疑霜
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疑霜
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油差して行こう。
1巻序盤はコミカルだが、中盤で趣が変わる。2巻も購入予定。
January 31, 2026 at 10:54 AM
まだ読んでる途中だが、いろんなことが思い出される。
January 30, 2026 at 8:42 PM
それが物書きってもんだろ。
January 30, 2026 at 2:45 PM
受けるかどうか、面白いかどうか、そんなのを考えていられないほど、ただ書きたいって気持ちがひた走る。
January 30, 2026 at 2:45 PM
書くことをやめられないのが物書きってもんだろ、なあ。
January 30, 2026 at 2:44 PM
エアコンにはない炙り火の心地よさ。
January 28, 2026 at 11:41 AM
灯油ストーブの熱はいい。
January 28, 2026 at 11:41 AM
寒風にガラス戸の鳴く縄暖簾 #senryu
January 28, 2026 at 11:41 AM
とりあえず二合徳利。
January 28, 2026 at 11:40 AM
ひとり酒場におっさんぶらり。
January 28, 2026 at 11:37 AM
加えて、意地があればなおいい。
January 26, 2026 at 9:04 PM
だからそのどれか一つでも持ってる奴は重宝されるし、三つ持ってる奴は重用される。
January 26, 2026 at 9:03 PM
義務感、責任感、使命感を持って仕事
する奴は、少ない。
January 26, 2026 at 9:02 PM
Reposted by 疑霜
【2025年11月刊】イーユン・リー 著,篠森ゆりこ 訳『自然のものはただ育つ』(河出書房新社)。 生きることは自然な流れ。でも私やうちの子どもたちにとっては決してそうではない――。10代の息子二人を相次ぎ自死により失った作家による、悲しみを超える「人生の極み」について書かれた、思索に富むエッセイ。「この本は悲しみや哀悼の本ではない。私の悲しみに終わりはない」 「それでもなお人生を生きなければならない」。
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自然のものはただ育つ
イーユン・リー (著),篠森ゆりこ (訳) ISBN 978-4-309-20938-8 四六判 196ページ 発行 河出書房新社 2025年11月 生きることは自然な流れ。でも私やうちの子どもたちにとっては決してそうではない。 長男を16歳で、次男を19歳で相次ぎ自死により失った作家による、悲しみを超える「人生の極み」について書かれた、思索に富むエッセイ。 「この本は悲しみや哀悼の本ではな...
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January 26, 2026 at 7:41 AM
January 25, 2026 at 12:43 PM
思想内容については必ずしも諸手を挙げて賛成できることばかりではないが、論の展開はとても上手だと思う。
January 25, 2026 at 12:06 AM
そして何より、読むものを淡々と勇気づけ支えてくれるのがいい。
January 25, 2026 at 12:05 AM
だが、常識だの当然だのという言葉を信奉する者どもをすっぱり切り捨てるような言説は、読んでいて気分がいい。
January 25, 2026 at 12:04 AM
好みが分かれるのも理解できる。
January 25, 2026 at 12:03 AM
内田樹は、しばしば読む。
January 25, 2026 at 12:03 AM
北村有起哉の『メタルマクベス』からの変わり様には驚かされたが。
January 24, 2026 at 1:05 PM
第二話も楽しみだ。
January 24, 2026 at 1:04 PM