やつが@青ヤツガ🧿
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やつがの下品アカウントです。
個人よろずサークル「硅酸第三地区」。
途中経過とか載せそう

⚠️ここでは品性下劣なことを言います
⚠️未成年の方、下品嫌いの方は要注意

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魯迅の『吶喊』が名著なのはまさにそこ。“自分がおかしいのか、世界がおかしいのか?そんな世界でどう生きるか?”という点をあの激動の時代のなかで問いかけてる先見性がすごい。

今現在の世界でどんなに狂人の烙印を押されても、阿片中毒者として濛濛と夢を見続けるよりは狂人として吶喊したいよね。
January 12, 2026 at 1:47 PM
にしても最近ますますおかしげな世の中になってるね。新事大主義(キャッチーにすれば「声高主義」?)ともいうべき潮流にあると思う。本当に良くないよ
January 12, 2026 at 1:27 PM
尤も、SNSの拡散性で重大な事案が早期に発見・対処しやすいというのもあるよな。良し悪しがなかなか二極化してるのはピーキーな使い心地だ
January 12, 2026 at 1:20 PM
いわゆる虐待創作は「個人の嗜好は否定できないが、公共の場(オープンなネット上)で肯定されることは決してない」というのが私のスタンスだけど、ここ最近は無差別にプラットフォームの表面に書き出す輩が多くて辟易している。

そういう意味では、匿名掲示板の「板ごとの自治」というのはうまく作用していたんだなと実感する。昨今はSNSの台頭で棲み分け・隔離がほとんど機能していない。「隠れる文化」ではなく「拡散する文化」になった弊害だな。意図せぬ、望まぬ遭遇に見舞われる。
January 12, 2026 at 1:16 PM
「トリッカル」およびスピッキー(というかスピキ)の流行は、昨今の極度に画一化された美麗すぎるエロ美少女に食傷気味なオタクが本義の「萌え」に回帰しているダイナミズムなのかもしれない。
January 11, 2026 at 6:38 PM
赤蛮奇マイクロビキニ部
January 10, 2026 at 4:59 PM
おかしくなる、頭がマジであああああs
January 10, 2026 at 4:58 PM
今日(昨日)ガチでローテーションだったから改めて見るとキショいね…削除削除…。ちょっと頭冷やすべく近所のコンビニ行ってパピコ買うわ…
January 10, 2026 at 4:36 PM
「こういう文体で書いてたらAI文章!看破できるチェックリスト!」という投稿の項目、八割くらいは学部入学頃から今に至るまで素でやってたので、おそらくやつがの脳みそって元からAIなんだと思う。

冗談はさておき、単にAIの学習データがアカデミック・ライティングをばっちり習得したんじゃないのってことでね
January 10, 2026 at 2:36 PM
個人的には多々良小傘は右目がよく見えていないと思う。先天的に水晶体が白濁してるんじゃないかなと
January 10, 2026 at 11:26 AM
チャイナボタンをみんな描くときってたいてい丸紐のみょうが結びとかだけど、盘扣のなかでも平紐を組むタイプがなかなかカッコいいので広まってほしい。
January 10, 2026 at 11:21 AM
またそんな完成しそうにない絵を描き始めて
January 10, 2026 at 11:14 AM
こういうときはな、一旦ベッドに入ってフカフカの毛布にセルフおくるみをして安心タオルケットを胸いっぱいに吸い込むのがいいんだ🫠枕元のぬいぐるみをぽゆぽゆするのも効果的だぞ
January 10, 2026 at 1:57 AM
あのかぐや姫と輝夜は別人だからさ、うん(なんかみた)
January 10, 2026 at 12:45 AM
『かぐや姫の物語』は当時劇場で観てジャブ泣きしたくらい好きな作品で高畑監督作品も大好きなので、あまりにもネタ化されたりバカにされたりすると激凹む(哀叫)
January 10, 2026 at 12:43 AM
これ漫画完結できるんでしょーか
赤蛮奇の一代記
January 9, 2026 at 10:05 AM
余計なこと考えてないで洗濯物たためっていうね
January 9, 2026 at 10:04 AM
飛頭蛮とかよく言うけど、日本の和漢三才図会にはあるけど中国側の文献には「落頭民」か「飛頭」か「虫落」くらいしかまあ出てこないんだよな。華夷思想の南蛮から“南方にいる頭が取れる野蛮人”ってことでそうパッケージングしたんだろうけど。
海外三十六国の連中も、たぶん同じように特異体質の少数民族としてある程度の国(大規模集落)を築いてたんだろうな。落頭民は小規模村落だから三十六国に含まれてないだけで

