😌?」
🦇「🩺、頑張れあと数cm上だ」
🐥「がんばれ、きょうだい!」
🩺「んっ、ぐっっっ…ーーー重ッ‼︎」
🦇「失礼な😡(イカ耳)」
オヨのやる事なす事ロック過ぎてめちゃくちゃ面白かったので、僭越ながら便乗させて頂いた結果こうなってしまった回。分かりました…とか言って謝罪してるけど全く懲りてない(確信犯型クソガキ)
オヨのやる事なす事ロック過ぎてめちゃくちゃ面白かったので、僭越ながら便乗させて頂いた結果こうなってしまった回。分かりました…とか言って謝罪してるけど全く懲りてない(確信犯型クソガキ)
ルカキリは肩に担ぎ上げるタイプのお米様抱っこが似合うし、
イフオロは身長体重がそんなに変わらないせいでほぼ潰れかけの膝プルプルおんぶスタイルが似合う
ルン「またイアソサの訓練をサボったのか、きょうだい」
イ兄さん「うるさい、お前は羽のように軽いぞ、きょうだい。力クークの方が重いくらいだ」←膝プルプル
🐥「何デタラメ言ってんだ❓❗️💢」クワッ
ルカキリは肩に担ぎ上げるタイプのお米様抱っこが似合うし、
イフオロは身長体重がそんなに変わらないせいでほぼ潰れかけの膝プルプルおんぶスタイルが似合う
ルン「またイアソサの訓練をサボったのか、きょうだい」
イ兄さん「うるさい、お前は羽のように軽いぞ、きょうだい。力クークの方が重いくらいだ」←膝プルプル
🐥「何デタラメ言ってんだ❓❗️💢」クワッ
🌧「そうか…(ションボリヌ…)🦦🌧️」
🕯️「ですがあくまでも僕の好みの問題ですので、それに僕はあなたのように鋭い味覚を持ち合わせていませんしね」
🌧「そ、そのようなことは…🦦💦」
🕯️「ふふ、恥ずかしがっているのですか? 可愛らしいお方だ😌」
🌧️「🦦💦」
🦇「今日もじいちゃん達はユリユリ全開だな😃」
🩺「こらこら、ジロジロ見るな」
🌧「そうか…(ションボリヌ…)🦦🌧️」
🕯️「ですがあくまでも僕の好みの問題ですので、それに僕はあなたのように鋭い味覚を持ち合わせていませんしね」
🌧「そ、そのようなことは…🦦💦」
🕯️「ふふ、恥ずかしがっているのですか? 可愛らしいお方だ😌」
🌧️「🦦💦」
🦇「今日もじいちゃん達はユリユリ全開だな😃」
🩺「こらこら、ジロジロ見るな」
ネン姐さんに頼んで一緒に可愛い下着を選んで貰う事になったルン♀、ネン姐さんが「アンタならこういう可愛いのが似合うんじゃない?」って勧めてくれたりするんだけど、ふと、「ネンもこういう可愛いのが好きなのか?」って訊いたら、「まぁ好きだけど…でもほら、アタシには似合わないでしょ?」って言うから、「そうかな?ネンは素敵な女性だから、僕は似合うと思うけど」って返すルン♀…
ネン姐さんは、「そういう自然と口説いてくるとこ、何だかんだアンタもイも似てるよね」ってちょっと照れるし、それを見てたマヴィネンのマヴィ様は、内心「ネンはこういう可愛いのが好きなのか…いい事を聞いたな☺️」って思ってる
ネン姐さんに頼んで一緒に可愛い下着を選んで貰う事になったルン♀、ネン姐さんが「アンタならこういう可愛いのが似合うんじゃない?」って勧めてくれたりするんだけど、ふと、「ネンもこういう可愛いのが好きなのか?」って訊いたら、「まぁ好きだけど…でもほら、アタシには似合わないでしょ?」って言うから、「そうかな?ネンは素敵な女性だから、僕は似合うと思うけど」って返すルン♀…
ネン姐さんは、「そういう自然と口説いてくるとこ、何だかんだアンタもイも似てるよね」ってちょっと照れるし、それを見てたマヴィネンのマヴィ様は、内心「ネンはこういう可愛いのが好きなのか…いい事を聞いたな☺️」って思ってる
お疲れ様でした、ありがとうございました!!
イベント、右見ても左見てもおうるっくばっかりでかわいかったな…
お疲れ様でした、ありがとうございました!!
イベント、右見ても左見てもおうるっくばっかりでかわいかったな…