なんとかやる
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よれよれの幸せ
OS-1飲んだら、赤ちゃんと対面。
やる気がありすぎて、ミルク飲み終わったあとも、舌を丸めて空気をがぼがぼ飲んでるらしい。そして吐き戻して、おなかすいたよぉーとなるとのこと。かわいすぎる。
すごく小さくて、あたたかい。わぁーかわい!!ほんとかわいい!を連発。助産師さんもほっぺぷくぷくで、ぽよんぽよんってゲップさせるときになるんですよ!いっぱいぽよぽよ触らせてもらいました!とニコニコしてくれた。他の人にかわいがられたり、愛されてる様子を聞くと、本当に嬉しくなるものだな。
May 24, 2025 at 10:14 PM
夜中でも変わらず、助産師さん達にお世話になる。1時間単位では寝られてたと思う。朝になり、点滴も終わり、採血も問題なく、OS-1デビュー!冷やしておいてくれたから、冷たくておいしい。ここでも助産師さんに感謝…!昨日、ずっとお腹の張りを心配してくれた看護師さんが部屋に来てくれる。ほんとおめでとう!なんとか持って良かった!笑顔が見られて良かったよ〜!と声をかけてくれた。ありがたい。本当に嬉しかった。
May 24, 2025 at 10:10 PM
ストレッチャーで運ばれたあと、なんだかずっとぼんやりしていて、眠たく。下半身も動かないので、されるがまま。点滴をしている間に、眠くなる。少し眠ると、また次の点滴。汗がびっしょりで驚く。お腹の傷は痛くないけど、ぎゅーーーっとなる痛みがつらい。カチッと押す痛み止めを意識ある時に押して、うとうとして…の繰り返し。看護師さんと助産師さんがほんと優しくて、感謝の気持ち止まらず。身体の寝返りをうたせてもらうが、本当にこれが痛い。あとは、子宮の戻りを確認するために、お腹を押して確認するんだけど、これも痛い。うめき声が止まらない。赤ちゃんの様子を聞くと元気になる。
May 24, 2025 at 10:05 PM
保育園への連絡は済んだか聞いたら、連絡したが私の母が実は来ていて、夫に連絡して迎えに行ったらしい。その時は、疲れすぎててえっ!!急にごめんね…と言ったけど。あとから考えて、怒りがわいてきた。そもそも頼んでいないことを、なぜやってしまうのか。自分が力になりたいから、ということなら、どうして連絡あるまで待てないのか。夫が一生懸命やりくりしてるのに…と申し訳ない気持ちに。母も良かれと思ってやったことなんだろうが、夫が大丈夫だと判断したことを、勝手に出てきてひっくり返すのは失礼なのでは。次会ったときに、夫にもう一度謝ろうと思う。
May 24, 2025 at 9:56 PM
ストレッチャーで運ばれると、夫が声をかけてくれる。すごく心配そう。後で聞いたらめちゃ顔色が悪かったらしい。お疲れ様〜赤ちゃん、すごい声大きかったよ。と言っていた。先生から夫に説明。出血量が1300mlなどの話。あまり覚えてない。
赤ちゃんをガラス越しに一緒に見る。かわいい、小さい!!
May 24, 2025 at 9:49 PM
服をきせてもらってからストレッチャーにスライドで移動され、運ばれる。終わったときに、とても長い時間かかったように感じて、夫はおとなしく待ってますか??心配していると思う…と聞いてしまった。看護師さんたちに笑われながら、10分くらいしか経ってないですよ〜とのこと。3時間くらい経ったのかと思う熟睡加減だった
May 24, 2025 at 8:46 AM
声をかけてもらったのかは分からないけれど、目が覚めるとすごくスッキリしていた。下半身は全く動かないけど、胸に子泣きじじいが乗っているような息苦しさはない。先生から、手術は問題なく終わったとのことを言ってもらったような気がするけど、あんまり覚えていない。
とにかく先生が水をかぶったようにびっしょりだった。
May 24, 2025 at 8:34 AM
先生たちがここを縫う?この糸切ってもいいですか?ぁあ切らない!切っちゃった、ギザギザの針で、ミュージック!( 何故かすぐ切れてしまうらしい)…などと話している間に、怖くなってくる。アイマスクをしてもらったけれど、怖さが止まらず、奥歯がカタカタと鳴る。
先生が、気分悪そうだから薬入れようと言ってくれると、血圧低下のアラームが聞こえた。結構出血多いらしい。ねむくなるから、休めそうなら目を閉じて良いよと言われて、そうなんですねと返事したところで記憶がぷつっと途切れる。
May 23, 2025 at 7:03 PM
手を握らせてもらうと温かくらかわいい。とにかくかわいい。という気持ちが湧き上がってきた。
そうこうしているうちに、胸のあたりに大きな岩が乗っているように息が苦しくなってきてヴーーーーフゥーーーみたいな荒い息が止まらなくなる。気持ち悪い??と何度も声をかけてもらうが、気持ち悪いとは当てはまらず、大丈夫ですヴーーーみたいな返事しかできず。
May 23, 2025 at 6:58 PM
産まれた赤ちゃんは、すぐ身体を拭きに行き、チラ見程度だったけど前回よりも声が小さく、身体も細く感じたけれど、それはそうだよな…と思い直す。
近くに連れてきてもらって、この人がお腹にいたんだ…と改めて不思議な気持ちで、こんにちは、お疲れ様…と声をかける。よく泣いていて、もちろん2歳とは泣き方がちがい、本当にかわいい。
May 23, 2025 at 6:54 PM
