朝から走りまわり、上司と業務調整の話をしながら提案リストを作り、昼ごはんを飲み込みながら売り上げの集計をして請求書を作って送り、年賀状を整理しながら電話をとり、電話をかけながら寒中見舞いを出し、階段を駆け上り、指示書を作り、わけがわからない状態で業務報告をし、明日朝イチで健康診断なので急いで電車に乗った。帰宅は20時半、21時までに夕飯を終えなければならない。
毎年これでしんどい。
私も笑いながら破魔矢をもってふらふら歩きたい。
朝から走りまわり、上司と業務調整の話をしながら提案リストを作り、昼ごはんを飲み込みながら売り上げの集計をして請求書を作って送り、年賀状を整理しながら電話をとり、電話をかけながら寒中見舞いを出し、階段を駆け上り、指示書を作り、わけがわからない状態で業務報告をし、明日朝イチで健康診断なので急いで電車に乗った。帰宅は20時半、21時までに夕飯を終えなければならない。
毎年これでしんどい。
私も笑いながら破魔矢をもってふらふら歩きたい。
なんか危険な病気でないことを祈るが、そもそも何科に行ったらいいのかわからず…。以前整形外科に行った時はよくわからないと言われてしまったので、それから放置しているものの、流石に結構痛くて動くたびに「ウッ…」となるので、そろそろ行きどきかなと思うんだけど。。
なんか危険な病気でないことを祈るが、そもそも何科に行ったらいいのかわからず…。以前整形外科に行った時はよくわからないと言われてしまったので、それから放置しているものの、流石に結構痛くて動くたびに「ウッ…」となるので、そろそろ行きどきかなと思うんだけど。。
www.pen-online.jp/article/0204...
公開になりました。今年上半期の都内で注目したい5つの西洋絵画展です。
『スウェーデン絵画』 東京都美術館
『クロード・モネ —風景への問いかけ』 アーティゾン美術館
『チュルリョーニス展』 国立西洋美術館
『ウジェーヌ・ブーダン展』 SOMPO美術館
『アンドリュー・ワイエス展』 東京都美術館
なお本文は全て自分ですが、一部の展覧会のセレクトとタイトルは編集部によるものとなります。
どれも楽しみですよね。
www.pen-online.jp/article/0204...
公開になりました。今年上半期の都内で注目したい5つの西洋絵画展です。
『スウェーデン絵画』 東京都美術館
『クロード・モネ —風景への問いかけ』 アーティゾン美術館
『チュルリョーニス展』 国立西洋美術館
『ウジェーヌ・ブーダン展』 SOMPO美術館
『アンドリュー・ワイエス展』 東京都美術館
なお本文は全て自分ですが、一部の展覧会のセレクトとタイトルは編集部によるものとなります。
どれも楽しみですよね。
私の住む場所では、これから雪の予報です❄️
私の住む場所では、これから雪の予報です❄️
つい慣れたXの方を使ってしまうけれど、雰囲気がますます悪くなってきているし、つきまといもあるため、2026年はなるべく日常的な出来事についてはこちらでやっていこうと思います。
みなさま、本年もどうぞよろしくお願いします。
つい慣れたXの方を使ってしまうけれど、雰囲気がますます悪くなってきているし、つきまといもあるため、2026年はなるべく日常的な出来事についてはこちらでやっていこうと思います。
みなさま、本年もどうぞよろしくお願いします。
偶然隣になった70代と80代の賑やかなおばさまに神事待機中にたくさん話しかけられ、そこから夜で足元が見えにくいこともあって一緒に茅の輪を潜ったりしているうちにさらに話し、最後は「一緒に柏手を打とう」と誘われて共にお詣りした。
お互い名前も伝えていない。でも、良いお年を、またどこかで会えたらいいわね、気をつけてと言い合って別れた。
終わりよければ全てよし、ではないけれど、この時間があっただけで、2025年が納まる気がした。
2026年、平和で穏やかにいきたいですね。
偶然隣になった70代と80代の賑やかなおばさまに神事待機中にたくさん話しかけられ、そこから夜で足元が見えにくいこともあって一緒に茅の輪を潜ったりしているうちにさらに話し、最後は「一緒に柏手を打とう」と誘われて共にお詣りした。
お互い名前も伝えていない。でも、良いお年を、またどこかで会えたらいいわね、気をつけてと言い合って別れた。
終わりよければ全てよし、ではないけれど、この時間があっただけで、2025年が納まる気がした。
2026年、平和で穏やかにいきたいですね。
お年玉も準備した。部屋もまあまあ掃除した。書類もざっと選別した。
あとは自転車を軽く掃除して、大祓に行きます。
あと4日で休みが終わってしまうのが悲しい!
