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若kbさんにキュートアグレッション起こすkbnくん 若kbさんが一生懸命腰振って自分の事を気持ち良くさせようとしている姿を見ていたら堪らない気持ちになり、全身を使ってギチギチに抱きしめてしまったkbnくん 自分よりうんと小さくて赤ちゃん朮°ヶモソみたいに愛らしい若kbさんが、はふはふ言いながら抱きついているだけで心臓が破裂しそうなほど可愛いのに、そんな可愛い生き物が自分の事を抱いているなんて…と胸をいっぱいにしながら若kbさんを窒息寸前まで抱きしめた
若kbさんにキュートアグレッション起こすkbnくん 若kbさんが一生懸命腰振って自分の事を気持ち良くさせようとしている姿を見ていたら堪らない気持ちになり、全身を使ってギチギチに抱きしめてしまったkbnくん 自分よりうんと小さくて赤ちゃん朮°ヶモソみたいに愛らしい若kbさんが、はふはふ言いながら抱きついているだけで心臓が破裂しそうなほど可愛いのに、そんな可愛い生き物が自分の事を抱いているなんて…と胸をいっぱいにしながら若kbさんを窒息寸前まで抱きしめた
夜更かしする2人
2人揃っての休日前夜、たまには夜更かしでもしようかと、ベッドに入った後kbnくんのスマホでサブスクを漁りたまたま目に入ったアニメを適当に流し始める お喋りしながらのんびり観る予定が、思いの外熱中して2人とも画面に釘付けになりあっという間に全話見終わって「めちゃくちゃ面白かった…」「すごいアニメだったね…」と余韻に浸りまくり、その後はアニメの感想戦に突入した2人
夜更かしする2人
2人揃っての休日前夜、たまには夜更かしでもしようかと、ベッドに入った後kbnくんのスマホでサブスクを漁りたまたま目に入ったアニメを適当に流し始める お喋りしながらのんびり観る予定が、思いの外熱中して2人とも画面に釘付けになりあっという間に全話見終わって「めちゃくちゃ面白かった…」「すごいアニメだったね…」と余韻に浸りまくり、その後はアニメの感想戦に突入した2人
kbさんにおもちゃバレしたkbnくん
昨晩使って洗った後、洗面所に置いて乾かしていたのをすっかり忘れていて泊まりに来たkbさんにガッツリ見られてしまったkbnくん どこからどう見ても了ナノレ用のおもちゃ達がずらりと並ぶ光景を前に「なるほど…」と一言だけ呟いたkbさんを八つ当たりで引っ叩き「何がなるほどだよバカッ!!!」と怒鳴りながら洗面所から追い出して大きなタオルでおもちゃを包んで寝室までダッシュした
kbさんにおもちゃバレしたkbnくん
昨晩使って洗った後、洗面所に置いて乾かしていたのをすっかり忘れていて泊まりに来たkbさんにガッツリ見られてしまったkbnくん どこからどう見ても了ナノレ用のおもちゃ達がずらりと並ぶ光景を前に「なるほど…」と一言だけ呟いたkbさんを八つ当たりで引っ叩き「何がなるほどだよバカッ!!!」と怒鳴りながら洗面所から追い出して大きなタオルでおもちゃを包んで寝室までダッシュした
kbさんからの褒め待ちをするkbnくん
お泊まりをした日の翌朝、いつも通り髪を結わえようと髪を纏めた時に(…今日はハーフアップにしてみるか)と急遽変更して髪を下ろしたkbnくん 鏡でバランスを確認し、問題がないことを確認してから何てことない顔でkbさんのいるリビングへ向かった 『今日は髪型変えてみました!』と言うことは一言も口にせず、kbさんが気付いてくれるまでソワソワしながら待ち「おや?いつもと違う髪型だ…ふふ、きみは何でも似合うね」とkbさんに褒められた瞬間「へへ、そうなんですよ〜」と満面の笑みを浮かべるkbnくん
kbさんからの褒め待ちをするkbnくん
お泊まりをした日の翌朝、いつも通り髪を結わえようと髪を纏めた時に(…今日はハーフアップにしてみるか)と急遽変更して髪を下ろしたkbnくん 鏡でバランスを確認し、問題がないことを確認してから何てことない顔でkbさんのいるリビングへ向かった 『今日は髪型変えてみました!』と言うことは一言も口にせず、kbさんが気付いてくれるまでソワソワしながら待ち「おや?いつもと違う髪型だ…ふふ、きみは何でも似合うね」とkbさんに褒められた瞬間「へへ、そうなんですよ〜」と満面の笑みを浮かべるkbnくん
