容疑者のスズキは映画では佐藤二郎らしく、そう思うとずーっと頭の中は佐藤二朗。まじで佐藤二朗。佐藤二朗めっちゃむかつく〜と思いながら読みました😂
容疑者のスズキは映画では佐藤二郎らしく、そう思うとずーっと頭の中は佐藤二朗。まじで佐藤二朗。佐藤二朗めっちゃむかつく〜と思いながら読みました😂
エラリィがめちゃくちゃエラリィでにっこりした😊かわいいよエラリィ
www.ntv.co.jp/jukkakukanno...
エラリィがめちゃくちゃエラリィでにっこりした😊かわいいよエラリィ
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町田そのこ作品の中でもまださらっと読めるシリーズだと思っていたが、結局泣いた。なんか知らんが泣いた。ほんとーに生きづらい人々を描くのが上手いよなぁ…全く難しい言葉を使わずに、染み込むように伝わってくる。相変わらず言葉選びが秀逸。
へ〜ドラマ化するんだ。主演はケンティーなのね。キラキラアイドルな人物像だからミツに合ってるのかも
町田そのこ作品の中でもまださらっと読めるシリーズだと思っていたが、結局泣いた。なんか知らんが泣いた。ほんとーに生きづらい人々を描くのが上手いよなぁ…全く難しい言葉を使わずに、染み込むように伝わってくる。相変わらず言葉選びが秀逸。
へ〜ドラマ化するんだ。主演はケンティーなのね。キラキラアイドルな人物像だからミツに合ってるのかも
いわゆる嵐の山荘的なクローズドサークルとか、時代設定を変えるとかしないと密室にならない。でもそうするとその理由が必要になる。あとは心理的密室か。
ミステリでなく普通のクライムノベルなら問題提起としてすんなり受け入れられたのかもとも思う
いわゆる嵐の山荘的なクローズドサークルとか、時代設定を変えるとかしないと密室にならない。でもそうするとその理由が必要になる。あとは心理的密室か。
ミステリでなく普通のクライムノベルなら問題提起としてすんなり受け入れられたのかもとも思う
現役医師だからこその着眼点と臨場感。しかし、まさかこのテーマを扱うとは…まさに禁忌。聖書の「産めよ、増えよ〜」は全ての生物種の本能であり唯一絶対の目的。この領域をたとえフィクションだとしてもエンタメとして扱っていいのか、この結末を受け入れていいのか、ちょっと判断できないなと思う
現役医師だからこその着眼点と臨場感。しかし、まさかこのテーマを扱うとは…まさに禁忌。聖書の「産めよ、増えよ〜」は全ての生物種の本能であり唯一絶対の目的。この領域をたとえフィクションだとしてもエンタメとして扱っていいのか、この結末を受け入れていいのか、ちょっと判断できないなと思う
蛇を怖がるメイド・失踪した経営者・消えた遺体・光る猿・燃える碑などなど、様々な謎を解きにお馴染みの面々がアベンジャーズのように日光に集まってくる。そして最後は水戸黄門の印籠よろしく憑き物落としが始まる。
安定の長文と日本語の難解さ。複雑そうに見えて、本当は不思議なことなど何もない。
蛇を怖がるメイド・失踪した経営者・消えた遺体・光る猿・燃える碑などなど、様々な謎を解きにお馴染みの面々がアベンジャーズのように日光に集まってくる。そして最後は水戸黄門の印籠よろしく憑き物落としが始まる。
安定の長文と日本語の難解さ。複雑そうに見えて、本当は不思議なことなど何もない。
今年はもうちょっと本を読む時間を作りたいなぁ。圧倒的にインプットが足りてない。新しい作家さんを開拓したい〜
今年はもうちょっと本を読む時間を作りたいなぁ。圧倒的にインプットが足りてない。新しい作家さんを開拓したい〜
インプットもアウトプットも増やしたいなぁとは思う。仕事次第だけど。
インプットもアウトプットも増やしたいなぁとは思う。仕事次第だけど。
頑張ってついて行ってるけどさぁ、京極堂のターンからいきなり偏差値上げないでくれよぉ…
姑獲鳥から読み直さんといかんかなぁ。結局のところ姑獲鳥もちゃんと理解できてないしな。あれがデビュー作なんて化物としか言いようがない。編集はびびっただろうなぁ
頑張ってついて行ってるけどさぁ、京極堂のターンからいきなり偏差値上げないでくれよぉ…
姑獲鳥から読み直さんといかんかなぁ。結局のところ姑獲鳥もちゃんと理解できてないしな。あれがデビュー作なんて化物としか言いようがない。編集はびびっただろうなぁ
人間が呪力を持った世界線のお話。これでもかっ!という緻密な設定と、圧倒的なディテール。奇妙な生物に奇妙な世界だが、今の現実世界との境目がわからなくなるくらい説得力を持って描かれている。
次々と襲いくる危機に、めでたしめでたしの後に明かされる最大の謎。人間の持つ暴力性と残酷さを、グロテスクなまでに浮き彫りにしている。ブラボー貴志祐介!ありがとう貴志祐介!
