夏五前提モブ五・五五(※百合)も好き
リバ・逆カプNG
小ネタが多め
1日メイドをする五
釘「うわぁ…、なにしてんの」
五「今日の僕は1日メイドさんなんだよ♡似合う?」
釘「目隠ししたアラサー男のメイドとかきついんだけど…」
五「まだアラサーじゃないよ」
釘「まぁ、いいわ。メイドよね?なら命令してあげる。ケーキ買ってきなさい」
五「なんで?」
釘「なんでって、メイドなんでしょ?」
五「今日の僕は1日メイドさんだけど、僕のご主人様は亻桀だけだから♡」
夏「忄吾!可愛い格好でうろつかないでって言っているだろ!」
五「だってご主人様がいなくて寂しかったから♡」
夏「ご主人様の言うことが聞けないなんて悪いメイドだな。お仕置が必要かな」
釘「見事に当てられたわ…」
1日メイドをする五
釘「うわぁ…、なにしてんの」
五「今日の僕は1日メイドさんなんだよ♡似合う?」
釘「目隠ししたアラサー男のメイドとかきついんだけど…」
五「まだアラサーじゃないよ」
釘「まぁ、いいわ。メイドよね?なら命令してあげる。ケーキ買ってきなさい」
五「なんで?」
釘「なんでって、メイドなんでしょ?」
五「今日の僕は1日メイドさんだけど、僕のご主人様は亻桀だけだから♡」
夏「忄吾!可愛い格好でうろつかないでって言っているだろ!」
五「だってご主人様がいなくて寂しかったから♡」
夏「ご主人様の言うことが聞けないなんて悪いメイドだな。お仕置が必要かな」
釘「見事に当てられたわ…」
五「熱下がらないみたいだね」
夏「あー、久々の休日なのに最悪だよ…」
五「熱が下がらないときは座薬がいいっていうよね」
夏「私絶対入れないよ。挿入れる派だから」
五「たかが座薬でなに言って…ハッ!X年越しに逆転のチャンスなのでは?」
夏「やめろ!私の尻は忄吾のお尻と違って緩くないんだ!デリケートだから」
五「誰の尻が緩いって?僕の可愛いお尻を開発しやがった奴はどこの誰だよ。さっさと尻出せ」
夏「だから絶対にアッーー!!」※座薬
五「病人を襲うわけないでしょ。オマエじゃあるまいし」
夏「反省してるよ…」
↑学生時代に熱出した五を襲った前科アリ
五「熱下がらないみたいだね」
夏「あー、久々の休日なのに最悪だよ…」
五「熱が下がらないときは座薬がいいっていうよね」
夏「私絶対入れないよ。挿入れる派だから」
五「たかが座薬でなに言って…ハッ!X年越しに逆転のチャンスなのでは?」
夏「やめろ!私の尻は忄吾のお尻と違って緩くないんだ!デリケートだから」
五「誰の尻が緩いって?僕の可愛いお尻を開発しやがった奴はどこの誰だよ。さっさと尻出せ」
夏「だから絶対にアッーー!!」※座薬
五「病人を襲うわけないでしょ。オマエじゃあるまいし」
夏「反省してるよ…」
↑学生時代に熱出した五を襲った前科アリ
五「ダーリン♡」
夏「?」
五「ハニー♡」
夏「さっきからなに?」
五「結婚したら亻桀はどんな呼び方が気に入るかなぁって」
夏「別にいつも通りでいいんだけど」
五「あなた♡」
夏「悪くは無い」
五「旦那様♡」
夏「当主様に呼ばれるのはちょっと」
五「ご主人様♡」
夏「それはメイドだろ。嫌いじゃないけど」
五「他に何があるっけ」
夏「私はキミに名前で呼ばれるだけで嬉しいよ」
五「あっ!お前様♡」
夏「」
五「なに?どうした?」
夏「いや、想像以上になんかグッときた」
五「へぇ〜」
五が飽きるまで「お前様♡」攻撃は続いた
五「ダーリン♡」
夏「?」
五「ハニー♡」
夏「さっきからなに?」
五「結婚したら亻桀はどんな呼び方が気に入るかなぁって」
夏「別にいつも通りでいいんだけど」
五「あなた♡」
夏「悪くは無い」
五「旦那様♡」
夏「当主様に呼ばれるのはちょっと」
五「ご主人様♡」
夏「それはメイドだろ。嫌いじゃないけど」