kbさんに甘いkbnくん
kbさんから結構な頻度でちょっかいをかけられても、kbさんの「何もしていないよ?」と言わんばかりの満面の笑みを見るとつい許してしまうkbnくん この笑顔はきっと自分にしか見せていない貴重なものだ、と思うと妙に嬉しくなってしまうのと、シンプルにその笑顔が可愛いので「次やったら許しませんから」と毎回言っている
kbさんに甘いkbnくん
kbさんから結構な頻度でちょっかいをかけられても、kbさんの「何もしていないよ?」と言わんばかりの満面の笑みを見るとつい許してしまうkbnくん この笑顔はきっと自分にしか見せていない貴重なものだ、と思うと妙に嬉しくなってしまうのと、シンプルにその笑顔が可愛いので「次やったら許しませんから」と毎回言っている
空回りするkbさん
kbnくんから「年末年始はずーっと一緒に過ごしたいです!」と言われていたのでいそいそと準備をするkbさん 恋人と迎えるお正月なんて何十年ぶりだろう…と、こそばゆい気持ちになりながら綺麗に整えた部屋を見渡し、掃除のやり残しがないか確認していると(……なんだか、質素すぎる気がする)と急に不安になってしまう
空回りするkbさん
kbnくんから「年末年始はずーっと一緒に過ごしたいです!」と言われていたのでいそいそと準備をするkbさん 恋人と迎えるお正月なんて何十年ぶりだろう…と、こそばゆい気持ちになりながら綺麗に整えた部屋を見渡し、掃除のやり残しがないか確認していると(……なんだか、質素すぎる気がする)と急に不安になってしまう
調子を狂わされるkbnくん
年末年始、普段ストイックなkbさんがダラ〜っと過ごしているのを見て(こんなkbさん初めて見た…)と驚くkbnくん 朝10時になっても起きないし何なら「まだ寝てようよ…」と言って布団に引き摺り込んでくるし、起きたかと思えばやらしい手つきで体を触ってきて「夜にしましょうよ!」と振り払ったらぶすくれた顔でのそのそ起きてきて、いつものkbさんとの違いにやられて新年早々こんらん状態になってしまった
調子を狂わされるkbnくん
年末年始、普段ストイックなkbさんがダラ〜っと過ごしているのを見て(こんなkbさん初めて見た…)と驚くkbnくん 朝10時になっても起きないし何なら「まだ寝てようよ…」と言って布団に引き摺り込んでくるし、起きたかと思えばやらしい手つきで体を触ってきて「夜にしましょうよ!」と振り払ったらぶすくれた顔でのそのそ起きてきて、いつものkbさんとの違いにやられて新年早々こんらん状態になってしまった
普段との差にグッとくるkbさん
いつだって格好良くてセクシーで、年下なのを時折忘れてしまうくらいの実力と経験を持っているkbnくんが、ベッドの上では蕩けた顔を晒して一生懸命縋り付いて「kbさん…っ」と自分の名前を呼ぶ事しか出来なくなっているのを見てゴクリと喉を鳴らすkbさん
普段との差にグッとくるkbさん
いつだって格好良くてセクシーで、年下なのを時折忘れてしまうくらいの実力と経験を持っているkbnくんが、ベッドの上では蕩けた顔を晒して一生懸命縋り付いて「kbさん…っ」と自分の名前を呼ぶ事しか出来なくなっているのを見てゴクリと喉を鳴らすkbさん
kb♀さんのプレゼントに慄くkbnくん
クリスマスの朝「気に入ってくれると良いんだけれど…」と困ったようにふにゃっと笑うkb♀さんからスニーカーをプレゼントされ大喜びしたkbnくん これだけでも最高に嬉しいのに「今夜もうひとつプレゼントを用意しているから楽しみにしていてね」と言われて気分は最高潮
kb♀さんのプレゼントに慄くkbnくん
クリスマスの朝「気に入ってくれると良いんだけれど…」と困ったようにふにゃっと笑うkb♀さんからスニーカーをプレゼントされ大喜びしたkbnくん これだけでも最高に嬉しいのに「今夜もうひとつプレゼントを用意しているから楽しみにしていてね」と言われて気分は最高潮
拗ねるkbさん
どんなに寒くなっても薄着のまま過ごすkbnくんに「そんなカッコしていたら風邪を引くよ」「あったかくしなさい」としつこく注意したら「ハイハイ、パパの言う通りにするから怒んないで〜」と適当にあしらわれたkbさん ムッとしたので窓を全開にしてやった
拗ねるkbさん