お年玉も準備した。部屋もまあまあ掃除した。書類もざっと選別した。
あとは自転車を軽く掃除して、大祓に行きます。
あと4日で休みが終わってしまうのが悲しい!
kondoginga.substack.com/p/54d
kondoginga.substack.com/p/54d
www.pen-online.jp/article/0203...
公開になりました。今年最後のPenでの展覧会の紹介記事です。1950年代に日本で活動した在日コリアンから、国交正常化以降、いまも制作を続けるアーティストまで。50組以上の作家、約160点の作品にて日韓の戦後美術の展開を追いかけていく。「韓国現代絵画展」や「大邱現代美術祭」、それに「中村と村上展」など、両国にて開かれた幾つかの展覧会を半ば追体験するような展示も面白いです。3年間の準備を経て実現した、初の本格的な国際共同企画です。
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公開になりました。今年最後のPenでの展覧会の紹介記事です。1950年代に日本で活動した在日コリアンから、国交正常化以降、いまも制作を続けるアーティストまで。50組以上の作家、約160点の作品にて日韓の戦後美術の展開を追いかけていく。「韓国現代絵画展」や「大邱現代美術祭」、それに「中村と村上展」など、両国にて開かれた幾つかの展覧会を半ば追体験するような展示も面白いです。3年間の準備を経て実現した、初の本格的な国際共同企画です。
妹が取引先からモランボンの「コプチャンチョンゴルセット」という牛モツ鍋セットをもらったと言うので夕飯はそれにしたのだが、私の胃腸は牛肉の脂を受け付けなくなってしまったので、脂をこそげ取り、さらに一旦煮て固まった脂を捨てて、だいぶあっさりしたモツ鍋にして食べたものの、それでも胃もたれを起こし、水を渇望する始末。
いやこれ、本当にモツ鍋のせいだよね?糖尿病とかじゃないよね…?
妹が取引先からモランボンの「コプチャンチョンゴルセット」という牛モツ鍋セットをもらったと言うので夕飯はそれにしたのだが、私の胃腸は牛肉の脂を受け付けなくなってしまったので、脂をこそげ取り、さらに一旦煮て固まった脂を捨てて、だいぶあっさりしたモツ鍋にして食べたものの、それでも胃もたれを起こし、水を渇望する始末。
いやこれ、本当にモツ鍋のせいだよね?糖尿病とかじゃないよね…?
さて根来展。漆器のなかでも質の高い朱漆器として別格とされてきた根来の名品がならぶ展覧会。
時を経て朱塗りが落ちて黒漆が顔を覗かせる、その古色の美しさもさることながら、制作過程のひとつである錆付けの渋さ!あの状態の、何とも言えない魅力も捨てがたかった。あの状態のものをもっと見てみたい…
さて根来展。漆器のなかでも質の高い朱漆器として別格とされてきた根来の名品がならぶ展覧会。
時を経て朱塗りが落ちて黒漆が顔を覗かせる、その古色の美しさもさることながら、制作過程のひとつである錆付けの渋さ!あの状態の、何とも言えない魅力も捨てがたかった。あの状態のものをもっと見てみたい…
冬休み中はこれを見ておこう。
冬休み中はこれを見ておこう。
そんなわけで、せっかく温まった体が若干冷えてしまったので、深夜のホットカルピスを飲んでいる。
たくさんの悩みごとに翻弄されたまま、未解決のまま、年が暮れていく。
そんなわけで、せっかく温まった体が若干冷えてしまったので、深夜のホットカルピスを飲んでいる。
たくさんの悩みごとに翻弄されたまま、未解決のまま、年が暮れていく。
初めて生で絵金を見たのは、江戸東京博物館の「奇才 江戸絵画の冒険者たち」だったはず。あの鮮烈な印象が忘れられず、絵金展は前後期コンプしようと思って今年もサン美のメンバーズクラブを更新したのでした。閉幕前にもう一回しっかり見ておくつもりです。そして次回は高知の空気とともに見たい!
artexhibition.jp/topics/news/...
