虹はじめてあらわる
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眠れぬ森の微女
仕事はじめに神田明神などへお詣りに行って破魔矢とか持って笑いながらふらふら歩いている人たちとは別の世界に生きている…。相容れない。

朝から走りまわり、上司と業務調整の話をしながら提案リストを作り、昼ごはんを飲み込みながら売り上げの集計をして請求書を作って送り、年賀状を整理しながら電話をとり、電話をかけながら寒中見舞いを出し、階段を駆け上り、指示書を作り、わけがわからない状態で業務報告をし、明日朝イチで健康診断なので急いで電車に乗った。帰宅は20時半、21時までに夕飯を終えなければならない。
毎年これでしんどい。
私も笑いながら破魔矢をもってふらふら歩きたい。
January 6, 2026 at 10:13 AM
背中の肋骨の下(裏側?)にしこりがあり、もう5年くらいになるのだけれど、最近その周辺が痛くてしかたない。
なんか危険な病気でないことを祈るが、そもそも何科に行ったらいいのかわからず…。以前整形外科に行った時はよくわからないと言われてしまったので、それから放置しているものの、流石に結構痛くて動くたびに「ウッ…」となるので、そろそろ行きどきかなと思うんだけど。。
January 5, 2026 at 1:02 AM
結構積もったなー!
January 3, 2026 at 12:26 AM
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【2026年の見るべき展覧会5選】モネからワイエスまで、人生で一度は見ておきたい「世界の名画」が日本に大集結

www.pen-online.jp/article/0204...

公開になりました。今年上半期の都内で注目したい5つの西洋絵画展です。

『スウェーデン絵画』 東京都美術館
『クロード・モネ —風景への問いかけ』 アーティゾン美術館
『チュルリョーニス展』 国立西洋美術館
『ウジェーヌ・ブーダン展』 SOMPO美術館
『アンドリュー・ワイエス展』 東京都美術館

なお本文は全て自分ですが、一部の展覧会のセレクトとタイトルは編集部によるものとなります。

どれも楽しみですよね。
【2026年の見るべき展覧会5選】モネからワイエスまで、人生で一度は見ておきたい「世界の名画」が日本に大集結|Pen Online
【日本初公開】クロード・モネ『昼食』 1873年頃 オルセー美術館蔵 Photo © GrandPalaisRmn (musée d’Orsay) / Franck Raux / distribute...
www.pen-online.jp
January 2, 2026 at 10:54 PM
この状態で雨降ってた。
私の住む場所では、これから雪の予報です❄️
January 2, 2026 at 8:42 AM
🎍あけましておめでとうございます🎍

つい慣れたXの方を使ってしまうけれど、雰囲気がますます悪くなってきているし、つきまといもあるため、2026年はなるべく日常的な出来事についてはこちらでやっていこうと思います。

みなさま、本年もどうぞよろしくお願いします。
January 1, 2026 at 2:56 AM
今年も氏神様のもとで大祓の神事に参加。日暮に祝詞がはじまり、玉串が配られ、一旦セルフでお清めをして茅の輪潜り、そしてお詣り。
偶然隣になった70代と80代の賑やかなおばさまに神事待機中にたくさん話しかけられ、そこから夜で足元が見えにくいこともあって一緒に茅の輪を潜ったりしているうちにさらに話し、最後は「一緒に柏手を打とう」と誘われて共にお詣りした。
お互い名前も伝えていない。でも、良いお年を、またどこかで会えたらいいわね、気をつけてと言い合って別れた。
終わりよければ全てよし、ではないけれど、この時間があっただけで、2025年が納まる気がした。

2026年、平和で穏やかにいきたいですね。
December 31, 2025 at 11:07 AM
用意していた年賀状、出す前に万年筆のインクがビャーッと広範囲に漏れ、全滅し、あわてて手持ちの絵葉書で書き直し…😨(年賀状は一昨年仕舞ったけれど、出してくださる方には送っています)

お年玉も準備した。部屋もまあまあ掃除した。書類もざっと選別した。
あとは自転車を軽く掃除して、大祓に行きます。
あと4日で休みが終わってしまうのが悲しい!
December 31, 2025 at 5:24 AM
温暖化で良いこととは言えないのかもしれないが、これくらいの気温だと年末の買い物も縮こまらずに行ける…
December 30, 2025 at 8:48 AM
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ずっと書きたくて書けないでいた、「ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?」展を通して考えた【車椅子で美術を鑑賞するということ】の記事を書き上げたので公開します。車椅子で、マイノリティで、美術を鑑賞する痛み、政治性、ぜひお読みください。
kondoginga.substack.com/p/54d
車椅子で美術を鑑賞するということ
あるいは「ここは未来のアーティストたちが眠る部屋となりえてきたか?」の咀嚼。
kondoginga.substack.com
December 29, 2025 at 12:50 PM
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【横浜美術館】在日コリアンから帰国運動まで。アートでたどる、戦後日本と韓国の80年

www.pen-online.jp/article/0203...