どんなに寒くなっても薄着のまま過ごすkbnくんに「そんなカッコしていたら風邪を引くよ」「あったかくしなさい」としつこく注意したら「ハイハイ、パパの言う通りにするから怒んないで〜」と適当にあしらわれたkbさん ムッとしたので窓を全開にしてやった
kbさんに敵わないkbnくん
今日はオレさまのテクでkbさんをメロメロにするぜ!と意気込んで本気のキスを仕掛けたのにkbさんの余裕を崩す事が出来ずイライラし始める 自分がされて気持ち良かった事を片っ端から試すも全く効かず、動きがワンパターンになった頃に「なるほど、きみの弱点は分かったよ」と呟いたkbさんに反撃され、逆にメロメロにされてしまった
kbさんに敵わないkbnくん
今日はオレさまのテクでkbさんをメロメロにするぜ!と意気込んで本気のキスを仕掛けたのにkbさんの余裕を崩す事が出来ずイライラし始める 自分がされて気持ち良かった事を片っ端から試すも全く効かず、動きがワンパターンになった頃に「なるほど、きみの弱点は分かったよ」と呟いたkbさんに反撃され、逆にメロメロにされてしまった
kbnくんに拘束えっちされるkbさん
kbnくんから夜のお誘いを受け、いそいそと寝室に入ったら拘束具を持ったkbnくんに襲われて両手をベッドヘッドに固定されたkbさん 楽しそうに自分を見下ろすkbnくんに「何をするつもりかな?」と平静を装いながら聞いたら「何って、そんなの決まってるじゃないですか」と
kbnくんに拘束えっちされるkbさん
kbnくんから夜のお誘いを受け、いそいそと寝室に入ったら拘束具を持ったkbnくんに襲われて両手をベッドヘッドに固定されたkbさん 楽しそうに自分を見下ろすkbnくんに「何をするつもりかな?」と平静を装いながら聞いたら「何って、そんなの決まってるじゃないですか」と
ある日突然kbさんのことが好きになっちゃったkbnくん 今まで「同僚のおじさん」位にしか思っていなかったのにバトルの中継で荒々しく汗を拭う雄臭い姿を見てから急に意識するようになってしまって戸惑っている (あ〜ダメだ…普通に好き…父親と同年代なの気になんないくらい好き…オレさまおかしくなってる…)と頭の中がつねにこんらん状態のkbnくん
ある日突然kbさんのことが好きになっちゃったkbnくん 今まで「同僚のおじさん」位にしか思っていなかったのにバトルの中継で荒々しく汗を拭う雄臭い姿を見てから急に意識するようになってしまって戸惑っている (あ〜ダメだ…普通に好き…父親と同年代なの気になんないくらい好き…オレさまおかしくなってる…)と頭の中がつねにこんらん状態のkbnくん
kbさんにあらぬところを舐められるkbnくん kbさんの前戯にとろけていたら突然足の裏を舐められてビャッ!!と全身総毛立ち「なんつーとこ舐めてんすか!!!?」と叫んだ 「そんなに驚かなくても…ついさっきお風呂に入ったばかりだから綺麗でしょう?」と首を傾げて訝しげな顔をするkbさんに「そういう問題じゃないって!!」と反論するも、またぺろ…と舐められて「ヒィッ!!!」と情けない声を上げたkbnくん
kbさんにあらぬところを舐められるkbnくん kbさんの前戯にとろけていたら突然足の裏を舐められてビャッ!!と全身総毛立ち「なんつーとこ舐めてんすか!!!?」と叫んだ 「そんなに驚かなくても…ついさっきお風呂に入ったばかりだから綺麗でしょう?」と首を傾げて訝しげな顔をするkbさんに「そういう問題じゃないって!!」と反論するも、またぺろ…と舐められて「ヒィッ!!!」と情けない声を上げたkbnくん
kb先生がドツボにハマったkbnくん
いつもと違う「先生」のすがたを初めて見た時、あまりにも自分の好みドストライクだったので目眩を起こした 鏡を見て服装の確認をしているスッと伸びた背中を見つめながら「kb先生〜……なんて」と小さく呟いたら「はい、先生です。何か用事かなkbnくん?」と振り返られ羞恥で顔を上げられなくなった 「聞こえないフリしてくださいよ」と真っ赤な顔で文句を言ったら「あんな可愛い事言われて無視なんて出来ないよ」と困ったように笑われたので「kbさんの可愛いの基準おかしい…」とそっぽを向いたkbnくん
kb先生がドツボにハマったkbnくん
