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成人済雑多垢|横山作品、石ノ森作品など|感想中心|3L雑食|

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某SNSの避難所です。SNS初心者ですが、気が向いた時に気楽に投稿していきます。
最近は横山作品や石ノ森作品に興味関心があり、感想など気ままに書くかもしれません。
伊賀の影丸を再読中。
冷静に考えると、主人公に執着する敵は現代でも多くの作品で見受けられるのに、この2人に年齢差があるだけで、何だか危うい気がしてくる。
本編の些細な描写も、噛めば噛むほど味が出る。これが沼か。
しかし横山作品を読む前は、成人男性と少年の組み合わせに、何もピンと来なかったのに……人は変わるものだな。
January 29, 2026 at 3:51 AM
ギャバンブシドーって元兵器の人造人間なんですか……?
戦うために生み出されたロボットとはいえ、人間のような感情はあるのだろうか。心を持つ機械ゆえの葛藤はあるのだろうか。
本放送が楽しみになってきたな。
January 18, 2026 at 10:23 AM
来見沢の愚行って、無知を利用してゴーストライターをさせたことそのものを指すのではなく、その結果とんでもない化け物を生み出して泥沼にハマっていくことなのかもしれない。
January 17, 2026 at 1:45 PM
『来見沢善彦の愚行』第1巻読了。ジャンプラで今1番気になっている作品。
懐かしの漫画に関心があるから読み始めたけれど、気づけば物語に引き込まれていた。あまりにも面白い。話のテンポも早く、謎の散りばめ方も上手い。
今日更新の12話は衝撃だった。今後はより地獄の様相になっていくと思うと、続きが気になって仕方ない。
January 17, 2026 at 1:41 PM
Twitterと合わせて、ぼちぼち投稿したりしなかったりしますが、今年もよろしくお願いします。
December 31, 2025 at 3:09 PM
書きたいネタはあるけど、自由時間がポケモンに持ってかれる。せめて書きかけのものは今年中に完成させたい。
November 27, 2025 at 2:21 PM
先日無料公開で『バビル2世 ザ・リターナー』を読んだが、色々衝撃だった。公式の看板を背負って、ここまで好き勝手できるものか。ところどころ合わない部分があったのは否めないが、なかなか面白かった。理屈より雰囲気で読む作品だと思う。
あと全体的に戦闘力や能力を拡大解釈してて、豪快さを感じた。特に伊賀野さんが戦闘面でも有能になってて驚きだ。作者先生は伊賀野さんが好きなのですか…?
June 28, 2025 at 10:17 AM
ボツにしようか考えてる作品を投稿しようか無限に迷っている。いっそインターネットにぶちまけて、読んだ方には振るいにかかってもらおうかな。
June 4, 2025 at 10:06 AM
『バンパイヤ』読了
古い漫画作品を読み始めた時点で「手塚作品は沼だから避けよう」と思っていたが、好奇心には勝てなんだ。とても面白かった。
差別や悪の概念など社会的なテーマを感じる反面、ところどころに性癖を感じた。特に獣↔人間の変身描写が凄まじい。
あとロックとトッペイの関係性もよかった。骨の髄まで憎みながらもどこかロックに惹かれてしまうトッペイ。そんな彼を自分の野心のために利用して共犯者に仕立て上げるロック。
当時の少年少女が読んだら、決定的に癖が捻じ曲がるのでは?
