20↑/Aroace/she/her/やおい
🏳️🌈🏳️⚧️
順不同
・トレンケ・ラウケン
・ミゼリコルディア
・SEX (オスロ、3つの愛の風景)
・ドマーニ!愛のことづて
・秋が来るとき
・ミステリアス・スキン
・嵐が丘(アンドレア・アーノルド監督)
・テレビの中に入りたい
・波
・ドラマクイーン・ポップスター
ベネディクト・アンドリュース演出の今作はセットや衣装がかなり現代的になっていて恐らく元の戯曲の時代設定とはずらしてるんだと思うけど、あんまりその意義が見出せないまま観てたらラストのブランチが伸ばした手を医師が掴むところでやっと彼女が医療へ繋がれたことへの安心感や救いを感じられて、これは時代が現代へ移った(ように見える)ことによる効果だなぁと思った
22年に文学座の上演で初めて観た時は「なんて救いのない話なの!!!」て打ちひしがれたけど、その後味が少し軽減された気がする…少しね……
ベネディクト・アンドリュース演出の今作はセットや衣装がかなり現代的になっていて恐らく元の戯曲の時代設定とはずらしてるんだと思うけど、あんまりその意義が見出せないまま観てたらラストのブランチが伸ばした手を医師が掴むところでやっと彼女が医療へ繋がれたことへの安心感や救いを感じられて、これは時代が現代へ移った(ように見える)ことによる効果だなぁと思った
22年に文学座の上演で初めて観た時は「なんて救いのない話なの!!!」て打ちひしがれたけど、その後味が少し軽減された気がする…少しね……
クィアベイティングとまでは私は思わないけど、当事者たちに対して不誠実な態度だとは思う
クィアベイティングとまでは私は思わないけど、当事者たちに対して不誠実な態度だとは思う
『NOPE』は文句なしの大傑作だと思うけど後ろ2作はムカつきポイントもあり手放しには褒めにいけないな〜と感じてもんやりした(特に『鯨〜…』)
どちらも好きな部分はあるけど、トワウォは「ここから何故女性を排除するのか」、鯨〜は実在の故人の使い方がそれぞれどうしても引っ掛かかってしまった
『NOPE』は文句なしの大傑作だと思うけど後ろ2作はムカつきポイントもあり手放しには褒めにいけないな〜と感じてもんやりした(特に『鯨〜…』)
どちらも好きな部分はあるけど、トワウォは「ここから何故女性を排除するのか」、鯨〜は実在の故人の使い方がそれぞれどうしても引っ掛かかってしまった
順不同
・トレンケ・ラウケン
・ミゼリコルディア
・SEX (オスロ、3つの愛の風景)
・ドマーニ!愛のことづて
・秋が来るとき
・ミステリアス・スキン
・嵐が丘(アンドレア・アーノルド監督)
・テレビの中に入りたい
・波
・ドラマクイーン・ポップスター
順不同
・トレンケ・ラウケン
・ミゼリコルディア
・SEX (オスロ、3つの愛の風景)
・ドマーニ!愛のことづて
・秋が来るとき
・ミステリアス・スキン
・嵐が丘(アンドレア・アーノルド監督)
・テレビの中に入りたい
・波
・ドラマクイーン・ポップスター
順不同
・秋が来るとき
・私たちが光と思うすべて
・ファンファーレ!ふたつの音
・スターレット
・SEX(オスロ、3つの愛の風景)
・嵐が丘(アンドレア・アーノルド監督作)
・テレビの中に入りたい
・波
・羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来
・ドラマクイーン・ポップスター
順不同
・秋が来るとき
・私たちが光と思うすべて
・ファンファーレ!ふたつの音
・スターレット
・SEX(オスロ、3つの愛の風景)
・嵐が丘(アンドレア・アーノルド監督作)
・テレビの中に入りたい
・波
・羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来
・ドラマクイーン・ポップスター
⭐️は良かったやつ
今年は去年(93公演)の半分くらいになってるかなと思ってたけど60弱くらいだったのでもうちょいいってた。
あとミュージカル全然観なくなった〜と思ってたけど意外といっとる
⭐️は良かったやつ
今年は去年(93公演)の半分くらいになってるかなと思ってたけど60弱くらいだったのでもうちょいいってた。
あとミュージカル全然観なくなった〜と思ってたけど意外といっとる