五「他に何があるっけ」
夏「私はキミに名前で呼ばれるだけで嬉しいよ」
五「あっ!お前様♡」
夏「」
五「なに?どうした?」
夏「いや、想像以上になんかグッときた」
五「へぇ〜」
五が飽きるまで「お前様♡」攻撃は続いた
夏「なに?」
五「眠れないからセッススしよ♡」
夏「しない」
五「なんで!?」
夏「眠いから」
五「恋人兼親友の俺が眠れないって言ってんのに、自分だけ寝ようとしてんの!?薄情過ぎんだろ!」
夏「おやすみ」
五「寝るな!もう準備バッチリなんだって!ほら、セッススしようぜ、セッスス♡」
夏「…」
五「セッスス〜」
夏「…」ギロッ
五「起きた?♡」
夏「さっさと寝ろ。私は眠いんだ」
五「!? 〜〜ッ♡♡♡」
夏「なにしてんの」
五「オマエの声で、その…♡」
夏「まさか…」
五「♡」
夏「はぁ〜〜。完全に覚めたから責任取ってもらうよ」
五「その割にオマエだって勃って」
夏「今日は優しくしないよ」
夏「なに?」
五「眠れないからセッススしよ♡」
夏「しない」
五「なんで!?」
夏「眠いから」
五「恋人兼親友の俺が眠れないって言ってんのに、自分だけ寝ようとしてんの!?薄情過ぎんだろ!」
夏「おやすみ」
五「寝るな!もう準備バッチリなんだって!ほら、セッススしようぜ、セッスス♡」
夏「…」
五「セッスス〜」
夏「…」ギロッ
五「起きた?♡」
夏「さっさと寝ろ。私は眠いんだ」
五「!? 〜〜ッ♡♡♡」
夏「なにしてんの」
五「オマエの声で、その…♡」
夏「まさか…」
五「♡」
夏「はぁ〜〜。完全に覚めたから責任取ってもらうよ」
五「その割にオマエだって勃って」
夏「今日は優しくしないよ」
全員生存四月馬鹿
五「亻桀、実は僕。おめでたみたい♡」
夏「えっ!?本当かい!?」
五「う、うん」
夏「嬉しいよ、忄吾!今まで以上に頑張るからね」
家「流石、最強様は規格外だな」
七「普段あんなにイチャついているのに、今まで出来なったことが逆に不思議ですよ」
灰「五さん、夏さん、お幸せに!!」
五「あ、ありがとう…?(なんで信じちゃってるの…?今日エイプリルフールだよね?」
盛大に祝われたあと、12時すぎた瞬間、逆エイプリルフールドッキリされたことを知った五はいじけた。
夏「出てきてよ、忄吾〜」
五「ほっといて」
家「先に仕掛けてきたのはお前だろ」
全員生存四月馬鹿
五「亻桀、実は僕。おめでたみたい♡」
夏「えっ!?本当かい!?」
五「う、うん」
夏「嬉しいよ、忄吾!今まで以上に頑張るからね」
家「流石、最強様は規格外だな」
七「普段あんなにイチャついているのに、今まで出来なったことが逆に不思議ですよ」
灰「五さん、夏さん、お幸せに!!」
五「あ、ありがとう…?(なんで信じちゃってるの…?今日エイプリルフールだよね?」
盛大に祝われたあと、12時すぎた瞬間、逆エイプリルフールドッキリされたことを知った五はいじけた。
夏「出てきてよ、忄吾〜」
五「ほっといて」
家「先に仕掛けてきたのはお前だろ」
任務で女装していた五
夏「よくバレなかったね。顔は美少女級以上だけど、高身長ゴリラなのに」
五「ゴリラって、オマエに言われたくねぇんだけど。んなことより、肉まん食う?」
夏「なぜに肉まん」
五「さっきまで俺のおっ🥧だった肉まんちゃん♡あっ、あっためてないから食うときはチンしろよな」
夏「あんまんあげるから、両方こっちに渡しな」
五「やん♡夏くんのえっち♡」
夏「男はみんなスケベだよ」
任務で女装していた五
夏「よくバレなかったね。顔は美少女級以上だけど、高身長ゴリラなのに」
五「ゴリラって、オマエに言われたくねぇんだけど。んなことより、肉まん食う?」
夏「なぜに肉まん」
五「さっきまで俺のおっ🥧だった肉まんちゃん♡あっ、あっためてないから食うときはチンしろよな」
