ねぼけてる
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ねぼけてる
@neboketeitai.bsky.social
20↑/赤安
メモ書き、別視点、気まぐれ
ほとんどついったーにいます
後天性にょたれーくんが、にょた時に関係をもって、その後男に戻った時にいい夢だったなってなるんだけど、やっぱりあの日が忘れられなくて、どうやったら男でもあかいさんにこっちを見て貰えるんだってなる話書きたいな。
January 18, 2026 at 10:19 AM
そろそろ復活したかと思ったらダメだった〜
一個ずつでも追加出来ないのはダメだあ
大人しく、また明日😌
January 16, 2026 at 5:23 PM
恋人なあかーむ

あーあ、疲れた。
れーくんはだらだらと歩きながら自宅の扉を目指していた。仕事は忙しいくせに外には出させてもらえず、自席と会議室を往復するばかりの日々。恋人は米に飛んでしばらく帰らないと言っていた通りにひと月は会えておらず、連絡も一日一回だけ。
そろそろ休みをもぎ取って米まで飛んでやろうかと考えていたれーくんは、玄関に入って置いてある靴を見て、目を擦った。
いやいや、とうとう幻覚か。
やっぱり飛ぶしかないんじゃと思いながら室内へ入れば、「れい」と自分を呼ぶ声が聞こえてきた。
「現実?」
目の前に現れたあかいさんの頬をぺちぺち叩きながら顔を覗き込めば、あかいさんは
January 16, 2026 at 4:02 PM
ついったー調子悪い〜?と思ってこっち見に来たら調子悪そうだった
January 16, 2026 at 3:42 PM
あかいさんの特別対応、れーくん以外は全員気付いているし、見慣れた光景すぎて誰も気にしてないからあかいさんが過保護なほどにれーくんの心配しててもああ、いつものね。となってて余計にれーくんがみんなにこうなんだ!!って思うことになるんだよね。
しかもれーくんの前ではあかいさん、カッコつけようとするからいつもは冷えそうなほど冷たい態度をとる相手にも程々に接するので、余計にれーくんの勘違いが加速しているという。
そのうち気を抜いたあかいさんの冷たい対応をたまたまそこに来たれーくんが食らって、なんでってなって、やっと気付くんだろうな。
(あかーむ)
January 15, 2026 at 12:04 PM
異世界転生あかーむなんだけど、
転生したらにょたかしていた!なれーくん。環境からどう見ても貴族だし、母親ポジにはベルもっとが居るし、聞くには幼少期からの婚約者がいるとの事。れーくん自身は17歳で、婚約者は20歳。れーくんが18歳になったら結婚することまでが決まっているらしい。
確認すれば、18歳になるまであと3ヶ月。結婚式の準備が進む中、知らないやつと結婚なんて出来るはずもないとれーくんは奔走する。そんな中、パーティに参加するからとあれこれ着飾られたれーくんはヘトヘトになりながら、問題の婚約者に会うことに。
会った瞬間に婚約破棄か、延期をしてやろうと意気込んだ
January 9, 2026 at 4:18 AM
せふれのあかーむ