公開になりました。今年最後のPenでの展覧会の紹介記事です。1950年代に日本で活動した在日コリアンから、国交正常化以降、いまも制作を続けるアーティストまで。50組以上の作家、約160点の作品にて日韓の戦後美術の展開を追いかけていく。「韓国現代絵画展」や「大邱現代美術祭」、それに「中村と村上展」など、両国にて開かれた幾つかの展覧会を半ば追体験するような展示も面白いです。3年間の準備を経て実現した、初の本格的な国際共同企画です。
【横浜美術館】在日コリアンから帰国運動まで。アートでたどる、戦後日本と韓国の80年|Pen Online
中村政人『トコヤマーク/ソウル』 1992年 個人蔵 2本以上のサインポールが風俗店の目印とされる、韓国の実際の床屋マークを用いて作られた立体作品。中村は同シリーズの作品をソウルや東京、大阪に設置する...
www.pen-online.jp
December 28, 2025 at 11:12 PM
やたら喉がかわいて水を飲んでしまう。モツ鍋食べたから?
妹が取引先からモランボンの「コプチャンチョンゴルセット」という牛モツ鍋セットをもらったと言うので夕飯はそれにしたのだが、私の胃腸は牛肉の脂を受け付けなくなってしまったので、脂をこそげ取り、さらに一旦煮て固まった脂を捨てて、だいぶあっさりしたモツ鍋にして食べたものの、それでも胃もたれを起こし、水を渇望する始末。
いやこれ、本当にモツ鍋のせいだよね?糖尿病とかじゃないよね…?
December 28, 2025 at 2:20 PM
2025年の展覧会納めは、サントリー美術館の「根来」でした。サン美はメンバーズクラブに入って2年目でしたが、「もとをとるぞ!」という気持ちから前後期通ったり、親しみを持って訪れることができたりと、値上がりしたけどメンバーズクラブ入って良かったなと思う。来年も継続します。三井記念美術館とか割引で入れるし。

さて根来展。漆器のなかでも質の高い朱漆器として別格とされてきた根来の名品がならぶ展覧会。
時を経て朱塗りが落ちて黒漆が顔を覗かせる、その古色の美しさもさることながら、制作過程のひとつである錆付けの渋さ!あの状態の、何とも言えない魅力も捨てがたかった。あの状態のものをもっと見てみたい…
December 28, 2025 at 1:30 PM
母が朝から「ある男」の劇場版を見ていて、諸々やりながら私もチラ見していたのだが、出てくる俳優が皆抜群にうまくて、話のミステリアスさもあって断片的にしか見ていないのに引き込まれた。
冬休み中はこれを見ておこう。
December 28, 2025 at 1:08 AM
古い家なので、冬は風呂場に結露がたくさんつく。新らしいスキージを買って使ってみたら、壁の結露が前より幾分取れて嬉しいが、毎晩のことなのでもう少し楽になりたいなと思う。
そんなわけで、せっかく温まった体が若干冷えてしまったので、深夜のホットカルピスを飲んでいる。

たくさんの悩みごとに翻弄されたまま、未解決のまま、年が暮れていく。
December 26, 2025 at 4:13 PM
高市政権気持ち悪すぎる
December 26, 2025 at 11:30 AM
突然わいた悪夢がずっと続いている感じ。どうしてこんなことになってしまったのだろうと、私の選択は間違っていたんじゃないかと、大切な人にこれ以上何かあったらもう生きてはいけないと、そういう悪夢の只中にいて、でも、もう悪夢の前には戻れないから、ここから少しずつ良い夢になれるよう祈るしかなくて、ずっと号泣したいのを堪えている、そういう感じ。私が身代わりになれたらどんなに良いか。
November 6, 2025 at 3:09 PM
サントリー美術館で開催中の「幕末土佐の天才絵師 絵金」の後期レポートが公開となりました!

