なまず
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なまず
@namazudarudaru.bsky.social
とても年期の入った腐ったおたく。成人済。じゅじゅつ萌中。兄✕弟萌。🐯らぶ。🩸🐯、🏖️🐯
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向こうに行こう
May 24, 2024 at 1:38 PM
Reposted by なまず
ゆびぐにん
May 24, 2024 at 1:27 PM
誰かがいなくなった時にいつも聴きたくなる曲を聞いたら鐘が鳴っててダメだった…東堂のせいで、悲しみに集中できない…悠仁もそう!でも、ありがとう!!
youtu.be/c1EupAICGwk?...
Alice (feat. 拝郷メイコ)
Provided to YouTube by TuneCore Japan Alice (feat. 拝郷メイコ) · Fullkawa Honpo · Meiko Haigou Alice in wonderword ℗ 2011 DONAI paris Released on: 2011-06-15 Lyricist: Fullkawa Honpo Composer: Fullkawa Honpo Auto-generated by YouTube.
youtu.be
May 22, 2024 at 3:11 PM
弟の面倒は一生見るから、弟の人生は一生自分が好き勝手にする…くらいの兄で良いんだよ!
May 22, 2024 at 1:42 PM
なんで漫画の兄達は弟を守っていってしまうん?イニDの高橋兄弟を見習って、ずっと一緒にいてほしいー!何の必然性もなく離れる可能性など欠片も想像したこともないって感じに、当たり前の顔して一生一緒にいろよ!!!!
May 22, 2024 at 1:41 PM
続きが読めるなんて幸せー!夏油先生かっこよすぎる!
May 22, 2024 at 1:38 PM
Reposted by なまず
お試しで作ったちまちまサイズのセッケツソージュツ兄弟アクキーかわいくできた~🤩
ちなみにチョソはチョーシンセ-でユジはセンケツ
May 22, 2024 at 1:13 PM
お兄ちゃんがエキセントリックに見える原因は発言のせいもあるけど、髪型のオモロさのせいも大きいな。誰の自我でそんなトンチキな髪型にしてんだろ?
April 15, 2024 at 11:31 AM
ゆじぴ最初から弟力ってか後輩力高かったけど、ちょそと出会って、ほんっとおおおーーーに弟力が高いことを見せつけられた…まだ、こんなにポテンシャルを秘めていたのかよ…恐ろしい子…(白目)
April 14, 2024 at 9:50 AM
夏虎は100パー存在しない記憶なんだけど、そこがいい。個人的に、五と家に足りないものなんかねー!って思っちゃってるんで、二人に悪いとこがあったわけじゃないから、夏が離反しないためには何か別要素がないと無理なんかなと思うので、虎を足そうとしてる。自分がいないと死刑になっちゃうかもーって後輩がいたら、恋愛感情なくても捨てられなくて夏は離反できないかも。灰が生きてたら置いて行けなかったと思うし、だからと言って灰のこと五よりも愛してたわけでもないだろうし。自分がいないとダメになる状況に弱いし投げ出せない真面目さがある。両親は殺せたけど、弟妹がいたら無理だったんじゃないかな。
April 14, 2024 at 7:34 AM
本誌の🩸🐯兄弟、あんな不自然に始まったのに時間を掛けてちゃんと本当の兄弟の絆が育まれてるの本当に素晴らしくて悶える。
April 14, 2024 at 7:21 AM
ちょそのこと、いきなり兄主張してくるヤバい奴とずっと思ってたけど、ふと弟って誰にとっても急に増えるもんだよなって気付いて、9回目なら脹相の納得が早いのも当たり前かもって思い始めました。思ってたほど変な人ではないのかも?ただやっぱり、説明は下手!😄
April 14, 2024 at 7:11 AM
ちょそ側からも一応
April 14, 2024 at 7:08 AM
脹相④
脹相にとって、悠仁が何者でも、過去に何をしてきても、どんな人間でも問題ではない。
悠仁が弟であることが全てだった。
突然現れた弟を簡単に認められるのかと悠仁に問われたことがあるが、認めるかどうかは問題ではない。事実がそうなのだから。兄弟とは、そういうものだ。
そもそも、弟が急に増えるのは、初めてのことではない。
今まで8回、ある日突然、弟が生まれた。
悠仁で9人目だ。
弟というのは、常に脹相の預かり知らぬところで増えるものなのだ。
それは別に脹相に限ったことではない。
全ての兄にとって、弟は望むと望まざるに関わらず、ある日突然現れるものなのだった。
April 14, 2024 at 7:08 AM
検索機能はちょっと不思議な感じに排出してくるな
April 14, 2024 at 7:03 AM
さすがに、このペースで投稿で小説書くのは無理あるかー。なんかでまとめんと無理かー。
April 14, 2024 at 6:55 AM
脹虎③
脹相の愛情が深く、優しさが胸に染み入るほどに、その愛情の対象を殺してしまった自分のことを責めずにはいられない。
脹相が側にいることが、苦しくて仕方がなかった。
でも、その苦しみは自分のしたことの罰なんだと思えば受け入れられる。
本当は一人で孤独に戦うべきだと思っていたが、脹相が側にいることを許せたのは、それが自分の苦悩に繋がることをわかっていたからだし、それでも強く暖かい脹相の存在が心強く支えになってくれていることに気付くことがあって、また、自己嫌悪が深まった。
毎日捩れる感情を抱えて、脹相と共に戦い、彼が望む兄弟としての関係は拒みながら、その強さと愛情を利用している。
April 14, 2024 at 6:54 AM
脹虎②
脹相が良い兄だと感じる度に、それは強くなって悠仁の胸を締め付ける。
もし、殺した弟の代わりになれと言ってくれたら、悠仁は喜んでその役目を受け入れただろう。
贖罪になるのなら、どんな異常な状況も受け入れた。
しかし、脹相は必ず、他の弟の代わりではないと明言するのだ。
彼は本当に良い兄だったので、自分が失った弟達への痛みを悠仁で癒そうとはしなかった。
失った弟達のことは変わらず愛して、失われてしまったことを苦しみながら、悠仁のことは、ただひたすらに一人の弟として愛して守ろうとしてくれた。
それなら、受ける謂れのない過分な愛情を、悠仁は受け取れなかった。
彼の大事な弟を殺したのだ。
April 14, 2024 at 6:48 AM
300字って結構書ける!
April 14, 2024 at 6:45 AM
脹虎①
脹相の兄ムーブは別に構わない。
身に覚えのないことで見ず知らずの他人から執着されることは、よくあることだと思っている。
悠仁にとって、ストーカーは珍しくない。
西中の虎と勝手な徒名で呼ばれて知らない人間に付きまとわれたり、陸上部に入れと教師にしつこく迫られたり、それは日常的によくあることだった。
東堂にも最初は戸惑ったが、すぐに慣れて受け入れた。
いない筈の兄だと主張されることには困惑を覚えるが、親の顔もはっきりと覚えていない悠仁にとって、兄がいないとも言い切れないし、それは別に構わないのだ。
ただ、彼の本当の弟を殺してしまったのに、自分が弟として可愛がられることに後ろめたさがある。
April 14, 2024 at 6:44 AM