ストーリーどこまで進んだっけ…?と毎回思いながら読んでた。
おおきく振りかぶっての1試合並にイシュメールの鯨うんちくが長すぎる
ストーリーどこまで進んだっけ…?と毎回思いながら読んでた。
おおきく振りかぶっての1試合並にイシュメールの鯨うんちくが長すぎる
そんなに力込めて言う程なの!?確かに命の危険掛かってんもんな……と思いつつも、普通の小説じゃあんなに字数を稼がないだろって思ってしまう。
イシュメール、本当にキャラ濃い、ストーリーではめちゃくちゃ薄いのに、鯨語る時の自我が凄い
そんなに力込めて言う程なの!?確かに命の危険掛かってんもんな……と思いつつも、普通の小説じゃあんなに字数を稼がないだろって思ってしまう。
イシュメール、本当にキャラ濃い、ストーリーではめちゃくちゃ薄いのに、鯨語る時の自我が凄い
そこがめちゃくちゃ、面白い所ではあるけど。
鯨の死に様に対して、「セミ鯨は生前ストア主義者だったと見なし、マッコウ鯨は晩年になってスピノザを受け入れたプラトン主義者だったと見なす」と言われて、分かる〜ってなるにはめちゃくちゃ時間がかかるって!と思いながら読んでた。
そこがめちゃくちゃ、面白い所ではあるけど。
鯨の死に様に対して、「セミ鯨は生前ストア主義者だったと見なし、マッコウ鯨は晩年になってスピノザを受け入れたプラトン主義者だったと見なす」と言われて、分かる〜ってなるにはめちゃくちゃ時間がかかるって!と思いながら読んでた。
多分普通に生きていたとしても、何処かで自ら修羅の道を無意識に歩んじゃうというか……
多分普通に生きていたとしても、何処かで自ら修羅の道を無意識に歩んじゃうというか……
必然になってしまった関係性から抜け出す事ができない2人が本当に良い
出口は何処にでもあるのに、見えない手錠付けすぎなんだよ2人して💕😤✊💕
必然になってしまった関係性から抜け出す事ができない2人が本当に良い
出口は何処にでもあるのに、見えない手錠付けすぎなんだよ2人して💕😤✊💕
爺もほんとは本懐のためにすべてを犠牲にするつもりだったのに 誰を愛する気も愛される気もなかったのに 復讐を果たしたらそこで終わるつもりだったのに 孫のせいで家族を愛したかったし孫をハッピーにしたくなってしまった
爺もほんとは本懐のためにすべてを犠牲にするつもりだったのに 誰を愛する気も愛される気もなかったのに 復讐を果たしたらそこで終わるつもりだったのに 孫のせいで家族を愛したかったし孫をハッピーにしたくなってしまった
お口がちょぼちょぼしてるの本当に母性くすぐられる可愛さ
お口がちょぼちょぼしてるの本当に母性くすぐられる可愛さ
うちでは、カートマン、カイルのクッションに挟んで置いて、2人の仲裁を頼んでいますね
うちでは、カートマン、カイルのクッションに挟んで置いて、2人の仲裁を頼んでいますね
妹さんから「耳4つあるのキモすぎる」と罵られて
確かになんで???
妹さんから「耳4つあるのキモすぎる」と罵られて
確かになんで???
自分のラフ、ボウフラ見たいになってしまうから憧れる…
自分のラフ、ボウフラ見たいになってしまうから憧れる…
力関係的に叶うことないから身体を任せなければならない状態になってしまうのめちゃくちゃ好きなんすよ…
力関係的に叶うことないから身体を任せなければならない状態になってしまうのめちゃくちゃ好きなんすよ…
何事も爺孫に繋げるんじゃない…
何事も爺孫に繋げるんじゃない…
春を知らずに、生きているイメージがある
春を知らずに、生きているイメージがある
でも、本当に面白い小説です‼️ガチでおもろい
でも、本当に面白い小説です‼️ガチでおもろい
畏怖の感情を持ってしまう圧倒的な生き物に挑む老人はめちゃくちゃ爺を思わせて好き
後、白鯨は爺に似たエイハブ船長という白鯨を狩ることに狂気じみた執着を持ってる男が出てくるのですが、この男の狂気に船員達が巻き込まれていく姿も何となくRaMぽい
畏怖の感情を持ってしまう圧倒的な生き物に挑む老人はめちゃくちゃ爺を思わせて好き
後、白鯨は爺に似たエイハブ船長という白鯨を狩ることに狂気じみた執着を持ってる男が出てくるのですが、この男の狂気に船員達が巻き込まれていく姿も何となくRaMぽい