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ビ「???」
ス「その呼び方やめろ。どうしてるも何も…何千万年もの修羅場を越えて今はお前の隣で最愛の恋人やってるが????」
ビ「…?…?!っ!??!?」
ビ「???」
ス「その呼び方やめろ。どうしてるも何も…何千万年もの修羅場を越えて今はお前の隣で最愛の恋人やってるが????」
ビ「…?…?!っ!??!?」
スカ&サン「………は?」
ビ「ほら、こんなに沢山持ってるし…それにシーカーだったら知ってたりしたのかなって。失礼…だったかな…?」
サン「………まぁ、そうだな。」
スカ「めっちゃよく知ってるな。」
ビ「やっぱり!?なぁ、彼が今どうしてるかって…!」
スカサン「………。」
ビ「あ、いや…ごめん。やっぱりそうだよな…。戦争だったし…。もし生きてるなら、会ってみたかったんだ。"Ulchtar"に…」
スカ&サン「………は?」
ビ「ほら、こんなに沢山持ってるし…それにシーカーだったら知ってたりしたのかなって。失礼…だったかな…?」
サン「………まぁ、そうだな。」
スカ「めっちゃよく知ってるな。」
ビ「やっぱり!?なぁ、彼が今どうしてるかって…!」
スカサン「………。」
ビ「あ、いや…ごめん。やっぱりそうだよな…。戦争だったし…。もし生きてるなら、会ってみたかったんだ。"Ulchtar"に…」
スカ「あるかって…あったりまえだろー?山程あるぜ!ほらこれとか限定版だし。」
ビ「わぁ!!すごいな!!あ、これとかってだめかな…?」
スカ「おっ!お目が高いね〜!いいぜ、やるよ。」
ビ「っ…!!!ありがとう!!!」
スカ「あるかって…あったりまえだろー?山程あるぜ!ほらこれとか限定版だし。」
ビ「わぁ!!すごいな!!あ、これとかってだめかな…?」
スカ「おっ!お目が高いね〜!いいぜ、やるよ。」
ビ「っ…!!!ありがとう!!!」
スカ「ほらよ、俺のコレクションをとくと見よ!」ボックス広げながら
ビ「!!!」
スカ「へっへ、まさかビー君が興味示すなんてな〜♪沢山あるから好きなの一つ持っていきな。」
ビ「いいのっ!?ありがとう!!」
スカ「ほらよ、俺のコレクションをとくと見よ!」ボックス広げながら
ビ「!!!」
スカ「へっへ、まさかビー君が興味示すなんてな〜♪沢山あるから好きなの一つ持っていきな。」
ビ「いいのっ!?ありがとう!!」
ス「知ってる。」
ビ「…。」
ス「別に責めていないが?」
ビ「うぅ…」
ス「……どうせならもっと写りがいいものが欲しくないか?」
ビ「え?」
ス「知ってる。」
ビ「…。」
ス「別に責めていないが?」
ビ「うぅ…」
ス「……どうせならもっと写りがいいものが欲しくないか?」
ビ「え?」
ビ「え?あ、いや…この選手のものはこれしか手に入らなかったんだ…」
ス「ほう。」
ビ「ごめん…」
ス「…」片眉を上げる
ビ「え?あ、いや…この選手のものはこれしか手に入らなかったんだ…」
ス「ほう。」
ビ「ごめん…」
ス「…」片眉を上げる
ス「…こんな古い写真の何がいいんだか。」
ビ「ふ、古くたっていいものはいいだろ!」
ス「…」返す
ビ「ありがとう…はぁ。」
ス「…こんな古い写真の何がいいんだか。」
ビ「ふ、古くたっていいものはいいだろ!」
ス「…」返す
ビ「ありがとう…はぁ。」
ビ「いや、気になったっていうか…あはは…わっ!」サッと手にあったブロマイドを取り上げられる
ス「……。」
ビ「いや、気になったっていうか…あはは…わっ!」サッと手にあったブロマイドを取り上げられる
ス「……。」
ビ「あ、いや!その!これは違くて!ただ仕事で調べててちょっと気になったって言うか…!あっ浮気とかじゃないぞ!でもこの子凄いなって!ただそれだけであの」
ス「落ち着け動揺しすぎだ。」
ビ「あ、いや!その!これは違くて!ただ仕事で調べててちょっと気になったって言うか…!あっ浮気とかじゃないぞ!でもこの子凄いなって!ただそれだけであの」
ス「落ち着け動揺しすぎだ。」