MUGI
banner
mugimugi05.bsky.social
MUGI
@mugimugi05.bsky.social
30↑
hrak好き(勝デ・夢)たまに文字書きます。
最近HQにもど嵌り中。
ひっそり妄想を呟きたい。
半分メモみたいな感じになりそう。
クロ→ギター
月 →ギターボーカル
兎 →ドラム
葦 →ベース
とかだと嬉しい。
クロにベースやってもらって葦がキーボードでもいいな。
バンドとか全くやった事無いからなんちゃってパロになっちゃうけど。
June 9, 2025 at 1:45 PM
その日からクロが月に絡むようになり、月が動画投稿で音楽活動をしている事を知ったクロがバンドに勧誘。
渋る月を口説き落としてバンドに加入させ、4人になって初めてのライブをやる為に曲を作ったり絆を深めたりなんやかんやする話を書きたい
June 9, 2025 at 1:42 PM
ある日、いつものように漏れ聞こえる演奏を聴いていた月の中に新しい曲のメロディが浮かび、その場でノートを取り出して一心不乱に譜面を書き起こす。
作業に集中していた月はクロが近づいている事に気づかず、クロが月に話しかけて初めて顔を見合わせた。
June 9, 2025 at 1:39 PM
出が当然のように狼を撫でているのに驚きそして出のそばに寄り添う羊にも驚く勝
勝は出に個性事故で守護霊が見えるようになった事を伝えた
その後勝が守護獣から前世の記憶を教えてもらい現世で出と結ばれるために奮闘する

みたいなのを…書きたい
August 12, 2024 at 11:07 PM
交通事故に巻き込まれそうになった子供を助けた時に子供の“個性”が暴発したのだ
“一定期間守護霊が見える”というその“個性”で勝は現世で初めて狼を認識した
その事に気付いた狼が嬉しさから出の元へと走り出す
勝は慌てて狼の後を追い母校へと足を踏み入れると狼が尻尾を振りながら出に飛び付いたのを見て唖然とした
August 12, 2024 at 11:02 PM
中学高校と勝との腐れ縁は切れぬまま世界を救う大戦などを経験して出は母校の教師となった
勝との関係が改善されても恋心はひた隠しにして勝から向けられる好意に気付いても知らないふりを続ける
表面上は仲のいい普通の幼馴染になれた勝と出だったがある日勝が個性事故に遭う
August 12, 2024 at 10:58 PM
現世に転生した出は物心ついた時から自身のそばに寄り添う守護獣が見えていた
早い段階でその守護獣が他の人には見えない事も理解した
成長していく中で前世の記憶を取り戻していき羊や狼から出がいなくなったその後の勝の様子を教えてもらい酷く心を痛める
前世と変わりなく出は勝へ恋をしていたが四歳の頃から年々悪化する関係もあり恋心に蓋をした
August 12, 2024 at 10:53 PM
復讐の鬼と化した勝は里に戻るなり現族長や上層部などデを襲い里から追い出した原因を一人一人潰していった
一頻り暴れるとその後は生気を無くしてしまい勝は日に日に窶れていく
デを守り怪我で衰弱していた羊が息を引き取ったのを見届けると勝と狼も後を追うように息を引き取った
August 12, 2024 at 10:40 PM
必死にデに声をかける勝だがもうデに声を出す力は残っておらずデは小さな笑みを浮かべて息を引き取る
勝はしばらくの間デを抱きしめて茫然としたあとふらふらと立ち上がりデを抱えたまま里へと戻った
勝の瞳には深い憎しみと怒りのみが浮かんでいた
August 12, 2024 at 10:34 PM
この期を逃すまいと現族長や上層部がデを里から追い出してしまう
多数の狼に襲われなんとか逃げ切ったデだったが致命傷を負い逃げ込んだ洞窟の中で倒れる
虫の息となりあと少しで永い眠りにつくというタイミングで勝がデを抱き起こした
August 12, 2024 at 2:28 PM
それが面白くない上層部や勝に想いを寄せる女性から嫌がらせを受けるデ
元々余所者として一部から受け入れられていないのを感じていたデは仕方がない事だと割り切った
そんなある日勝が家族総出で里の外に時期族長としての挨拶回りに出る事になる
August 12, 2024 at 11:59 AM
勝の成人の儀と族長就任式に伴い勝は番を選ばなければならない
勝はもちろんデを選ぶが現族長や上層部から猛反対される
誰に反対されようが勝は曲げる気が無くデもずっと勝が好きだったから申し出を受け入れた
August 12, 2024 at 11:42 AM
みたいなのを出くんの誕生日までに書きたい
設定ももう少ししっかり決めたいと思ってるんだけど短編が苦手だから書き終わる気はしない
July 3, 2024 at 12:24 PM
普段はこんな感じでプレイとは呼べない触れ合いをしてるんだけどセッ…の時はきちんと欲求を満たす勝
出に逐一どうしてほしいか聞いて要望に応えながら出をグズグズにしていくのがデフォ
出の“命令”を一つ実行するごとに「褒めろやiずくぅ」って甘えるから出もグシャグシャに泣きながら必死に勝の頭を撫でて褒める
July 3, 2024 at 12:20 PM
全然命令になってない出の“お願い”を実行した勝に嬉しそうに笑みを浮かべて喜ぶ出
命令は苦手でも褒めたり甘やかしたりするのは大得意なので繋いでいない方の手で勝の頭を撫でて褒めちぎる
勝も出に褒められるのが好きなので満足そうにナデナデを受け入れるし出の膝に擦り寄って甘える
July 3, 2024 at 12:09 PM
ベッドに座る出を見上げる形でラグの上に座ってる勝がニンマリと笑って出を呼ぶ
「i〜ずく」
「うぅ……」
「ほら、頑張れ」
「kっちゃ……て、手……つなぎたい……」
「“繋ぎたい”?」
「つ、つないで……?つな、つなぐ……!」
「ん」
膝の上で握りしめられてる出の手に触れて優しく手を繋ぐ勝
July 3, 2024 at 11:59 AM