いよいよでるとのことで慌ただしくなる。出すときに胸の少し下あたりをグイグイ押されてうめき声が止まらない。やや時間があって、ガラガラとした、んぎゃんぎゃという大きな声がして無事に産まれた!前回はホッとした気持ちと、命が生まれる瞬間のきらきらしたものに感動して涙が止まらなかったが、今回はそれよりも終わったーーーというホッとした気持ちのほうが強かった。
May 23, 2025 at 6:51 PM
前の時よりも時間がかかっているような気がして、より不安になる。先生たちももっと下かな〜?結構上の方にいるね?と話しながらやっていて、順調なのか??と怖がっていたが、もうやられるしかない。手が震えてきて、無駄なおしゃべりが止まらず。気がついた看護師さんが、もう出ますし、順調ですからねと手をにぎってくれる。優しさと気遣いに温かい気持ちになり、ぎゅっと握り返してしまった。
May 23, 2025 at 6:47 PM
いよいよ手術スタート。引っ張られる感覚がすごい。肉が切られる匂いがすると事前に何かで読み、怖くなってくる。気を紛らわせるために、キョロキョロしているとどの看護師さんも助産師さんも、ニコニコしてくれる。大丈夫〜?と声をかけてくれたので、ちょっと怖くなってきて…でもさっきの夫の顔思い出してき頑張ります…と言ったら、先生も、ほんといい顔してたね、説明中断しようかと思ったもんと笑っていた。
May 23, 2025 at 6:45 PM
硬膜外麻酔、お腹が大きいこともあり上手く入らず2回挑戦。この時点での痛み第一位。ほんとに薬入れられるまで痛かった。前は塗る麻酔をしてもらったと思うが、今回は無かったのかしら。麻酔が効いてるかチェックも先生がやってくれる。冷たいアルコールでシュッて触って確認だったけど、途中からピンセットみたいなもので、むぎゅっとつままれる。麻酔が効いてない箇所をつままれて、いて!!!普通に痛いですと言ったら、先生爆笑。だよね。とのこと。
May 23, 2025 at 6:41 PM
前のお産の人が帝王切開になり、結局1時間半ぐらい、夫とおしゃべり。大きなお腹ともお別れか〜と思うけど、待っている時間で、だんだん不安になり、口数がむしろ増える。
いよいよ呼ばれて、手術内の人の多さにびっくり
May 23, 2025 at 6:36 PM
説明を執刀医の方がしてくれる間にどんどん夫の顔色が土気色に。助産師さん笑い止まらず。先生にも旦那さん、外の空気吸ってきて良いよと言われていた。自分より怖がっている人を見ると怖がる余裕もなく。自分が切られるわけでもないのに、絶対に夫には健康でいてほしいわ…と横目で見る。
May 23, 2025 at 6:34 PM
早めに夫の到着。看護師さんと助産師さんのカラッとした明るさが嬉しく頼もしい。不安にならないように接してくれているんだろうな。早めに説明をしてくれるとのことで、夫と合流。
May 23, 2025 at 12:24 PM
実母に来てもらうかもしれない関係で、連絡をこまめにとる。実母は丁寧でいろいろ察してくれるが、その気遣いが重すぎると感じる時がある。でもこれは私もよく似ているところで、同族嫌悪なのだと思う。私も子どもと接するときに境界線があいまいになる。はぁ、人間関係ってままならない。
May 23, 2025 at 12:22 PM
荷物を整理しておこうと思い立ち、荷物を見るとタカラダニが2匹!!ひっっと大きな声が出るが、なんとか退治。生命を誕生させる日に殺生はどうなんだと思いつつやる。
May 23, 2025 at 12:20 PM
上の子は概ね機嫌よく過ごしてるとのことで、夫に感謝。きっと連絡をくれている感じよりも大変なのでは、と思うが、心配をかけないようにしてくれる気遣いがうれしい。
May 23, 2025 at 12:18 PM
点滴の最中、とにかく眠くなりうとうと。回診でも、お腹は張るけど大丈夫そうとのことで予定通りの時刻の手術になりそう。音楽でも聴くか、と思って対バンしているもの、テンションの上がりそうなもの、メッセージ性の強くないものをチョイス。スカパラとかレキシとか。でも気分は上がらず、一応緊張しているのか?とここで気がつく。
May 23, 2025 at 12:17 PM
ここまで来ても、まだいつも通りの朝という感じで、あんまり現実味がない。昨日はシャワーに入れなかったので、シャワーがうれしい。リファのドライヤーはきれいにまとまるが、風量が毛量に負けて、時間がかかる。風量命。
May 23, 2025 at 12:14 PM
交代してくれた看護師さん、助産師さんがとても明るく、そして2人が仲が良さそうに感じ、ホッとする。おなかの中をきれいにする作業は、前回つらかった記憶があって憂うつだったが、思ったよりも大丈夫だった。一安心。ここまでのところで1番痛みがあったのは点滴の針を入れるところ。でも入れてしまえばなんてことはなく、人間は適応できるんだなぁと不思議に思った。
May 23, 2025 at 12:13 PM
夜の担当の人とは、なんだか波長が合わず残念。夜も張りがあったり、巡回が気になったりとあまり眠れなかった。気づけば朝。いよいよだ!と思うものの、本当に産む感じはせず、お腹の人もゴロゴロ動き、いつも通りの朝。
May 23, 2025 at 12:10 PM
前日入院。身体が重く、しかしそれに慣れてしまって産むぞ〜という感じがしなかった。NSTで張りが何度も出てしまい、もしかすると明日まで持たないかも…との話。不安になってくる。何度も体勢を変えたり、声をかけてくれる看護師さんが優しくてうれしい。
May 23, 2025 at 12:08 PM