hrak好き(勝デ・夢)たまに文字書きます。
最近HQにもど嵌り中。
ひっそり妄想を呟きたい。
半分メモみたいな感じになりそう。
月 →ギターボーカル
兎 →ドラム
葦 →ベース
とかだと嬉しい。
クロにベースやってもらって葦がキーボードでもいいな。
バンドとか全くやった事無いからなんちゃってパロになっちゃうけど。
月 →ギターボーカル
兎 →ドラム
葦 →ベース
とかだと嬉しい。
クロにベースやってもらって葦がキーボードでもいいな。
バンドとか全くやった事無いからなんちゃってパロになっちゃうけど。
渋る月を口説き落としてバンドに加入させ、4人になって初めてのライブをやる為に曲を作ったり絆を深めたりなんやかんやする話を書きたい
渋る月を口説き落としてバンドに加入させ、4人になって初めてのライブをやる為に曲を作ったり絆を深めたりなんやかんやする話を書きたい
作業に集中していた月はクロが近づいている事に気づかず、クロが月に話しかけて初めて顔を見合わせた。
作業に集中していた月はクロが近づいている事に気づかず、クロが月に話しかけて初めて顔を見合わせた。
勝は出に個性事故で守護霊が見えるようになった事を伝えた
その後勝が守護獣から前世の記憶を教えてもらい現世で出と結ばれるために奮闘する
みたいなのを…書きたい
勝は出に個性事故で守護霊が見えるようになった事を伝えた
その後勝が守護獣から前世の記憶を教えてもらい現世で出と結ばれるために奮闘する
みたいなのを…書きたい
“一定期間守護霊が見える”というその“個性”で勝は現世で初めて狼を認識した
その事に気付いた狼が嬉しさから出の元へと走り出す
勝は慌てて狼の後を追い母校へと足を踏み入れると狼が尻尾を振りながら出に飛び付いたのを見て唖然とした
“一定期間守護霊が見える”というその“個性”で勝は現世で初めて狼を認識した
その事に気付いた狼が嬉しさから出の元へと走り出す
勝は慌てて狼の後を追い母校へと足を踏み入れると狼が尻尾を振りながら出に飛び付いたのを見て唖然とした
勝との関係が改善されても恋心はひた隠しにして勝から向けられる好意に気付いても知らないふりを続ける
表面上は仲のいい普通の幼馴染になれた勝と出だったがある日勝が個性事故に遭う
勝との関係が改善されても恋心はひた隠しにして勝から向けられる好意に気付いても知らないふりを続ける
表面上は仲のいい普通の幼馴染になれた勝と出だったがある日勝が個性事故に遭う
早い段階でその守護獣が他の人には見えない事も理解した
成長していく中で前世の記憶を取り戻していき羊や狼から出がいなくなったその後の勝の様子を教えてもらい酷く心を痛める
前世と変わりなく出は勝へ恋をしていたが四歳の頃から年々悪化する関係もあり恋心に蓋をした
早い段階でその守護獣が他の人には見えない事も理解した
成長していく中で前世の記憶を取り戻していき羊や狼から出がいなくなったその後の勝の様子を教えてもらい酷く心を痛める
前世と変わりなく出は勝へ恋をしていたが四歳の頃から年々悪化する関係もあり恋心に蓋をした
一頻り暴れるとその後は生気を無くしてしまい勝は日に日に窶れていく
デを守り怪我で衰弱していた羊が息を引き取ったのを見届けると勝と狼も後を追うように息を引き取った
一頻り暴れるとその後は生気を無くしてしまい勝は日に日に窶れていく
デを守り怪我で衰弱していた羊が息を引き取ったのを見届けると勝と狼も後を追うように息を引き取った
勝はしばらくの間デを抱きしめて茫然としたあとふらふらと立ち上がりデを抱えたまま里へと戻った
勝の瞳には深い憎しみと怒りのみが浮かんでいた
勝はしばらくの間デを抱きしめて茫然としたあとふらふらと立ち上がりデを抱えたまま里へと戻った
勝の瞳には深い憎しみと怒りのみが浮かんでいた
多数の狼に襲われなんとか逃げ切ったデだったが致命傷を負い逃げ込んだ洞窟の中で倒れる
虫の息となりあと少しで永い眠りにつくというタイミングで勝がデを抱き起こした
多数の狼に襲われなんとか逃げ切ったデだったが致命傷を負い逃げ込んだ洞窟の中で倒れる
虫の息となりあと少しで永い眠りにつくというタイミングで勝がデを抱き起こした
元々余所者として一部から受け入れられていないのを感じていたデは仕方がない事だと割り切った
そんなある日勝が家族総出で里の外に時期族長としての挨拶回りに出る事になる
元々余所者として一部から受け入れられていないのを感じていたデは仕方がない事だと割り切った
そんなある日勝が家族総出で里の外に時期族長としての挨拶回りに出る事になる
勝はもちろんデを選ぶが現族長や上層部から猛反対される
誰に反対されようが勝は曲げる気が無くデもずっと勝が好きだったから申し出を受け入れた
勝はもちろんデを選ぶが現族長や上層部から猛反対される
誰に反対されようが勝は曲げる気が無くデもずっと勝が好きだったから申し出を受け入れた
設定ももう少ししっかり決めたいと思ってるんだけど短編が苦手だから書き終わる気はしない
設定ももう少ししっかり決めたいと思ってるんだけど短編が苦手だから書き終わる気はしない
出に逐一どうしてほしいか聞いて要望に応えながら出をグズグズにしていくのがデフォ
出の“命令”を一つ実行するごとに「褒めろやiずくぅ」って甘えるから出もグシャグシャに泣きながら必死に勝の頭を撫でて褒める
出に逐一どうしてほしいか聞いて要望に応えながら出をグズグズにしていくのがデフォ
出の“命令”を一つ実行するごとに「褒めろやiずくぅ」って甘えるから出もグシャグシャに泣きながら必死に勝の頭を撫でて褒める
命令は苦手でも褒めたり甘やかしたりするのは大得意なので繋いでいない方の手で勝の頭を撫でて褒めちぎる
勝も出に褒められるのが好きなので満足そうにナデナデを受け入れるし出の膝に擦り寄って甘える
命令は苦手でも褒めたり甘やかしたりするのは大得意なので繋いでいない方の手で勝の頭を撫でて褒めちぎる
勝も出に褒められるのが好きなので満足そうにナデナデを受け入れるし出の膝に擦り寄って甘える
「i〜ずく」
「うぅ……」
「ほら、頑張れ」
「kっちゃ……て、手……つなぎたい……」
「“繋ぎたい”?」
「つ、つないで……?つな、つなぐ……!」
「ん」
膝の上で握りしめられてる出の手に触れて優しく手を繋ぐ勝
「i〜ずく」
「うぅ……」
「ほら、頑張れ」
「kっちゃ……て、手……つなぎたい……」
「“繋ぎたい”?」
「つ、つないで……?つな、つなぐ……!」
「ん」
膝の上で握りしめられてる出の手に触れて優しく手を繋ぐ勝