夏「あんまんあげるから、両方こっちに渡しな」
五「やん♡夏くんのえっち♡」
夏「男はみんなスケベだよ」
夏五は親友以上の恋人未満な両片想い。互いに1歩踏み出せないでいる
家「さっさと付き合え」
ちみ夏五はラブラブカップル。シリーズ開始時点で盛ってる
夏五は親友以上の恋人未満な両片想い。互いに1歩踏み出せないでいる
家「さっさと付き合え」
ちみ夏五はラブラブカップル。シリーズ開始時点で盛ってる
ちみ夏「み”っ〜!」
家「ダメだ。今日は面会禁止」
ちみ夏「みっ!みっ!?」
家「明日、熱が引いたらいいぞ」
ちみ夏「みみっ、みっ!みっ〜!!」
家「落ち着け。すぐによくなるから安心しな」
ちみ夏「みぃ…」
家「コイツも夏そっくりだな」
夏「硝、変な冗談やめてくれるかい」
ちみ夏「み”っ〜!」
家「ダメだ。今日は面会禁止」
ちみ夏「みっ!みっ!?」
家「明日、熱が引いたらいいぞ」
ちみ夏「みみっ、みっ!みっ〜!!」
家「落ち着け。すぐによくなるから安心しな」
ちみ夏「みぃ…」
家「コイツも夏そっくりだな」
夏「硝、変な冗談やめてくれるかい」
家「はい、薬」
ちみ五「めっ…」
家「嫌じゃない、飲め」
ちみ五「めっ!」
家「飲まないとお前のご主人様が悲しむぞ」
ちみ五「み”…」
家「特別サービスだ。ゼリーと一緒に飲ませてやろう」
ちみ五「みぃ〜」
家「やっぱ、五にそっくりだな」
五「は?どこが」
家『はい、薬』
五『やだ』
家『嫌じゃない、飲め』
五『不味いからやだ!自力で治す!』
家『いいのか。今度の休み、夏と遊びに行くんだろ』
五『う”っ…』
家『五くんに特別サービスだ。お薬用のゼリー』
五『ガキ扱いすんな…。ゴホッ』
家「覚えは?」
五「めちゃくちゃあります…」
後日、この話を聞いた夏は悶えた
家「はい、薬」
ちみ五「めっ…」
家「嫌じゃない、飲め」
ちみ五「めっ!」
家「飲まないとお前のご主人様が悲しむぞ」
ちみ五「み”…」
家「特別サービスだ。ゼリーと一緒に飲ませてやろう」
ちみ五「みぃ〜」
家「やっぱ、五にそっくりだな」
五「は?どこが」
家『はい、薬』
五『やだ』
家『嫌じゃない、飲め』
五『不味いからやだ!自力で治す!』
家『いいのか。今度の休み、夏と遊びに行くんだろ』
五『う”っ…』
家『五くんに特別サービスだ。お薬用のゼリー』
五『ガキ扱いすんな…。ゴホッ』
家「覚えは?」
五「めちゃくちゃあります…」
後日、この話を聞いた夏は悶えた
学生時代
モブ「はぁはぁ…。少しでいいから触らせて♡」
五「別にいいよ」
夏「お、おい!?」
モブ「優しくするからね!!あ、あれ?」
五「ごめんねぇ?オマエは俺に一生触れないの。ザーコ♡ザーコ♡」
数十年後
モブ「やらしい身体しやがって!おっ🥧揉ませろ!」
五「僕のおっ🥧触りたいの?別にいいよ〜」
モブ「俺のゴッドハンドで!あれ?」
五「あっれぇ?触らないの?」
モブ「な、なぜだ!?おっ🥧は目の前にあるのに!」
夏「私は昔からあれを見る度に、凄い優越感に浸れるんだ。たまにいやと言うこともあるけど、拒絶しないで触らせてもらえるんだって…♡」
七「さっさと仕事して下さい」
学生時代
モブ「はぁはぁ…。少しでいいから触らせて♡」
五「別にいいよ」
夏「お、おい!?」
モブ「優しくするからね!!あ、あれ?」
五「ごめんねぇ?オマエは俺に一生触れないの。ザーコ♡ザーコ♡」
数十年後
モブ「やらしい身体しやがって!おっ🥧揉ませろ!」
五「僕のおっ🥧触りたいの?別にいいよ〜」
モブ「俺のゴッドハンドで!あれ?」
五「あっれぇ?触らないの?」
モブ「な、なぜだ!?おっ🥧は目の前にあるのに!」
夏「私は昔からあれを見る度に、凄い優越感に浸れるんだ。たまにいやと言うこともあるけど、拒絶しないで触らせてもらえるんだって…♡」
