Sarge
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スカサン「……だとよ(だってさ)アル。」振り返りながら
ビ「???」
ス「その呼び方やめろ。どうしてるも何も…何千万年もの修羅場を越えて今はお前の隣で最愛の恋人やってるが????」
ビ「…?…?!っ!??!?」
May 26, 2025 at 2:14 PM
ビ「君達って彼と知り合いだったのか?」
スカ&サン「………は?」
ビ「ほら、こんなに沢山持ってるし…それにシーカーだったら知ってたりしたのかなって。失礼…だったかな…?」
サン「………まぁ、そうだな。」
スカ「めっちゃよく知ってるな。」
ビ「やっぱり!?なぁ、彼が今どうしてるかって…!」
スカサン「………。」
ビ「あ、いや…ごめん。やっぱりそうだよな…。戦争だったし…。もし生きてるなら、会ってみたかったんだ。"Ulchtar"に…」
May 26, 2025 at 1:43 PM
ビ「なぁ、この人のブロマイドってあるか?」見せながら
スカ「あるかって…あったりまえだろー?山程あるぜ!ほらこれとか限定版だし。」
ビ「わぁ!!すごいな!!あ、これとかってだめかな…?」
スカ「おっ!お目が高いね〜!いいぜ、やるよ。」
ビ「っ…!!!ありがとう!!!」
May 26, 2025 at 1:29 PM
その後スカワサンクラ宅訪問
スカ「ほらよ、俺のコレクションをとくと見よ!」ボックス広げながら
ビ「!!!」
スカ「へっへ、まさかビー君が興味示すなんてな〜♪沢山あるから好きなの一つ持っていきな。」
ビ「いいのっ!?ありがとう!!」
May 26, 2025 at 9:22 AM
ビ「俺にはお前が1番なんだ…だから」
ス「知ってる。」
ビ「…。」
ス「別に責めていないが?」
ビ「うぅ…」
ス「……どうせならもっと写りがいいものが欲しくないか?」
ビ「え?」
May 26, 2025 at 9:17 AM
ス「それを気に入ってるのか?」
ビ「え?あ、いや…この選手のものはこれしか手に入らなかったんだ…」
ス「ほう。」
ビ「ごめん…」
ス「…」片眉を上げる
May 26, 2025 at 9:06 AM
ビ「隠してたわけじゃないんだ!あとそれ一点もので….返してくれっ!」
ス「…こんな古い写真の何がいいんだか。」
ビ「ふ、古くたっていいものはいいだろ!」
ス「…」返す
ビ「ありがとう…はぁ。」
May 26, 2025 at 7:27 AM
ス「どいつが気になったって?」手元を覗き込みながら
ビ「いや、気になったっていうか…あはは…わっ!」サッと手にあったブロマイドを取り上げられる
ス「……。」
May 26, 2025 at 4:57 AM
ス「…また随分と懐かしいものを。」
ビ「あ、いや!その!これは違くて!ただ仕事で調べててちょっと気になったって言うか…!あっ浮気とかじゃないぞ!でもこの子凄いなって!ただそれだけであの」
ス「落ち着け動揺しすぎだ。」
May 26, 2025 at 4:53 AM