初めて生で絵金を見たのは、江戸東京博物館の「奇才 江戸絵画の冒険者たち」だったはず。あの鮮烈な印象が忘れられず、絵金展は前後期コンプしようと思って今年もサン美のメンバーズクラブを更新したのでした。閉幕前にもう一回しっかり見ておくつもりです。そして次回は高知の空気とともに見たい!

artexhibition.jp/topics/news/...
【絵金展レポート】サントリー美術館「幕末土佐の天才絵師 絵金」後期がスタート! 迫力の展示は11月3日まで
サントリー美術館(東京・六本木)で開催中の「幕末土佐の天才絵師 絵金」。10月8日より、いよいよ後期展示が始まりました。幕末から明治初期にかけて、センセーショナルな画風で数多くの芝居絵屏風を手がけた絵師・絵金。歌舞伎や浄
artexhibition.jp
October 15, 2025 at 12:31 AM
永青文庫で開催中の「永青文庫 近代日本画の粋」。
みんな大好き菱田春草の《黒き猫》が、修理を終えて帰ってきました。
猫のフワフワ感もさることながら、個人的には柏の葉の煌めきが一層眩く感じられ、見惚れてしまいました。

artexhibition.jp/topics/news/...
【レポート】「永青文庫 近代日本画の粋」が永青文庫(目白台)で11月30日まで ついにあの「猫」が帰って来た!
永青文庫(東京・目白台)で重要文化財「黒き猫」修理完成記念「永青文庫 近代日本画の粋―あの猫が帰って来る!―」が開催中です。本展は副題のとおり、“永青文庫の看板猫”こと菱田春草による「黒き猫」の修理を記念した展覧会です。
artexhibition.jp
October 14, 2025 at 1:01 PM
最近詐欺電話がすごい頻度でかかってくる。
自宅にも、携帯にも。

中には私の名前を知っているのもあったりして、どこかで漏れているんだろうけど、不穏だなあ。
October 11, 2025 at 8:29 AM
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秋のアート旅は六甲山へ!『神戸六甲ミーツ・アート 2025 beyond』とは?

madamefigaro.jp/culture/2509...

公開になりました。2010年から毎年開催中の六甲山での芸術祭。数年前から規模が拡充されました。山上に点在する植物園や美術館、安藤忠雄建築の教会から山道のトレイルエリアなどにて60組以上のアーティストが作品を公開しています。今年はメインビジュアルとして奈良美智の作品が登場。ただ自分としてはバンノ山荘での小谷元彦や光の教会の岩崎貴宏、さらに旧六甲スカイヴィラの岡田裕子らの作品が特に印象に残りました。周遊バスで割と手軽に回れるのも魅力です。
秋のアート旅は六甲山へ!『神戸六甲ミーツ・アート 2025 beyond』とは?|Culture|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)
神戸・六甲山上を舞台にした現代アートの祭典、『神戸六甲ミーツ・アート 2025 beyond』が今年も開幕している。2010年から毎年開かれ、延べ580組以上のアーティストが参加してきた催しは、回を重ねるごとにスケールを増し、いまや六甲山の秋を代表する風物詩となっている…
madamefigaro.jp
September 20, 2025 at 10:14 PM
とある方の生涯を記録した本の制作の一部に携わった。先日そっと納品されたので特に気にしていなかったのだけれど、昨日大々的に報道されて、びっくりした。そこ、私が作ったやつ…!となった。
関われてよかったな。
September 20, 2025 at 12:07 PM
数年前からすぐ熱中症のような症状になってしまう。今年は特にひどい。昨日から頭痛がおさまらず、鎮痛剤でなんとか見て見ぬふりをする始末。
水も塩分も気をつけて摂っているんだけどなあ…
August 15, 2025 at 10:12 AM
真夏の熱海に行ってきた。目的はMOA美術館の「蔦重の目」。
今年に入って蔦重関連の展覧会を5つは見ているが、どれも発見があるというか、惹きつけられるものがあり…。
本展、詳細はまた追って書きますが、ある意味MOAらしい品良くまとめつつ、でも蔦屋重三郎版の雲母摺の特徴(撒き雲母)について言及している今のところ唯一の展覧会だったり、また現在世界で1図しか確認されていない歌麿の《当世踊子揃 石橋》が出ていたり(しかも撮影OK)と盛りだくさんだった。
館内は盛況、でも見辛くはない、ちょうど良い感じ。

熱海は若者と外国人観光客で大賑わいでした。見事息を吹き返しましたね。
July 27, 2025 at 12:21 PM
花見
※音注意
July 21, 2025 at 1:43 PM