七「さっさと仕事して下さい」
五「お腹いたい…。この前来たのいつだったっけ…」
夏「確か先月は2日、その前は29日だよ。遅れ気味の忄吾にしてはいつもより早いね」
五「な、なんで俺より把握してんの…?」
夏「なんでって、恋人の健康状態を把握するのは普通でしょ?」
翌日
五「ねぇ。彼氏って、みんな把握してんの?」
家「してないだろ。夫婦でも把握してるほうが稀だと思うけど」
五「じ、実はさ…♡」
家「惚気なら煙草1ダースな」
数日後
家「って言ってたんだけど、まさかメーカーやサイズまで把握してないよな?」
夏「流石にメーカーは分からないけど、サイズは分かるよ。昨日も買ってきたし」
家「分かるのかよ…」
五「お腹いたい…。この前来たのいつだったっけ…」
夏「確か先月は2日、その前は29日だよ。遅れ気味の忄吾にしてはいつもより早いね」
五「な、なんで俺より把握してんの…?」
夏「なんでって、恋人の健康状態を把握するのは普通でしょ?」
翌日
五「ねぇ。彼氏って、みんな把握してんの?」
家「してないだろ。夫婦でも把握してるほうが稀だと思うけど」
五「じ、実はさ…♡」
家「惚気なら煙草1ダースな」
数日後
家「って言ってたんだけど、まさかメーカーやサイズまで把握してないよな?」
夏「流石にメーカーは分からないけど、サイズは分かるよ。昨日も買ってきたし」
家「分かるのかよ…」
ちみ夏「みっ」
ちみ五「みぃ」
灰「可愛いなぁ~!ほら七、ねこだよ!」
七「確かにねこは可愛いですが、私はそれをねことは認めません」
ちみ五「み”み”っ!?」
ちみ夏「み”ぃ〜」
ちみ夏「みっ」
ちみ五「みぃ」
灰「可愛いなぁ~!ほら七、ねこだよ!」
七「確かにねこは可愛いですが、私はそれをねことは認めません」
ちみ五「み”み”っ!?」
ちみ夏「み”ぃ〜」
ちみ夏「みみぃ♡みっみっ♡」
ちみ五「みみっ♡ぷっみ♡」
ちみ夏「み”っ…」
ちみ五「ぴっ…?」
五「オマエのねこ喋ってねぇ?」
夏「は?君のねこも喋るだろ」
五「いやだって、『みっ』以外にも『ぴっ』とか『ぷっ』て…」
夏「あー、そういうこと。たまに『めっ』も言うよ。忄吾のねこは言わないの?」
五「今んとこ『みっ』しか…。あっ、『シャー!』なら言う!」
夏「それは鳴き声じゃなくて威嚇だよ」
※ちみ夏とちみ五の会話
夏「私と飼い主さんどっちが好き?」
五「どっちも大好き♡」
夏「あぁ、そう…」
五「スグル…?(あれ?僕変なこと言っちゃった?スグル元気なくなっちゃった…」
ちみ夏「みみぃ♡みっみっ♡」
ちみ五「みみっ♡ぷっみ♡」
ちみ夏「み”っ…」
ちみ五「ぴっ…?」
五「オマエのねこ喋ってねぇ?」
夏「は?君のねこも喋るだろ」
五「いやだって、『みっ』以外にも『ぴっ』とか『ぷっ』て…」
夏「あー、そういうこと。たまに『めっ』も言うよ。忄吾のねこは言わないの?」
五「今んとこ『みっ』しか…。あっ、『シャー!』なら言う!」
夏「それは鳴き声じゃなくて威嚇だよ」
※ちみ夏とちみ五の会話
夏「私と飼い主さんどっちが好き?」
五「どっちも大好き♡」
夏「あぁ、そう…」
五「スグル…?(あれ?僕変なこと言っちゃった?スグル元気なくなっちゃった…」
五「亻桀…。もう無理…」
夏「だから言ったじゃないか」
五「だってイけると思ったんだもん…」
夏「わかったよ。じゃあこっち食べな」
五「サンキュー」
家「まだ食べるの?」
五「うん?腹減ってるし」
家「今、もう無理って言ってなかった?」
夏「忄吾は量は入るけど、スイーツ以外は同じものばっかり食べてると飽きるんだって。可愛いよね♡」
五「いろんなもんをちょこっとずつ味わいたい派なんだよね、俺」
家「女子か。この前、バーガーショップで大量にバーガー食べてなかったか?」