個人的には赤蛮奇の頭のリボンは落頭民の文化だと思ってる。母娘で継承される刺繍細工で落頭民の言葉(あえて落頭文字、落頭語という)が縫われてるっていう
January 9, 2026 at 10:03 AM
神話類型説を取れば、東〜東南アジア一帯に「体の一部が分離する人間(妖怪)」の話が散見するわけで。ペナンガラン、クラースー、マナナンガル、抜け首しかり。抜け首なんかは絵画表現が転じて首が伸長するろくろ首になったんじゃないかとは思うが。いずれにしても赤蛮奇を赤姓/落頭民って考えると中国南方が本籍地だったんじゃないかな
赤蛮奇が幻想郷に流れ着くまでに、そういう特異体質の子たちと知り合ってた可能性はありそうだなって。「草の根妖怪ネットワーク」なんて呼称も、最初は部外者だった赤蛮奇が勝手に付け始めたってんなら面白い。
January 9, 2026 at 9:52 AM
幻想郷の“妖怪”キャラは、単にマジカルな存在ではなくて「外の世界で排除されてきた特異体質の人間」と解釈している。特異体質ゆえに、「お前は妖怪だ」と言われたり、「私は妖怪だ」と振る舞わざるを得なかった。赤蛮奇はまさにその解釈の典型。
首が取れてもある程度生きながらえる(むしろ自切もできる)落頭民という特異体質の少数民族として隠れて生きていたが、一般的な人間からすれば理解不能な怪異にしか見えない。閉鎖的な落頭民コミュニティの抑圧と普通の人に理解されない精神的ストレスが蓄積した結果、唯一自分を慰めてくれる“自分自身”を幻視するようになった。それが首が“増える”由来になったっていう
January 9, 2026 at 9:35 AM
幻想郷には娯楽としての見世物小屋が普通にある、と考えている。外の世界では“無くされた文化”がきっとある。
人里に紛れるタイプの“妖怪”キャラの子たちは、雇われではなくたまに自主的に集まって見世物(大道芸)パフォーマンスをしているのではないかな。
寺社の縁日で許可を取って、自分たちの特性を活かして現金収入を得ていると思う。
見世物小屋という舞台装置を大々的に設置して別人に扮することで、「人間が妖怪のフリをしている、トリックのある仮装だ」という体で見せる。観客も“そういうもの”として彼女たちを見る。
正体を隠しつつも、自分達の本来の異質さを自分の意志で価値に変える。生存戦略の一つともいえる。
January 9, 2026 at 9:08 AM
松永天馬が新曲であえて「吃る」という言葉を使ったと聞いて、私も怯えずに表現したいことを表現しようと思ったんだよね
January 9, 2026 at 8:49 AM
まさにこれ👍👍👍👍👍👍👍👍
鳥獣伎楽の2人はロリロリしい童顔に耳元だけいかついピアスとかイヤリングがバチバチについていないとイヤイヤな民は多いのだ(主語をデカくして主張を通していく手法)
January 9, 2026 at 8:31 AM
最近Waveboxのエロお題にどこか救われてるのはメンタルが限界な証だと思う。癒し
January 8, 2026 at 4:59 PM
30-40年代のスウィングジャズとか50年代マンボの雰囲気に激弱。本当に。キャブ・キャロウェイもだけどペレス・プラードもさ〜〜エロすぎるんだって〜〜〜〜あ゛〜〜〜〜
汗とキューバ葉巻とポマードの匂いがする伊達なスーツのオッサンがラム酒とかマティーニ飲みながらこういう音楽をバックに女を口説き倒してるんだよ(幻覚)
January 8, 2026 at 3:31 PM