鈴堂
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鈴堂
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PSO2:NGS、原神。アークスと旅人を反復横跳び
Reposted by 鈴堂
2Pやれました。
描いてトーンも貼ったけど
深淵にポイされたムキムキワイルドさんです。供養。
February 11, 2026 at 2:14 PM
Reposted by 鈴堂
今日も1Pで力尽きそうです…。
わざわざ歪ませてどうする。
February 11, 2026 at 9:40 AM
毎回そうしてくるので、ちょっと面白くなってきた🕯️。

ナシャタウン郊外にて
「ワイルドハントですね」
「……見当たらないが?」
「ヒーシ島の海岸あたりにいますよ」
「見えるのか!?」
「冗談ですよ」
February 6, 2026 at 3:52 AM
コロンズ未満
普段は相手を振り回す側の妖精さんが、女子に振り回されてるの好き
February 5, 2026 at 12:02 PM
次回
「🕯️、恋バナしよう?」
「???」
February 5, 2026 at 11:58 AM
🌙の華奢な両手が🕯️の胸にひたりと当てられ、ゆっくりと身体の中に沈む。僅かに息を詰めた🕯️に「大丈夫」と優しく声をかける。そうして掬うように取り出した小さな分火を、手のひらで優しく包んでランプへ移した。
人型は分火を取り出してすぐに燃えるように溶けたため、🌙はランプだけを持って銀月の庭へと帰る。
クーヴァキに満ちたこの庭なら、きっと回復も早まるだろう。それに入り口が隠されているから、夜明かしの墓よりも安全だ。
そんなこんなで🕯️のほんわか療養生活が幕開ける。
February 5, 2026 at 11:58 AM
「また」という言葉に少々不満気な🕯️。けれど、見つけてくれた相手が🌙だったことで、張っていた気が多少ゆるんだ様子。
🌙へ事情を伝え、月霊が見つけてきてくれたランプへ戻ろうとするが、その力も残っていなかった。少女の腕では力の抜けきった🕯️の身体を支えることは不可能で、誰かを呼ぼうにも、この場を離れるのも心配。ならば移動を諦めて、せめてその場でランプへ戻れるだけの回復を待つことにした🕯️に🌙はランプへ戻る手伝いを申し出る。
悩んだものの、いつまでも彼女をこの場で待たせるわけにもいかず、背に腹はかえられないと了承した。
February 5, 2026 at 11:58 AM
それを了承した🕯️は、LKの職務をこなしつつジナヤ本土へクーヴァキを運ぶ、二足の草鞋生活が始まる。
一度に大量のエネルギーが流れることは、いくらフェイとはいえ素体に負担がかかる。しだいに身体が摩耗していくのを自覚しながらも、執行官としての責務を果たしていた。
そんな生活が続いて暫くが経った頃、🕯️の異変に気づいた姐さんが⚔️に手紙を送る。
February 4, 2026 at 2:59 PM