いつもと違う「先生」のすがたを初めて見た時、あまりにも自分の好みドストライクだったので目眩を起こした 鏡を見て服装の確認をしているスッと伸びた背中を見つめながら「kb先生〜……なんて」と小さく呟いたら「はい、先生です。何か用事かなkbnくん?」と振り返られ羞恥で顔を上げられなくなった 「聞こえないフリしてくださいよ」と真っ赤な顔で文句を言ったら「あんな可愛い事言われて無視なんて出来ないよ」と困ったように笑われたので「kbさんの可愛いの基準おかしい…」とそっぽを向いたkbnくん
kbさんのに長さ以外で全負けしたkbnくん
kbさんには悪いけど絶対オレさまの方がデカいよな〜ビビらせたらどうしよう、と心配しながら初夜を迎えたkbnくん いざkbさんが服を脱いだら、血管バキバキ力リ高の極太千ン]がまろび出て、無駄な心配をしていた自分が情けなくて泣いた
kbさんのに長さ以外で全負けしたkbnくん
kbさんには悪いけど絶対オレさまの方がデカいよな〜ビビらせたらどうしよう、と心配しながら初夜を迎えたkbnくん いざkbさんが服を脱いだら、血管バキバキ力リ高の極太千ン]がまろび出て、無駄な心配をしていた自分が情けなくて泣いた
kbさんの刺青を初めて見たkbnくん
付き合ってから初めてのお泊まりで、kbさんの背中にガッツリ刺青が入っていることを知り声が出なくなった 着替えの時、うなじからチラリと見えてはいたので気づいてはいたものの、こんな広範囲に彫られているとは思わず、まじまじと眺めてしまう 「そんなに見られたら、僕の背中の子が照れてしまうよ」とkbさんに苦笑されるまで、背中の刺青から目が逸らせなかったkbnくん
kbさんの刺青を初めて見たkbnくん
付き合ってから初めてのお泊まりで、kbさんの背中にガッツリ刺青が入っていることを知り声が出なくなった 着替えの時、うなじからチラリと見えてはいたので気づいてはいたものの、こんな広範囲に彫られているとは思わず、まじまじと眺めてしまう 「そんなに見られたら、僕の背中の子が照れてしまうよ」とkbさんに苦笑されるまで、背中の刺青から目が逸らせなかったkbnくん
羞恥で転げ回るkbnくん
kbさんとえっちするとあまりの気持ちよさに後半の記憶が無くなってしまうため、粗相をしていないか確認するべくスマホで隠し撮りをしたら『お”…ッ、ぐ…♡ンォ”!!♡』と汚い声で喘ぐ自分と、kbさんのが抜けた後ぶぴゅ…っ!と恥ずかしい音を立てて米青液を噴き出す開きっぱなしの後穴が撮れていて、あまりの無様な姿に部屋中転げ回った
羞恥で転げ回るkbnくん
kbさんとえっちするとあまりの気持ちよさに後半の記憶が無くなってしまうため、粗相をしていないか確認するべくスマホで隠し撮りをしたら『お”…ッ、ぐ…♡ンォ”!!♡』と汚い声で喘ぐ自分と、kbさんのが抜けた後ぶぴゅ…っ!と恥ずかしい音を立てて米青液を噴き出す開きっぱなしの後穴が撮れていて、あまりの無様な姿に部屋中転げ回った
kbnくんのおねだりに理性がトぶkbさん
行為中、とろんとした目のkbnくんから「抜かないで…ずっと奥挿れててください…」と強請られ、興奮で目の前がバチン!と真っ白になりその後の記憶が消えたkbさん kbnくんの糸吉腸を抜いたまま、腰をぐりぐり押し付けて奥を捏ね続けていたと知り顔を真っ青にした
kbnくんのおねだりに理性がトぶkbさん
行為中、とろんとした目のkbnくんから「抜かないで…ずっと奥挿れててください…」と強請られ、興奮で目の前がバチン!と真っ白になりその後の記憶が消えたkbさん kbnくんの糸吉腸を抜いたまま、腰をぐりぐり押し付けて奥を捏ね続けていたと知り顔を真っ青にした
変なイキ癖がついたkbnくん
自分がイった後、いつもkbさんに「えらいね」「上手だね」と言われているので日常生活でもkbさんに褒められると甘イキするようになってしまった 「kbさん、オレさまのこと外で褒めるの禁止」と伝えたら、家で褒めまくるようになり、安住の地が無くなったkbnくん
変なイキ癖がついたkbnくん
自分がイった後、いつもkbさんに「えらいね」「上手だね」と言われているので日常生活でもkbさんに褒められると甘イキするようになってしまった 「kbさん、オレさまのこと外で褒めるの禁止」と伝えたら、家で褒めまくるようになり、安住の地が無くなったkbnくん