April 24, 2025 at 2:17 PM
ようやく色々一段落したけど、小説の書き方を忘れてしまったかもしれない。この世に推しカプを増やすためにも、また試行錯誤するほかないか。
April 19, 2025 at 2:03 PM
零ジロSSを1作書き上げる間に、横山関連作品の二次創作ネタが2本降って来たのはなぜだ。書けということか。
March 12, 2025 at 11:12 AM
サブローと零は対比になっているよね。片やジローを倒すために生まれた弟兼父。片やジローを助けるために生まれた弟兼兄兼息子。
この構図が意図的だとしたら相当な策士。この2人の邂逅が実現しないのが悔やまれる。
基本的に零はジローを守るために立ち回ると思うので、害をなそうとするサブローとは真っ向から対立しそう(幻覚)
February 27, 2025 at 1:21 PM
零ジロに無限の行間を見出している。2人だけで過ごした時間の詳細とか読ませて欲しい。
彼らは兄弟や親子、創造主被造物など色々な要素を内包している。サブロー登場時も思ったが、兄弟にして親子とは奇妙ながら、濃い繋がりを感じる。いくらでも話の広げようがあるほど強い絆を秘めているのに、零ジロの掘り下げはほぼないという事実。
ジローが零を作ってから、イチローが帰って来るまで、どのように関係性を育んでいったのか気になって仕方ない。
February 27, 2025 at 1:05 PM
漫画版キカイダーだと、零が好きだったな。改めて読み返して出番の少なさに驚いたけど、その数少ない出番で残したインパクトは大きい。そもそもジローに作られたという設定が凄まじい。想像の余地しかない。
製造順的に一番年下だけど、言動や思想が割と現実的なところも推せる。機械に愛は不要としたきっかけを詳しく掘り下げて欲しかった。そのような考えはジローとの関わりで生まれたものなのか。それとも本人が色々学んでいくうちに蓄積されたものなのか。あるいはその両方か。
February 27, 2025 at 12:58 PM
漫画版『デビルマン』も読み返したいけど、初見のショックが大きすぎて未だ躊躇ってしまう。二次創作の資料として読む分にはまだ耐えられるのだが、一読者になった途端に耐えられなくなってしまう。
何より最近のキカイダー再読で、なんだかんだダメージを受けたので、まだ当分読めない。
February 25, 2025 at 11:23 AM
『デビルマン シレーヌ編』観てきた。誕生編といい、理想的な映像化だと思う。原作の要素を落とし込み、その骨子を映像的に面白く作り替える。
特に市街地に舞台を移したシレーヌ戦とてもよかった。そもそもシレーヌ戦は舞台や展開が目まぐるしく変わるバトルが好きなので、映像の迫力にテンションが上がった。この作品が劇場で観られることこそ贅沢かもしれない。
だからこの続きが存在しないという事実が何とも悲しい。最終話まで同スタッフで突っ走って欲しかった。
February 25, 2025 at 11:19 AM
萬画版『人造人間キカイダー』の話だが、恋愛感情の読み取りが苦手なせいか、再読でも分からないことが多かった。好きになる過程が描かれないと、惚れているかどうかが分からない。しかも唐突にキスシーンとか告白をやるものだから、ますます分からない。いつ惚れたのか詳しく聞かせて欲しい。素敵な恋の話を聞かせてくれ。
February 19, 2025 at 1:06 PM
『ロボット刑事』で「人間の素晴らしさと愚かさを知ってもなお守ると決め、敢えて機械でいることを選んだロボット」を描き、『人造人間キカイダー』で「人間の輝きに焦がれて努力せんとしたが、不本意な形で人間となってしまったロボット」を描く。意図しているのか分からないが、綺麗な対比構造だろう。
作中の人間たちにそこまでの価値があったのかは甚だ疑問だが、彼らの決断には覚悟が伴っている。悲しいが、その末路を否定はできまい。
February 19, 2025 at 11:35 AM
あと零の出番を増やして欲しかった。今回はコマの端に描かれた零にまで着目して読んだが、想像ばかりが広がっていく。そもそもロボットに作られたロボットという時点で、無限に話が広げられそうだ。
しかも設計図はイチローのものよりも古いはずなのに、立ち振る舞いが彼よりも落ち着いているのはどうしてなのか。なぜ作られて月日の浅いうちに「機械に愛は不毛」と断言できたのか。イチローたちが帰るまでの約1ヶ月半の間に何があったのか。願わくば、零とジローの関係性を詳しく知りたい。
公式が語らないので、捏造ばかりが蓄積されていく。誰か止めてくれ。
February 19, 2025 at 11:26 AM
萬画版『人造人間キカイダー』再読。
初見時はジローに肩入れしすぎてつらくなったが、今回は色々論点をずらしながら読んだせいか、前回よりはつらくなくて幸いだった。
……いや何もよくない、キカイダーたちの旅路があのような終わり方で悲しい。前半でジローが不完全な心に対し、努力で人間らしさを目指すと結論づけた上で、最後に「だが人間になったピノキオは幸せだったのか?」をぶつけてくる。先生はこの作品をどのような想いで描かれたのか。
悲劇と哀愁に終わったことは、物語を愛する者としては面白いと思うが、ジローに肩入れしすぎたオタクとしてはとてもつらい。
February 19, 2025 at 11:19 AM
Kindleで横山作品配信とはありがたい。カラーページや雑誌掲載時の復刻などもあると聞くので、買おうか悩む。すでにeBookJapanで買ってしまったからなぁ。
February 17, 2025 at 2:38 PM
某SNSの避難所です。SNS初心者ですが、気が向いた時に気楽に投稿していきます。
最近は横山作品や石ノ森作品に興味関心があり、感想など気ままに書くかもしれません。
February 17, 2025 at 2:26 PM