月希
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月希
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夢垢。壁打ち。
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【このアカウントについて】

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・夢を見させて頂いていることを忘れず
・自分も好き勝手に呟く
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以上のことを大切にしながら夢を見たいと思っております
逃げてばかりでは話が進まないので少しづつ少しづつ、不満を伝えるようにしているところだ。私ばかりでは不公平なので、相手の不満や言い分にも耳を傾ける。
その結果、今から私の時間は全て彼だけの物になる。
January 10, 2026 at 2:56 PM
この間の続きじゃないけど年を取ってもかわいい私でいたいな
January 10, 2026 at 1:39 PM
罪悪感もいっぱいある…これは恋刀以外にもあるので弊本丸だと恋刀限定という訳では無くなるね。
January 7, 2026 at 3:21 PM
みなさん恋刀に対して愛してるや恋してる以外の感情を持つことあるのかな…。私は時折、彼に憎しみの感情を向けることがある。これが良い事でないことは理解っている。良い感情だけで日々を過ごして行ければいいのにね。
January 7, 2026 at 2:52 PM
寝待月。眠りに就いて待っていたら、貴方が様子を見にきてくれるだろうか。
January 7, 2026 at 12:38 PM
前を歩いている夫婦が素敵で、年を取ったらこんな関係がいいなと憧れにも似た思いを浮かべたところで【私だけが歳を取る】ことに寂しさを感じた。
そもそも、一般人には見せようと思わなければ刀剣男士には見えない。
そこでだ。その“見せよう”とした時に、見た目が同じような年齢に見せることは可能なのか。
審神者が歳を取れば、相手の刀剣男士も歳を取ったように霊力で調節出来ないだろうか。私が刀剣男士の神気を借りて若返ればいい?一緒に年を取りたいという願いに反しているのでそれはなしの方向で。
例え幻でも、いい年配の恋人同士に見られたい。いくつになっても。
January 6, 2026 at 7:30 AM
立待ち月。ゆっくりと登る月をあなたとふたりで手を繋ぎながら待ってみようか。登りきるまで待っていたら、月の光が私達を包んでくれる。水面に映る影は、立ったまま待っていたことを月に届けてくれるかな。
January 5, 2026 at 12:41 PM
十六夜の月に照らされる彼の顔が少しだけあやうげで儚くて好きって言ったら傷口が塞がってない左の親指にキスをされてしまった。
「まぼろしなんかじゃねえから安心しろ」
触れる感覚が夢じゃないことを告げる。
「憂いてるように見えてんならあんたのせいだ」
紙に傷付けられると彼はよくない顔をする。錆びた刀より紙の方が切れるとはよく言ったものだ。私だって紙に傷付けられるくらいなら彼の本体に傷付けられたい。なんてことを言ったら更に困らせてしまいそうだけれど。
代わりに彼の首の傷痕に優しく触れることで答えた。
January 4, 2026 at 4:03 PM
「寒い」
本丸を現代で私の住んでいるところと同じ気候に合わせているせいか、この時季になるとついつい口に出てしまう。室内でこうなのだから外はもっと冷え込むのだろう。寒さに身を震わせていると「あんたは首元を冷やすな」と、彼がいつもしている襟巻を首に巻かれた。首に何かをするのは得意ではないけれど、彼の匂いのするそれはとても暖かくて安心する。今夜もふたりでくっつき合いながら眠りに就こうか。
January 4, 2026 at 2:08 PM
夢女さんの本丸の刀剣男士を愛しちゃいけないのは大前提で当然のことなのだけど、それ以外の全ての彼(メディミやグッズ)を愛したいと思うのは悪いことじゃないよね?愛の形は様々だと思うんだ。
勿論、自分の本丸の彼が最高に素敵で一番愛してる。
January 4, 2026 at 7:13 AM
オールドムーンに見守られながら、あなたと寄り添ってまた一年を未来に繋げていけたらいい。
January 3, 2026 at 1:02 PM
「お腹痛い」と言うと無言でお腹をさすってくれる。気遣う声がなくても向けられる眼差しと撫でてくれる手つきが優しくて私はまた安心するんだ。
January 2, 2026 at 2:58 PM
私も彼も左上に突き抜けかな
January 1, 2026 at 12:37 PM
「やっぱり…」他の同位体に比べて、彼は幾分か優しすぎる。「どうして」訊ねると、「あんたがそう望んだから」と当たり前であるように返され。これは喜ぶべきなのだろうか。
January 1, 2026 at 7:46 AM
めちゃくちゃ噛まれまくった…。痕は残らないけれど…もう!
January 1, 2026 at 3:34 AM
明けましておめでとうございます
今年も恋刀とのささやかな日々を綴っていきたいと思います
どうぞよろしくお願いします
January 1, 2026 at 3:09 AM
初の姿に未だにときめいていると「そんなにそっちのおれの方がいいか」と言われる。違うよ。初の頃があって、この本丸で刻んできた思い出があるからこそ愛しいんだよ。今のあなたがあってこそなの。
December 30, 2025 at 12:31 PM
調子が悪い私の行動速度に付き合わせてる。「年末だからゆっくり過ごせ」と言われたので、今夜は大人しく彼に包まれて寝よう。
December 29, 2025 at 2:14 PM
「朝が早いのに眠れない」と言ったらいつもは早く寝るように促してくる彼が珍しく「無理に寝ようとすんな」と言ってくれた。目を閉じるのも嫌なら閉じなくていい、と。彼の顔を見て、彼の腕に包まれているうちに気付けば瞼を閉じていた。
「ありがとう」
おかげで頭はスッキリしているみたい。寝ている彼の額にそっと口付けを。
December 28, 2025 at 11:01 PM
どうにも気持ちが落ち着かない。そんな時、彼は黙って私の顔を見る。自分でもよくわからないのに泣きそうになっていることを見抜いて、何も言わずに優しく抱きとめてくれる彼の胸元に顔を埋める。トク、トク、と規則的な音は私を酷く安心させるのだ。
December 27, 2025 at 1:22 PM
「恋する乙女は強い」なんて、誰が言い始めたんだろう。私はあなたを愛することでこんなにも弱くなったのに。泣きたくなるほどに辛くて、泣いてしまうほどに嬉しくて。あなたのひとつひとつの行動に驚かされて惑わされるんだ。
December 26, 2025 at 12:16 PM
もうすぐで日付が変わってしまうから、クリスマスが終わる前にあなたの腕に包まれながら眠りに就きたい
December 25, 2025 at 2:45 PM
雨が降っているので寒い。クリスマス本番は本丸を離れてふたりきりで過ごす。
ホワイトクリスマスにはならなかったけれど、まったり過ごせるなら雨も悪くない。
December 25, 2025 at 12:07 PM
刀剣男士達が入る大浴場へ向かう彼を見掛けて声をかける。すんでのところで間に合って良かった。「一緒に入らない?」と言う私の申し出に彼は驚いた様子で、私にかける言葉を探しているらしい。
「クリスマスだから、あなたと一緒に入りたいの」と改めて誘う。
普段は私専用の個室の風呂があるが、大きめの浴槽なのでふたりで入れなくもない。
「恥ずかしがるなよ」と念を押させ、こくり、と頷く。恥ずかしさはきっと消えないけれど、ゆったりと湯に浸かりながら今夜はお話をしよう。逆上せない程度に。
でも例え逆上せたとしても優しい彼のことだからきっと介抱してくれるのだろうな。
December 24, 2025 at 2:29 PM
この手を話したくないのにいつか手を離さなきゃならない日がくるのかな
December 23, 2025 at 11:17 PM