れーくんから誘われなければ手を出さないことにしているあかいさん。どうしてもれーくんに触れたくなって、れーくんの家へと向かうことにする。お土産にと思って持参したわいんを差し出せば、困った顔をしていたれーくんの眉がふわっと下がる。
仕方ないですね。と呟いた彼は手早くおつまみを準備して、飲みましょうと棚からういすきーまで出してくる。
何故か飲む気になっているれーくんに、机に腕を置いたあかいさんは笑みを浮かべた。
可愛いな。
ペラペラとよく回る舌にうんうんと頷いていれば彼は楽しそうに笑った。
気を許しきったその笑みに、体が熱くなる。まるで彼が自分のものになったかのような感情に
January 5, 2026 at 4:31 PM
rp
か、かわ、可愛いいいいい💕
January 5, 2026 at 4:20 PM
Reposted by ねぼけてる
ほっぺぷにょぷにょしたい…
January 5, 2026 at 3:29 PM
あかいさんには耳と尻尾が出ている姿を見られたくないれーくんが、あかいさんの前では感情を必死に抑えてて、一度も耳と尻尾を出したことが無いんだけど、耳と尻尾が出ちゃってる時にあかいさんに声掛けられて、慌てて隠したのに見えてたって言われてびっくりして、変身溶けちゃって小狐の姿を晒しちゃうって話を昔についったー呟いたのがお気に入りなんだけど、これ、小狐晒しちゃったが故にもういいやってなって、耳と尻尾が出そうになったら諦めて小狐になっちゃうれーくんと、そのれーくんを抱き抱えて満足そうにしてるあかいさんがしばしば目撃されるようになるっていう平和空間が生成されるんじゃないかと思い、可愛いな、と。
January 1, 2026 at 7:29 AM
あかいさんにれいと名前を呼ばれることが好きなれーくんは、いつもあかいさんにバレないようにとサラッとした反応を心掛けてるけど、れーくん自身は気付かずに口元が緩んでたり、目元が下がったりしてるからあかいさんにはバレていて、あかいさんはそんなれーくんの姿を見るのが好きでついつい名前を呼んでしまうんだけど、ある日庁舎で呼んじゃったられーくんに物凄い勢いで怒られてしまって、でもれーくんが喜んでるのが漏れ出てて分かっちゃうから、可愛いなって思ったあかいさんはれーくんの名前を呼ぶのをやめられないので、ただ公開イチャつきをしてることになるってあかーむ可愛いなって思って。
January 1, 2026 at 3:48 AM
書きかけのまま、一旦画面閉じてたら全てが消えてしまって悲しい
書くなら勢いでいかないとだ
January 1, 2026 at 3:36 AM
年始早々とても良い呟きを発見してしまった
こっち見に来て良かった!

きじょー位、座ってられなくて前屈みになって肘ついたれーくんをまだいけるだろ?って煽るあかいさんとできますよってムキになったれーくんが身を起こすんだけどやっぱりダメでふらついたところをあかいさんに支えられながら〜が、好き。
December 31, 2025 at 4:24 PM
Reposted by ねぼけてる
🐎位、れいくん最初元気に跳ねてたのにあかいのあかいがまさに🐎並だし、疲れて後ろに倒れそうになって、あかいの腰使いで前に戻るのがいいです(本当に騎乗してるみたいな)
いや~今年もいい年になりそうだな
December 31, 2025 at 3:33 PM
お狐れーくんのあかーむ

最近、家に子狐が現れるようになった。帰宅するあかいに合わせて現れる子狐は人懐っこくあかいに体を擦り寄せてくる。
ふわふわな尻尾が時々腕に絡んでくるのはきっとわざとなのだろう。子狐がちらちらとあかいの様子を伺っていることにはすぐに気が付いた。
毎日では無いが、頻繁に現れるその子狐は毛艶が良く、大人しい。このまま飼ってしまいたいと思うくらいに可愛いその子狐が、ハム安のふるゃくんであることをあかいは知っていた。
随分と昔、とても寒い日だった。寒いからと仕方なく同じベッドで眠ることにしたらいとばぼ。明け方に目が覚めてしまったらいが手を伸ばしたらそこにばぼは居なかった。
December 30, 2025 at 11:50 AM
自覚ありなあかーむ

れーくんにとっては、ただの思いつきだった。たまたま、次のあかいさんとの予定がくりすますいぶで、それならプレゼントを渡してもおかしく無いかもしれない。そんなことを思って、休みの日、外へ出かけた。幾つかのお店を渡り歩き、そこで見つけた手袋が、あかいさんに似合いそうだと思って手に取った。
れーくんの手には大きかったソレは、サイズ的にあかいさんの手には馴染みそうで、良いものを見つけたと思ったれーくんはホクホクな気持ちでそれを購入した。
そして迎えた当日の朝。
丁寧に包装されたソレを持って行く気だったれーくんだけれど、直前になって怖気付いてしまう。
December 26, 2025 at 3:13 PM
セガくじのれーくんが届いたってのをここに載せとこ
可愛すぎて、年末連れ歩こうかなって思ってる
髪だけじゃなくて顔までふわふわなんだよね
December 25, 2025 at 3:41 AM
フォロー失礼しました!
December 25, 2025 at 3:23 AM