ちなみに私の推しは奇狼丸です🥰
人間が呪力を持った世界線のお話。これでもかっ!という緻密な設定と、圧倒的なディテール。奇妙な生物に奇妙な世界だが、今の現実世界との境目がわからなくなるくらい説得力を持って描かれている。
次々と襲いくる危機に、めでたしめでたしの後に明かされる最大の謎。人間の持つ暴力性と残酷さを、グロテスクなまでに浮き彫りにしている。ブラボー貴志祐介!ありがとう貴志祐介!
ちなみに私の推しは奇狼丸です🥰
ここに感想を書いてるのは、読んだことを忘れて同じ本を買ったり借りたりするから。単なる備忘録
ここに感想を書いてるのは、読んだことを忘れて同じ本を買ったり借りたりするから。単なる備忘録
目が覚めたら見知らぬ土地にいた藤木が、否応なくゲームに巻き込まれてしまう話。貴志祐介らしさ全開の細かな設定と生物描写。ホラーに分類されるが、オカルト的なホラーではない。やっぱり生きてる人間が1番怖いんだなと思わされる。
一度でいいからここに行ってみたいなぁ
目が覚めたら見知らぬ土地にいた藤木が、否応なくゲームに巻き込まれてしまう話。貴志祐介らしさ全開の細かな設定と生物描写。ホラーに分類されるが、オカルト的なホラーではない。やっぱり生きてる人間が1番怖いんだなと思わされる。
一度でいいからここに行ってみたいなぁ
本の売り場面積小さくなるの悲しいなぁ。でも売れないならしょうがない。紙の本をこよなく愛する私みたいな奴はどんどんマイノリティになっていくんだろう
ひっそり仕事を抜け出して池井戸潤のサインを貰いにいったなぁ
本の売り場面積小さくなるの悲しいなぁ。でも売れないならしょうがない。紙の本をこよなく愛する私みたいな奴はどんどんマイノリティになっていくんだろう
ひっそり仕事を抜け出して池井戸潤のサインを貰いにいったなぁ
やっぱりヒアルロン酸は眼には効くなぁ、肌には効かんけど(偏見)
やっぱりヒアルロン酸は眼には効くなぁ、肌には効かんけど(偏見)
町田そのこの真骨頂とも言える、生きづらさを抱えた人物像とその描写が見事にメンタルを抉ってくれる良作。ひょうひょうとした隆之の底知れない感じが、そうでもしないと生き残れなかったんだなと思わせる。文庫になったらまたゆっくり読みたいな
町田そのこの真骨頂とも言える、生きづらさを抱えた人物像とその描写が見事にメンタルを抉ってくれる良作。ひょうひょうとした隆之の底知れない感じが、そうでもしないと生き残れなかったんだなと思わせる。文庫になったらまたゆっくり読みたいな
映画は喜久雄にフォーカスしていて、よりドラマチックに改変されているが、こちらは喜久雄と俊介の出自が正反対の2人が、芝居に取り憑かれた壮大なお話。地の文が独特で最初は戸惑うが、すぐにこの本自体が一編のお芝居なのだとわかる。あかん、上巻読みたい。買うか〜なんか負けた気がするんやが
映画は喜久雄にフォーカスしていて、よりドラマチックに改変されているが、こちらは喜久雄と俊介の出自が正反対の2人が、芝居に取り憑かれた壮大なお話。地の文が独特で最初は戸惑うが、すぐにこの本自体が一編のお芝居なのだとわかる。あかん、上巻読みたい。買うか〜なんか負けた気がするんやが
たとえ一過性だとしても、研究に寄附をするという概念が広まったことがすごいことだと思う
「ありえないなんてことはありえない」と私の頭をかち割ってくれた偉大な研究に敬意を表して
たとえ一過性だとしても、研究に寄附をするという概念が広まったことがすごいことだと思う
「ありえないなんてことはありえない」と私の頭をかち割ってくれた偉大な研究に敬意を表して