実際これが本当に仲良い人ならかわいいなぁで大体何でも流せるんだもんね
実際これが本当に仲良い人ならかわいいなぁで大体何でも流せるんだもんね
最近周りに過剰に意味の無い謙遜をしたり、感謝する時や褒める時も有り得ないほどに大袈裟な人が居て少し疲れる。
何事も程度なのかな〜。薄っぺらい言葉で馴れ合うのは金銭が発生する時だけで十分だな。
最近周りに過剰に意味の無い謙遜をしたり、感謝する時や褒める時も有り得ないほどに大袈裟な人が居て少し疲れる。
何事も程度なのかな〜。薄っぺらい言葉で馴れ合うのは金銭が発生する時だけで十分だな。
あなたもいずれ淘汰される。むしろ真っ先に。
あなたもいずれ淘汰される。むしろ真っ先に。
どれだけ擁護のツイートにいいねしても差別ツイートがおすすめで流れてくる。アルゴリズムどうなってんの。
どれだけ擁護のツイートにいいねしても差別ツイートがおすすめで流れてくる。アルゴリズムどうなってんの。
私の仲良い人は結構諦めてる人多いというか、ここから先の人生でそういう関係になれる人は少ないって思ってるみたいなんだけど......
関係を保持したり時間を捻出する努力とか、なにより自分が傷つくかもと思ってしまうんだよね
考え過ぎ?
私の仲良い人は結構諦めてる人多いというか、ここから先の人生でそういう関係になれる人は少ないって思ってるみたいなんだけど......
関係を保持したり時間を捻出する努力とか、なにより自分が傷つくかもと思ってしまうんだよね
考え過ぎ?
インドの匂いがする
日本でも彼の故郷のものが食べられてるなら嬉しい
インドの匂いがする
日本でも彼の故郷のものが食べられてるなら嬉しい
理論は分かるんだけど、骨身に迫る実感が無くて。
理論は分かるんだけど、骨身に迫る実感が無くて。
そしてUberEATSを開いて物色するも何が食べたいのか分からず1時間経った
コンビニとかに行っても選択肢の多さに選べずに行ったり来たりすることが増えた どうせえと
そしてUberEATSを開いて物色するも何が食べたいのか分からず1時間経った
コンビニとかに行っても選択肢の多さに選べずに行ったり来たりすることが増えた どうせえと
自分の気分次第でいつでも辞められる事って、趣味であっても相当好きじゃなきゃ続けるのは難しい
私たち、なんでこんなに(大部分が)楽しくもないことを一人で続けてるんでしょうね……
自分の気分次第でいつでも辞められる事って、趣味であっても相当好きじゃなきゃ続けるのは難しい
私たち、なんでこんなに(大部分が)楽しくもないことを一人で続けてるんでしょうね……
机にギリギリ乗る位置とか本が何冊も乗った上にバランスとって置いたりとか......
机にギリギリ乗る位置とか本が何冊も乗った上にバランスとって置いたりとか......
物も壊れてるし突き飛ばされて怪我してる人もいる。何事もなくいつも帰るからって、次に何も無いとは限らない。そもそも押収物も無いし言いがかりみたいな強制捜査しといて…こうやって慣れていく所から権力の侵食ははじまるでしょ。
熊野も吉田もマジで金無いんだよあそこに住んでる人。ただ変であそこにいる人もそりゃ居るけど、親も親戚も頼れなくてあそこにいた人も知ってるから。
国家になんか潰されたくない。
物も壊れてるし突き飛ばされて怪我してる人もいる。何事もなくいつも帰るからって、次に何も無いとは限らない。そもそも押収物も無いし言いがかりみたいな強制捜査しといて…こうやって慣れていく所から権力の侵食ははじまるでしょ。
熊野も吉田もマジで金無いんだよあそこに住んでる人。ただ変であそこにいる人もそりゃ居るけど、親も親戚も頼れなくてあそこにいた人も知ってるから。
国家になんか潰されたくない。
昼でも好きな相手にしないとね…
昼でも好きな相手にしないとね…
まぁでも…読んで欲しい男性は読むのに耐えられないでしょうが……。
まぁでも…読んで欲しい男性は読むのに耐えられないでしょうが……。
面白いなぁ〜と思っても最後まで何となく読み切れない時の理由が知りたい
面白いなぁ〜と思っても最後まで何となく読み切れない時の理由が知りたい
政治から目を背ける事で中立な立場になれるとでも?
中立なんて存在しないよ
政治から目を背ける事で中立な立場になれるとでも?
中立なんて存在しないよ
それだけを知りたい
次回作が30年後に立方体で刊行されるんじゃないかという恐怖で私は手一杯だ......
それだけを知りたい
次回作が30年後に立方体で刊行されるんじゃないかという恐怖で私は手一杯だ......
サイン返しとして参加者はステファニーさんのノートにサインを返し、お土産にお菓子を貰い、最後に彼の私物の万華鏡を覗いて帰るという不思議なサイン会。
彼らしい素敵なイベントだった。
サイン返しとして参加者はステファニーさんのノートにサインを返し、お土産にお菓子を貰い、最後に彼の私物の万華鏡を覗いて帰るという不思議なサイン会。
彼らしい素敵なイベントだった。