個人よろずサークル「硅酸第三地区」。
途中経過とか載せそう
⚠️ここでは品性下劣なことを言います
⚠️未成年の方、下品嫌いの方は要注意
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今現在の世界でどんなに狂人の烙印を押されても、阿片中毒者として濛濛と夢を見続けるよりは狂人として吶喊したいよね。
今現在の世界でどんなに狂人の烙印を押されても、阿片中毒者として濛濛と夢を見続けるよりは狂人として吶喊したいよね。
そういう意味では、匿名掲示板の「板ごとの自治」というのはうまく作用していたんだなと実感する。昨今はSNSの台頭で棲み分け・隔離がほとんど機能していない。「隠れる文化」ではなく「拡散する文化」になった弊害だな。意図せぬ、望まぬ遭遇に見舞われる。
そういう意味では、匿名掲示板の「板ごとの自治」というのはうまく作用していたんだなと実感する。昨今はSNSの台頭で棲み分け・隔離がほとんど機能していない。「隠れる文化」ではなく「拡散する文化」になった弊害だな。意図せぬ、望まぬ遭遇に見舞われる。
冗談はさておき、単にAIの学習データがアカデミック・ライティングをばっちり習得したんじゃないのってことでね
冗談はさておき、単にAIの学習データがアカデミック・ライティングをばっちり習得したんじゃないのってことでね
赤蛮奇の一代記
赤蛮奇の一代記
海外三十六国の連中も、たぶん同じように特異体質の少数民族としてある程度の国(大規模集落)を築いてたんだろうな。落頭民は小規模村落だから三十六国に含まれてないだけで
個人的には赤蛮奇の頭のリボンは落頭民の文化だと思ってる。母娘で継承される刺繍細工で落頭民の言葉(あえて落頭文字、落頭語という)が縫われてるっていう
海外三十六国の連中も、たぶん同じように特異体質の少数民族としてある程度の国(大規模集落)を築いてたんだろうな。落頭民は小規模村落だから三十六国に含まれてないだけで
個人的には赤蛮奇の頭のリボンは落頭民の文化だと思ってる。母娘で継承される刺繍細工で落頭民の言葉(あえて落頭文字、落頭語という)が縫われてるっていう
赤蛮奇が幻想郷に流れ着くまでに、そういう特異体質の子たちと知り合ってた可能性はありそうだなって。「草の根妖怪ネットワーク」なんて呼称も、最初は部外者だった赤蛮奇が勝手に付け始めたってんなら面白い。
赤蛮奇が幻想郷に流れ着くまでに、そういう特異体質の子たちと知り合ってた可能性はありそうだなって。「草の根妖怪ネットワーク」なんて呼称も、最初は部外者だった赤蛮奇が勝手に付け始めたってんなら面白い。
首が取れてもある程度生きながらえる(むしろ自切もできる)落頭民という特異体質の少数民族として隠れて生きていたが、一般的な人間からすれば理解不能な怪異にしか見えない。閉鎖的な落頭民コミュニティの抑圧と普通の人に理解されない精神的ストレスが蓄積した結果、唯一自分を慰めてくれる“自分自身”を幻視するようになった。それが首が“増える”由来になったっていう
首が取れてもある程度生きながらえる(むしろ自切もできる)落頭民という特異体質の少数民族として隠れて生きていたが、一般的な人間からすれば理解不能な怪異にしか見えない。閉鎖的な落頭民コミュニティの抑圧と普通の人に理解されない精神的ストレスが蓄積した結果、唯一自分を慰めてくれる“自分自身”を幻視するようになった。それが首が“増える”由来になったっていう
人里に紛れるタイプの“妖怪”キャラの子たちは、雇われではなくたまに自主的に集まって見世物(大道芸)パフォーマンスをしているのではないかな。
寺社の縁日で許可を取って、自分たちの特性を活かして現金収入を得ていると思う。
見世物小屋という舞台装置を大々的に設置して別人に扮することで、「人間が妖怪のフリをしている、トリックのある仮装だ」という体で見せる。観客も“そういうもの”として彼女たちを見る。
正体を隠しつつも、自分達の本来の異質さを自分の意志で価値に変える。生存戦略の一つともいえる。
人里に紛れるタイプの“妖怪”キャラの子たちは、雇われではなくたまに自主的に集まって見世物(大道芸)パフォーマンスをしているのではないかな。
寺社の縁日で許可を取って、自分たちの特性を活かして現金収入を得ていると思う。
見世物小屋という舞台装置を大々的に設置して別人に扮することで、「人間が妖怪のフリをしている、トリックのある仮装だ」という体で見せる。観客も“そういうもの”として彼女たちを見る。
正体を隠しつつも、自分達の本来の異質さを自分の意志で価値に変える。生存戦略の一つともいえる。
汗とキューバ葉巻とポマードの匂いがする伊達なスーツのオッサンがラム酒とかマティーニ飲みながらこういう音楽をバックに女を口説き倒してるんだよ(幻覚)
汗とキューバ葉巻とポマードの匂いがする伊達なスーツのオッサンがラム酒とかマティーニ飲みながらこういう音楽をバックに女を口説き倒してるんだよ(幻覚)