夏「あぁ。あれ全部味が違うよ。全部同じだと忄吾食べきれないからね」
五「ごちそうさま。デザート食お」
家「彼女か」
五「亻桀…。もう無理…」
夏「だから言ったじゃないか」
五「だってイけると思ったんだもん…」
夏「わかったよ。じゃあこっち食べな」
五「サンキュー」
家「まだ食べるの?」
五「うん?腹減ってるし」
家「今、もう無理って言ってなかった?」
夏「忄吾は量は入るけど、スイーツ以外は同じものばっかり食べてると飽きるんだって。可愛いよね♡」
五「いろんなもんをちょこっとずつ味わいたい派なんだよね、俺」
家「女子か。この前、バーガーショップで大量にバーガー食べてなかったか?」
夏「あぁ。あれ全部味が違うよ。全部同じだと忄吾食べきれないからね」
五「ごちそうさま。デザート食お」
家「彼女か」
五と灰が「夏のココが凄い」トークしてたり、何気ない七との話をしているところを見て嫉妬する夏
夏「灰と七は可愛い後輩だ。だが、最近灰と話してること多くないか?私の話だけならまだしも七についてもよく話してるみたいだし…。忄吾が後輩と仲良くすることはいいことなのに、忄吾が男と話しているだけでもいい気持ちはしないのに、別の男の話をしていると思うと余計モヤモヤするんだ。ねぇ、硝。私はどうしたらいい!?」
家「後輩たちに被害が出る前にさっさと告れ」
五と灰が「夏のココが凄い」トークしてたり、何気ない七との話をしているところを見て嫉妬する夏
夏「灰と七は可愛い後輩だ。だが、最近灰と話してること多くないか?私の話だけならまだしも七についてもよく話してるみたいだし…。忄吾が後輩と仲良くすることはいいことなのに、忄吾が男と話しているだけでもいい気持ちはしないのに、別の男の話をしていると思うと余計モヤモヤするんだ。ねぇ、硝。私はどうしたらいい!?」
家「後輩たちに被害が出る前にさっさと告れ」
攻めは基本しない
攻めは基本しない
五がチュ♡としたら、夏はそのキスをエアキャッチするし、
夏がしようとしたら「ダメ!絶対だめ!タヒ者が出るからダメ!」と全力阻止する五はいると思う
五がチュ♡としたら、夏はそのキスをエアキャッチするし、
夏がしようとしたら「ダメ!絶対だめ!タヒ者が出るからダメ!」と全力阻止する五はいると思う
※ズゾッネタ
1日目
夏「はい、アイス」
五「サンキュー!」ぺろぺろ
五「あっ、垂れてきた…」れろっ…
夏「…」
2日目
夏「アイスキャンディは垂れないからゆっくり食べな」
五「サンキュー!」ぺろぺろ
五「んっ…♡ふぁ…、これおいし♡」
夏「…」
3日目
夏「はい、アイス(今日は🍦だから大丈夫なはず…」
五「サンキュー!」ズゾッ
夏「!?!?」
五「うまっ♡」口から軽く垂れるバニラ
夏「君さ、この前からわざと!?温室育ちのくせにいちいち仕草がエ…下品なんだよ!!」
五「なにキレてんの?溶けるぞ?」
夏「これあげる。私は野暮用(※🚽)出来たから」
五「俺も行く!」
夏「本気でやめて」
※ズゾッネタ
1日目
夏「はい、アイス」
五「サンキュー!」ぺろぺろ
五「あっ、垂れてきた…」れろっ…
夏「…」
2日目
夏「アイスキャンディは垂れないからゆっくり食べな」
五「サンキュー!」ぺろぺろ
五「んっ…♡ふぁ…、これおいし♡」
夏「…」
3日目
夏「はい、アイス(今日は🍦だから大丈夫なはず…」
五「サンキュー!」ズゾッ
夏「!?!?」
五「うまっ♡」口から軽く垂れるバニラ
夏「君さ、この前からわざと!?温室育ちのくせにいちいち仕草がエ…下品なんだよ!!」
五「なにキレてんの?溶けるぞ?」
夏「これあげる。私は野暮用(※🚽)出来たから」
五「俺も行く!」
夏「本気でやめて」
五マジック
五マジック
夏が仕込んだんでしょ?おじさんは詳しいんだ
夏が仕込んだんでしょ?おじさんは詳しいんだ