初めて生で絵金を見たのは、江戸東京博物館の「奇才 江戸絵画の冒険者たち」だったはず。あの鮮烈な印象が忘れられず、絵金展は前後期コンプしようと思って今年もサン美のメンバーズクラブを更新したのでした。閉幕前にもう一回しっかり見ておくつもりです。そして次回は高知の空気とともに見たい!
artexhibition.jp/topics/news/...
みんな大好き菱田春草の《黒き猫》が、修理を終えて帰ってきました。
猫のフワフワ感もさることながら、個人的には柏の葉の煌めきが一層眩く感じられ、見惚れてしまいました。
artexhibition.jp/topics/news/...
みんな大好き菱田春草の《黒き猫》が、修理を終えて帰ってきました。
猫のフワフワ感もさることながら、個人的には柏の葉の煌めきが一層眩く感じられ、見惚れてしまいました。
artexhibition.jp/topics/news/...
自宅にも、携帯にも。
中には私の名前を知っているのもあったりして、どこかで漏れているんだろうけど、不穏だなあ。
自宅にも、携帯にも。
中には私の名前を知っているのもあったりして、どこかで漏れているんだろうけど、不穏だなあ。
madamefigaro.jp/culture/2509...
公開になりました。2010年から毎年開催中の六甲山での芸術祭。数年前から規模が拡充されました。山上に点在する植物園や美術館、安藤忠雄建築の教会から山道のトレイルエリアなどにて60組以上のアーティストが作品を公開しています。今年はメインビジュアルとして奈良美智の作品が登場。ただ自分としてはバンノ山荘での小谷元彦や光の教会の岩崎貴宏、さらに旧六甲スカイヴィラの岡田裕子らの作品が特に印象に残りました。周遊バスで割と手軽に回れるのも魅力です。
madamefigaro.jp/culture/2509...
公開になりました。2010年から毎年開催中の六甲山での芸術祭。数年前から規模が拡充されました。山上に点在する植物園や美術館、安藤忠雄建築の教会から山道のトレイルエリアなどにて60組以上のアーティストが作品を公開しています。今年はメインビジュアルとして奈良美智の作品が登場。ただ自分としてはバンノ山荘での小谷元彦や光の教会の岩崎貴宏、さらに旧六甲スカイヴィラの岡田裕子らの作品が特に印象に残りました。周遊バスで割と手軽に回れるのも魅力です。
関われてよかったな。
関われてよかったな。
水も塩分も気をつけて摂っているんだけどなあ…
水も塩分も気をつけて摂っているんだけどなあ…
今年に入って蔦重関連の展覧会を5つは見ているが、どれも発見があるというか、惹きつけられるものがあり…。
本展、詳細はまた追って書きますが、ある意味MOAらしい品良くまとめつつ、でも蔦屋重三郎版の雲母摺の特徴(撒き雲母)について言及している今のところ唯一の展覧会だったり、また現在世界で1図しか確認されていない歌麿の《当世踊子揃 石橋》が出ていたり(しかも撮影OK)と盛りだくさんだった。
館内は盛況、でも見辛くはない、ちょうど良い感じ。
熱海は若者と外国人観光客で大賑わいでした。見事息を吹き返しましたね。
今年に入って蔦重関連の展覧会を5つは見ているが、どれも発見があるというか、惹きつけられるものがあり…。
本展、詳細はまた追って書きますが、ある意味MOAらしい品良くまとめつつ、でも蔦屋重三郎版の雲母摺の特徴(撒き雲母)について言及している今のところ唯一の展覧会だったり、また現在世界で1図しか確認されていない歌麿の《当世踊子揃 石橋》が出ていたり(しかも撮影OK)と盛りだくさんだった。
館内は盛況、でも見辛くはない、ちょうど良い感じ。
熱海は若者と外国人観光客で大賑わいでした。見事息を吹き返しましたね。